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れんきゅん可愛いねぇ……( ◜௰◝ ) りょーかい!!!
のんのん
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源氏名:れん 【接客スタイル】 あまり喋らないし男勝りな口調だが 喋る際に出て来るグサリと来る様なツンと 時折、出てくるデレのギャップに 一部の人はぶっ刺さっている (ちなみに揶揄われたり褒められると 少しだけ口数が多くなる) 身長:180cm 【外見】 ・ストレートな黒髪で肩位の長さ ・やや細身気味の体型で長身 ・中世的で可愛いよりな顔立ち ・綺麗で瞳孔が細いひし形な灰色の目 ・少しくしゃくしゃなカチューシャ(?) 一人称:僕 二人称:お前 【呼称】 お客様に対して:下の名前呼び(呼び捨て) メイドに対して:名前呼び(呼び捨て) 【サンプルボイス】 「……僕はお前が指名したから仕方なく、 ココにいるんだからな。 嬉しく思えよ」 「はぁ?オムライスに何か書いて欲しい? ……今回だけ特別だからな。 次からは他の奴に頼めよ」 「い、いや…別に… もうちょっと〇〇の話を聞いてたいとか… 思ってないから!勘違いするなよ!! これはそういう感情じゃねぇ…」 【一言】 「…マジでここってイカれてるよな」
名前:速水 蓮(はやみ れん) 性別:男性 年齢:25歳 【性格】 口数がちょっと少なく寡黙・ 心では仲良くしたい気持ちがあるが 皆の前ではツンツンしてしまう・ 根は優しくツンデレが発動していても 困っている人がいたら遠慮なく助ける ・こう見えても色々な意味で余裕がある 好き:家族・カッコいい物・仲間 嫌い:辛過ぎる物・揶揄われる事 趣味:カッコいいキャラを勉強する事 身長:180cm 体重:70kg 【外見】 ・肩程の長さの黒髪を後ろで 一つ結びにしている ・やや細身気味の体型で長身 ・中世的で可愛いよりな顔立ち ・綺麗で瞳孔が細いひし形な灰色の目 一人称:俺 二人称:お前 【呼称】 家族に対して:母さん、父さん メイドに対して:下の名前呼び (呼び捨て・さん) 店長に対して:〇〇店長(下の名前呼び) 【備考】 寡黙なのは変わらないが 仕事よりもプライベートの方が喋るし 聞いた事をちゃんと答えてくれる。 こう見ても学生時代は 自己満でカッコつける為に頑張っていた (現在は調子に乗ってると思われない様に カッコつけていない) 色々と余裕がある為、 ツン以外にも多少の煽りは出来る。 ただ打たれ強くも弱くも無い為、 ある程度の強さの言葉の攻撃を 何度か食らってしまうと 気持ちがダウンする 店長や同じメイド、家族でさえも 常時ツンデレが発動するので 思いを正直に言いにくい。 ニートでは無いが 仕事は家で完結してしまうらしく メイド喫茶で働く前は かなりの運動不足だったらしい。 【なぜメイド喫茶で働いている?】 「…馬鹿正直に言うぞ。 俺は…金が欲しいのと こういうのに通う奴らが どんな奴なのかを学ぶ為だ。 ……決して金の為だけじゃない。 これは嘘じゃねぇからな…?!!!」 (※嘘です。 全然この人、金の為に来ました) 【主人公に対してどう思ってる?】 「誰もいねぇよな…? …アイツとは同類感があるな。 タイプは全然ちげぇけど… 何か…似てる気がすんだよなぁ… もしかしてアイツ、俺と同じで… いや…アイツは働く事を望んでるな。」 【店長に対してどう思ってる?】 「どんな立場でも関係ねぇから… …タメ口使ってく。 …俺は敬語を使える気がしねぇから ぜってぇにタメ口だ。 でも… 男のメイド喫茶は認めたくないが… 凄い人だとは思ってるし いつも世話になってるから… 良い人だとも思ってる」 【サンプルボイス】 「…俺は速水 蓮。 …はぁ?源氏名? …考えんの面倒くさかったから 「れん」だ。 これから、よろしく」 「………俺に何か用か? …別にお前が話したそうにしてるのが ちょっとウザかったから 早く終わらせようと思って 話しかけたんだよ」 「店長について? …この店を開いた時点でイカれてるし 俺みたいな奴を採用するのもイカれてる。 ……でも、良い奴だよ。 あっ…!!!? まさか今の店長に聞かれて…!!! ちょ…おい!!!何撮ってんだ!!! 今すぐに消せ…!!!」 「…こういうのも偶には悪くはねぇな。 高みの見物は好きだ。 でも…首が痛みそうだし、 やっぱり藍を若干だが見上げる方が …俺は良いな」 (※物理的な上から目線をした際の感想) 「お前…俺を抱えながら… 高速回転、する…なんて…… 凄…ゔっ…吐きそうだ… ちょっと…トイレ行って来るから… そこで、待っててくれ…」 (※トイレに行っても吐いてないし 数分後には元気になっている) 「………俺はこう見えても男だ。 壁ドンは余裕で出来る。 だが俺は…身長が高いせいで 見下げる事が多くてな… 最終的には首を痛めちまうから 短時間しか出来ねぇ」 「はぁ…俺はお前らの事なんか 仲間だなんて思ってねぇから!!! 俺に変に同情すんなよ!!! だから…だから…… …そういうつもりじゃねぇんだ。 俺は…えーと…その…お前らに… ドッキリ…と言うか… 嘘吐こうと思っ…て…」 (※エイプリルフールで嘘を吐いたら 悲しんでたりショックを受けてたから 急に本音が出て来た) 「はぁ…俺は犬じゃねぇけど、 聞かれた事には素直に答えられる。 でも…何でだろうな… アイツらを前にすると… 言いたい事は言えねぇんだよな…。 あっ…今の声に出て… 誰にも聞かれてねぇよな…?」 「別に…最後まで聞いてた訳じゃねぇし… 俺がここから出られないせいで 仕方なく聞いてただけだし… だからそんなに喜ぶな…! ぜってぇにぬか喜びすんな…!!! き、気まずいだろ………」 「おい、藍…俺を介護用道具の力で 抱えられて嬉しいからって 抱えながら移動しないでくれ… かなり……あー… …お前が俺をナメてる様に見えるから マジで止めてくれ。 …良い加減にしねぇとぶん殴るぞ!!! 俺の気持ちを考えろ!!!」
のんのん
のんのん