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ちぃ
葵
コメント
1件
うわあラストの温度差やば…!前半あんなにみんなでワチャワチャしてたのに、風磨が一瞬で真顔になるページめくる手止まったよ😭 「なんで猫宮をこの仕事に」って台詞だけで背筋ゾワッとしたし、蒼くんの過去に何かあるの確定じゃん…!? 風磨がついてくって言ってくれたの心強いけど、それだけ危険ってことだよね…次回マジで気になる、続き楽しみにしてるよ🔥💕
♡ありがとうございます!
いったいこの小説はいつまで続くのか、
あんまり長すぎるのもだめかなぁとか思いつつもやめ時がわからない
まあぼちぼち書いていきます!
蒼
風磨
風磨
風磨
風磨
風磨
風磨
全員
風磨
風磨
黄
桃
蒼
風磨
紫
風磨
全員
風磨
赫
風磨
赫
瑞
風磨
蒼
風磨
桃
風磨
黄
風磨
全員
風磨
蒼
風磨
風磨
風磨
紫
風磨
風磨
風磨
赫
瑞
風磨
風磨
全員
風磨
風磨
そう言って風磨が取り出したのは分厚い茶封筒3つ
風磨
風磨
赫
桃
銃の密輸をしているという噂のある港に向かい敵を制圧せよ。敵の生死はどちらでも構わないが鎖骨あたりにドクロのマークがある男だけは生かして捕えよ。 報酬:各50万円
赫
桃
風磨
赫
風磨
桃
赫
風磨
風磨
風磨
紫
黄
政界の人間が多く集まるという仮面パーティーに参加し、裏金の情報、危ない取引、その他政治内の状況と現状を探ってこい。また、その仮面パーティーでは絶対に素顔を見られてはならない。 報酬:各50万
紫
黄
風磨
風磨
紫
黄
風磨
風磨
風磨はそう言って最後の茶封筒から詳細が書いてあるであろう書類を取り出した
俺はどんな仕事が自分に割り当てられるのかをドキドキしながら待っていた
が、
風磨はそれを読み上げることなくみるみる顔色が悪くなっていった
風磨
紫
風磨
瑞
風磨
大声でそう言って風磨は教室から出ていった
瑞
蒼
全員
なんか前半と後半の温度差えぐくね?
いきなりシリアスな展開なるやんか まあ書いてるの私だけどさ
まだ続く予定なのでこの作品を末長くよろしくお願いします!
続きは♡50💬1
俺たちは風磨を探して走り回った
屋上、トイレ、食堂、練習場、
そのどこにもあいつの姿はなかった
蒼
意味わかんねぇどういうことだよっ!?
紫
瑞
赫
俺たちは校長室の前でそっと耳を傾けた
校長
風磨
風磨
校長
風磨
風磨
校長
風磨
風磨
風磨
校長
校長
風磨
校長
校長
風磨
校長
校長
校長
風磨
風磨
校長
瑞
紫
蒼
そんなふうに話していた時、校長室のドアが開いて風磨が出てきた
風磨
風磨
紫
風磨
風磨
蒼
蒼
風磨
風磨
風磨
風磨
風磨
蒼
瑞