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お母さんこんなかわいい子と離れて、、、とても愛されてますよ(≧∇≦)b
むかしむかし、あるところに、 女の子みたいにとても可愛らしい男の子がいました。
ある時、おばあちゃんがその男の子に赤ずきんを作ってくれました。
その、ずきんが男の子にとても似合っていたので、みんなは男の子の事を“赤ずきん”と呼ぶようになりました。
そんな男の子も成長し、青年になりましたが、 男子にしては背が低く、肌は白く、睫毛は長く、唇は赤くアヒル口で、 とても可愛らしいままでした。
母親
大森
母親
大森
赤ずきんは、この赤ずきんを被るのが嫌でした。
みんな、ぼくの事、赤ずきん赤ずきんって… ぼくには元貴って名前があるのに…
心の中で呟きながらも、 赤ずきんはお母さんに言われた通りに赤ずきんを被り、 おばあちゃんの家に出掛けて行きました。
おばあちゃんの家は、 赤ずきんの家から森に入って30分程行ったところにあります。
家を出る時、 お母さんに怖いオオカミが居るから気を付けるように言われた赤ずきんでしたが、 天気も良く、少しウキウキしながら森の中の道を歩いていました。
と、そこにオオカミが現れました。
若井
赤ずきんは、 お母さんに言われた事を思い出しましたが、 ニコニコしているオオカミを悪いオオカミには思えませんでした。
大森
赤ずきんが返事をしてくれたので、 オオカミは口の左端をあげてニヤリと笑うと、訪ねました。
若井
大森
そう言って、赤ずきんはケーキとぶどう酒を入れているカゴを、オオカミに見せました。
若井
大森
若井
大森
若井
大森
赤ずきんは、赤ずきんを被るのと同じくらい、 女の子みたいと言われる事が嫌だったので、 少しムッとしながらオオカミに言い返しました。
若井
赤ずきんと別れたオオカミは、赤ずきんより先回りする為に、走っておばあちゃんの家に向かいました。
くくっ、楽しくなりそ! そうだ!アイツにも教えてあげよ!
おばあちゃんの家に先回り出来たオオカミは、 家の中に誰も居ない事を確認すると、 玄関裏に周り、裏口のドアの鍵を壊し、 中に入っていきました。
それからオオカミは、中から家の鍵を開け、玄関ドアを開けると、 ベッド脇に置いてあったおばあちゃんのずきんを被ると、ベッドに潜り込みました。
オオカミと別れた赤ずきんは、 また、おばあちゃんの家に向かう為、 歩き出します。
ぐぅぅぅ…
少し歩くと、赤ずきんのお腹がなりました。
そういえば、お昼ご飯を食べ忘れた事を思い出し、 持ってたカゴを覗き込みます。
大森
赤ずきんは少し悩みます。 ケーキは寄りにもよって、大好きなチョコレートケーキです。
大森
赤ずきんは食欲に負けて、 おばあちゃんにあげるケーキを食べてしまいました。
お腹がいっぱいになった赤ずきんは、 またおばあちゃんの家に向かって歩き出します。
そして、それから10分程歩くと、 おばあちゃんの家に辿り着きました。
大森
赤ずきんは玄関ドアが開いてる事に気付き、不思議に思います。
大森
恐る恐るおばあちゃんの家に入り、 部屋の中を見渡します。
すると、おばあちゃんがベッドで寝てるのを見付けました。
大森
ベッドに近づき、おばあちゃんに声を掛けますが、 返事がありません。
しかも、おばあちゃんをよく見ると、 どこか様子が変な事に気付きました。
赤ずきんは、思い切っておばあちゃんに訪ねます。
大森
すると、おばあちゃんに化けたオオカミが言いました。
若井
大森
若井
大森
若井
大森
若井
大森
若井
オオカミはそう言うと、ベッドから飛び起き、 赤ずきんをベッド押し倒しました。
大森
若井
大森
オオカミは赤ずきんが逃げられないように抑え込み、赤ずきんにキスをしました。
大森
オオカミは驚く赤ずきんの唇を舌でこじ開け、 味わうように赤ずきんの口の中を堪能します。
ちゅっ、レロ…じゅる…ちゅ…
若井
赤ずきんの唇から離れると、 オオカミはペロッと自分の唇を舐めました。
大森
人生で初めてのキスに、 赤ずきんは、混乱してしまいます。
若井
大森
大森
少しずつ状況が飲み込めてきた赤ずきんは、 怖くなって泣き始めてしまいました。
若井
大森
若井
オオカミが訪ねると、 赤ずきんは顔を赤くして頷きました。
若井
オオカミは目をギラギラさせ、嬉しそうに笑います。
若井
赤ずきんはオオカミの言う通りに舌を出します。
赤ずきんも男の子なので、オオカミが言う “気持ちいこと”が気になってしまったのです。
大森
若井
オオカミはそう言うと、 赤ずきんの舌を舐め、絡ませると、 ジュポジュポと口で扱きます。
ペロッ、くちゅ、ジュポジュポ…
そして、カリッと舌にキバをたてました。
大森
若井
オオカミは、クニクニと絶妙な力加減で赤ずきんを舌を刺激します。
大森
赤ずきんは徐々に痛みだけではなく、 ゾクゾクと指先が痺れるような感覚がして、 身体を震わせます。
若井
若井
オオカミは自慢げにキバを見せて笑い、 されるがまま状態の赤ずきんの服を全部脱がし、 赤ずきんの唇、首筋、鎖骨、胸へとキスを落としていきます。
レロレロ、ちゅぱっ…ちゅっ…
大森
若井
ぢゅっ、ちゅぅ…カリッ…
大森
若井
若井
カリッ、クリクリクリ…
大森
オオカミが赤ずきんの乳首にキバをたてる度に、 赤ずきんは、気持ちよさそうに身体をビクビクさせます。
若井
そう言うと、オオカミは徐々に下に手を滑らしていき、初めての快感にすでにお腹に付くほど元気になっている赤ずきんのモノをキュッと握りました。
若井
大森
若井
オオカミは、赤ずきんのを上下に扱きながら訪ねます。
大森
若井
大森
若井
大森
赤ずきんはオオカミを見て、ふにゃっと笑います。
若井
若井
ぱくっ、じゅるっ、ジュポッジュポッ…
大森
若井
大森
ジュポッジュポッジュポッ、カリッ…
若井
大森
ビクンッ!…ぴゅるっ…
オオカミのキバが引っかかった刺激で、 赤ずきんは我慢出来ずにイってしまいました。
若井
大森
若井
若井
オオカミは顔に付いた白い液を拭いながら、 赤ずきんに意地悪そうな笑顔を向けます。
大森
若井
オオカミは赤ずきんの頭を撫でると、 赤ずきんの唇に自分の指をあてました。
若井
大森
赤ずきんは口を開くと、 オオカミの指をぺろぺろ舐めていきます。
若井
オオカミは赤ずきんの舌に絡めるように口の中に指を入れます。
大森
若井
大森
赤ずきんはトロンとした顔でオオカミを見つめます。
若井
若井
オオカミは赤ずきんの口の中からベチョベチョになった指を引き抜くと、 赤ずきんの後ろに指の腹を擦り付けていきます。
ふにふにっ
大森
若井
大森
オオカミは指にグッと力を入れて、少しずつ赤ずきんのナカに挿入ていきます。
赤ずきんは、初めての感覚と痛さに思わずシーツをギュッと握りました。
大森
若井
ぐにっ、ぐっ…くちっクチュっ…ごりっ…
大森
若井
オオカミは赤ずきんが反応したところをグイグイと指で責めていきます。
ぐいっぐっ、トントンっ…ぐちゅ、ちゅく…
大森
若井
大森
若井
大森
若井
若井
キュンキュンっ…
若井
大森
若井
ガチャッ
どうやら誰か来たようです。
藤澤
若井
大森
藤澤
藤澤
大森
藤澤
大森
藤澤
若井
藤澤
実はオオカミと猟師は、 街の可愛い女の子や男の子が森に入ってくると、 こうして襲う悪者達でした。
そして、今日の獲物が赤ずきんだったのです。
ですが、気持ちいことに夢中な赤ずきんは、 悪い事をされている自覚が全くありません。
大森
若井
大森
若井
オオカミは指を1本増やして、 さらに赤ずきんのナカを解していきます。
ぐりゅっ、クチュ、ぐちぐち…
大森
藤澤
藤澤
大森
藤澤
大森
赤ずきんはふにゃっと笑い、猟師を求めるように手を伸ばします。
ちゅっ、くちゅ…レロ…
猟師は赤ずきんの頬を片手で掴み、キスをすると、 赤ずきんは自ら猟師の舌に自分の舌を絡めていきました。
大森
若井
オオカミは赤ずきんの気持ちいところばかり責めていきます。
大森
藤澤
若井
オオカミさんはそう言うと、 赤ずきんのナカから指を抜いて、 自分の硬くなってるモノをヒクヒクしているソコに擦り付けます。
若井
大森
藤澤
猟師はまた少し硬くなり始めてる赤ずきんのモノをぱくっ、とくわえました。
じゅるる、ジュポッ、れろぉ…
大森
若井
オオカミは赤ずきんの様子を見ながら、 少しずつ腰を進めていきます。
大森
ぐちっ、ぐりぃ…ぐっ、ぐちゅぅ…
若井
若井
藤澤
猟師は赤ずきんのモノを口で刺激しながら、 手を伸ばし、赤ずきんの乳首もクニクニと刺激していきます。
若井
藤澤
ジュポッ、ジュポジュポジュポ… コリっカリカリ…ギュッ! ビクッ、ビクビクッ!
オオカミの助言で、猟師は赤ずきんの乳首をギュッと強めに摘むと、赤ずきんは身体をビクつかせながらさらに甘い声を出します。
大森
若井
大森
若井
大森
りょつぱ
赤ずきんのトロンとした顔にオオカミと猟師は興奮します。
若井
ズチュッ、ぬぽっ、ぢゅぷっぢゅぷっ…
大森
藤澤
藤澤
大森
藤澤
猟師は自分のモノを取り出すと赤ずきんの口元に持っていきます。
ぱくっ、ちゅぅ、ぺろぺろ…じゅる…
大森
藤澤
若井
藤澤
若井
オオカミは力任せにズンっと奥まで挿入する。
大森
若井
藤澤
若井
藤澤
猟師は喘ぎ声が止まらない赤ずきんの頭を掴むと、自分のモノをその口にねじ込み、 そのまま頭を抑えて腰を動かします。
ぐぽっぐぽっぐぽっじゅるっ…
大森
若井
藤澤
若井
オオカミは赤ずきんの腰を掴むとガシガシと奥を責めていきます。
ずんっ…!ぐぽっ、ぱんっぱんっぱんっ…
大森
オオカミが激しく腰を打ち付けると、 赤ずきんは苦しそうに呻き声をあげます。
ジュポジュポジュポジュポっ…
藤澤
ジュポジュポジュポジュポっ…
藤澤
ジュポジュポジュポジュポっ…
藤澤
ビクビクッ びゅるるっ…
ごくんっ
藤澤
大森
赤ずきんはオオカミに揺らされながら口を開けて中を見せます。
藤澤
藤澤
猟師は、オオカミに揺さぶられてペチペチとお腹にぶつかってる赤ずきんのモノを口に入れて、 扱いでいきます。
じゅるるっ、グポッグポッグポッ…
若井
オオカミは赤ずきんのナカをさらに激しく突いていきます。
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ…
大森
若井
若井
大森
ビクンッ ビクビクビクッ びゅるるっどぷっ… ぴゅるっぴゅっ… ごっくん
藤澤
若井
大森
ビクンっ、ビクッビクッ…
若井
藤澤
若井
藤澤
大森
若井
大森
藤澤
大森
大森
りょつぱ
その後、可愛いくてえっちな赤ずきんの事を大好きになったオオカミと猟師は、赤ずきん一筋になり、 三人で一緒に幸せに暮らしましたとさ。
めでたしめでたし。
-おわり-