TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

H.K.

みんな久しぶり!

智晴

久しぶり

H.K.

あ、そうだ

H.K.

☕と🥞が少しキャラクターの設定が本家様とちがうからそこは許してくれ

智晴

敬語…💢

H.K.

このやり取り久しぶりだな…

智晴

いいから、早く進めろ
みんな待っているではないか?

H.K.

はい!

H.K.

それでは

スタート!

俺たちは同棲して付き合っている

だが、最近冬弥の様子がおかしい

いつも夜中に帰ってくるんだ 「どうしていつもこんなに遅いんだ?」って俺が聞いても 「すまない、早めに終わらせないといけない仕事があるんだ」

と言うんだ、最初は「そうなのか」って思っていたのだが それが2ヶ月も続いている さすがに俺はおかしいと思い今日、冬弥に問いただしてみようと思う

ガチャッ🚪

冬弥

ただいま

彰人

おかえり

冬弥

今日は起きてたんだな

彰人

起きてちゃ悪いかよ

冬弥

いや、そういう意味で言った訳じゃないんだ

冬弥

ただ嬉しくてな

彰人

キュン

彰人

(じゃない)

彰人

冬弥

冬弥

どうしたんだ?そんな深刻そうな顔をして

彰人

お前、最近遅すぎないか?

冬弥

すまない、ひとりぼっちにさせて

彰人

なんでこんなに遅いんだよ

冬弥

彰人

なんでこんなに遅いんだよ

彰人

言えよ!

🥞は☕の胸ぐらを掴む

冬弥

すまない

彰人

 

彰人

もういい

冬弥

あ、彰人!

🥞は急いで寝室に入った

冬弥が追いかけてくることはなかった そして俺はその時思った…

彰人

○○かよ…

一粒の涙が頬に伝った

H.K.

今日はここまで~

H.K.

みんなみてくれてありがとな✨

H.K.

これからもみんなが求めてるものを
作るために精一杯頑張るから
応援よろしくな✨

H.K.

よかったら設定の方もみていってくれ!

H.K.

それではバイじゃ~👋

この作品はいかがでしたか?

57

コメント

1

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚