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奏太

うぐっ、、あ、、

モブちゃん1

きゃー!

うるさい、

グサッ

モブちゃん1

あ、、

モブくん1

ひ、人殺し!

殺されて当然でしょ?

てか、

僕に殺される事を光栄に思いな♡

モブくん1

は、、

グサッ

ビシャッ

っと、レインコート着てて良かった、

養護教諭(保健室の先生)

叫び声聞こえたけど大丈、、

養護教諭(保健室の先生)

へ、、何これ、、

せんせ、

養護教諭(保健室の先生)

青、さん?

バイバイ♡

バンッ

養護教諭(保健室の先生)

うっ、、

奏太

あ、お、、なんで、、

んー?

奏太

こん、なの、青じゃない、、

僕は僕だよ

てかなんでまだ生きてんの

死ね

バンッ

奏太

、、、

ふー、

みんな死んじゃった♡

他のクラスにも行ってみよう

バンッ

この扉うるさっ

って、あれ、?

うわぁ!(ドサッ

、、、

え、何この子

桃くん、かな

めっちゃこっち見てるw

君、の名前にはバツが付いてるね

な、名前、?

そう、君は残念ながら殺せない

本当に残念、

ぅ、、ぁ、、

怖がってるw可愛いなぁw

、、(スッ

ピトッ

ぇ、、?

君の頬に触れてみる

震えていて、その顔が、

その顔、

好きだなぁ♡

(クラッ

おっと、、

気絶、?

僕が血の付いた手で触ったから頬が真っ赤w

ごめんねぇ(撫で撫で

あれから学校の外にもでてみた

学校と違って一回一回確認しなきゃいけないから

結構だるい

この家で最後みたい、

鍵は、、

ガチャッ

開いてるね、、

失礼しまーす、

桃母

桃ー?

桃母

帰ってきたの、?

あれ、誰かに似てる、、

桃母

早く無い、、?

こんにちは、

突然ですが死んでください

桃母

へ、?

、、(ニコッ

ヒュンッ(ナイフ投げました

桃母

うっ、、

しっかり殺さなきゃ、

グサッ

グサッ

ビシャッ

絶命するまで何度も何度も刺して、、

桃母

、、、

この家にまだ人が居ないかを確認する、

ガチャッ

桃父

ぁ、、(震

カチャンッ

パリンッ

リビングに入ると男の人がコーヒーでも飲んでいたのか、

そのカップを落として震えていた

、、、

バンッ

桃父

、、、

今度は一発で絶命

ちっ、おもんな、、

なんとなく部屋を見て回る

そこで、見つけたのが、、

桃、くん、?

写真の中でニコニコと笑う桃くんとさっきの人達だった

あぁ、、(サーッ

うわぁーーー!!!

青ざめている僕の後ろで叫び声が聞こえた

とにかくこの家から離れる事にした

なんとか自分の家に辿り着いたが

僕の心は最悪な状態だった

だんだんと自分のした事が分かってきた

でも信じられない、

この僕がそんな事出来るはずない

いや、しないはずだ、、

でも僕が沢山の人を殺した事に変わりはない

カチャンッ

僕は反射的にナイフを手に取った

そしてナイフを

ヒュンッ

上に投げた

これが僕の1番得意な事だと知った

命中率がとっても高いから、

ナイフは真上に真っ直ぐ飛び、、

青ちゃん!!

僕は目を閉じた

そしてナイフはそのまま僕の喉に向かって落ちて、、

119タップお疲れ様でした

えー、だんだんと下書き的なものとほど遠いものになって行ってます

ほとんど一発書きのような感じなのでおかしなところもあると思いますが

どうか暖かく見守り下さい、、

僕のバットエンド?

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18

コメント

2

ユーザー

もうバットエンド所じゃなくて普通に狂ってる、

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