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コメント
3件
来たぁ‼️まさかのしにー純粋って嘘ついてたとは... サムネイル頑張って来ますε=(ノ・∀・)ツ
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snkrです!!🔞🔞 ちょっっとsnくんがクズ、、っぽいかもしれません。
kr side
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ゲームの作業をしてくれていたようで、 「ありがとね」っと感謝の言葉も並べる。 実際に俺らは、彼に大分助けられているからね。 せっ✘すの意味を詳しく聞いてくるのはやめてほしいけど、‥ 。
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2日前の 「おやくそく」から、2日経ってしまった。 そして、運が悪く 俺ら以外のメンバーは全員他の人達とお泊まりに行ってしまったらしい。 いつもだったら、相手に「純粋を汚すなよ」っと忠告をするのに‥ 今日は、自分のことで精一杯すぎて言えなかった。 ぁあ、どうしよう。 帰ってきたら、犯されてたとか‥
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もしやってみる、となっても 俺が下になるはずがないだろう。 俺のほうが知識はあるし、体格差もあるし‥ 。
よく考えれば、そんなイヤなことじゃないのかもしれない。
なんなら、今するべきことは 俺自身の心配じゃなくて pnやtrの心配じゃないか。 nkくんもrdさんも、‥ 襲ってないとは言い切れない人達だからなぁ、。
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心配だ。 明日二人が汚されていたら、ナイフを持って駆け出してしまうかもしれない。 人のメンバーに手ぇ出すなんてね? 許せないよね。 なんて、思いながら 夜ご飯の準備を始めた。
・ ・ ・ 数時間後
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この気まずい雰囲気をなんとかしてほしい。 snくんは、いつも通り話してくれるんだけど‥ 、2日前の約束が頭によぎっていつも通り振る舞えない。 なんて、悩んでいたら 思い出したとsnくんが、目を見開いて言った。
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忘れてくれてたら良かったのに と、少しがっかりする。 まぁ、忘れる とは思ってなかったけどね。 snくんはそう言う人だ。
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と、言いかけるとsnくんは 上目遣いで、俺を揶揄うように言った。
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少し隙間見えた、「可愛らしい顔の中の雄の部分」にドキリと胸が鳴る。 なんだ、俺が照れててどうするんだ。 と、自分に言い聞かせて 心を無理矢理落ち着かせる。
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少し急足で、snくんは自分の部屋に帰っていってしまった。 落ち着いてくれない高鳴る胸や火照る顔に、違和感を覚えながら snくんの部屋へ向かった。
🔞の部分だけ黒背景にさせていただきます。 kr side
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冗談を挟みながら喋ってくれるsnくんの側にいると自然と肩がほぐれていく。 彼のすごいところの一つなんだよなぁ っと、改めて感心する。
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布団に腰掛けてたsnくんは、隣をポンポンと叩く。 座る必要あるか?と、思いながらも反対する理由はないので素直に彼の隣に腰をかける。 それが間違いだったようだ。
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そう質問されるとは理解できていた。 でも、あまりにも直球すぎて すっとんきょうな声が思わず漏れる。 いや、俺が慌ててちゃダメだ。 ここは、正しく「男同士でやっても意味がない行為だよ」って言って早く終わらせよう。
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声に出すのは少し恥ずかしくて、自分のパジャマのフードを深く被り直す。 うわ、絶対俺 顔赤いだろうな 。 snくん(純粋)に見られるだけマシかなぁ、なんて思いながら 次の言葉を綴ろうと頭を働かせる。
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よく言い切った !!と、一人で感動していると snくんは拗ねたように言った。
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小さい子供のような、でも どこか大人びた声で吐き捨てるように言った。 「俺、snくんとやるなんて言ってないよ」と言おうと思ったら急に視点がぐるりと回った。
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意味がわからなかった 。いや、現在進行形だ。 ” 意味がわからない ” くらりと視界が歪んだと思えば、目の前にsnくんの顔があった。
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わからない。理解ができない。 頭を回そうと踠いても 告げられた真実に困惑する自分に邪魔される。 「純粋だったのは3年前から嘘だった??」 どう言う事だ。
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淡々と言葉を吐き捨てるように言った。 次々明かされる真実に身体も脳も追いつけていない。
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さっき言っていた「愛されたかったから純粋なふりをした」と言う言葉がすごく引っかかった。 ‥ どんな姿でも愛せる自信があるのにな。
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拳を握りしめて、いつもよりも低い声で怒鳴った。 頭が回ってなくてよく理解できなかった、けれど 不思議と怖さは感じなく、ただ彼の本心を知れて 嬉しかった、、のかもしれない。
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好き なんて、よくわからない。 メンバーをそう言う目で見たことがなかったから。 ただ、少し興味が湧いただけだった。
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そうしたら、snくんが傷付くだけだろう? と、返すと snくんは凄く哀しそうな顔をして、 「貴方はどこまでお人好しなんですか」 と、嗤った。
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その気持ちに愛が含まれていたのかはよくわからない。 でも、彼になら委ねていいと思ったんだ。 なんて、考えていると 彼は深いキスをかましてきた。
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歯型をゆっくりとなぞり、俺の興奮を誘うように 水音を響かせる。 思っていたより数倍は恥ずかしい、 漏れてしまった声も、ゆらりと形を持ち始めたソレも羞恥心の塊でしかない。
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俺のソレに気づいてしまい、ニヤニヤと揶揄うようにおれをみた。 深い菫色の瞳は、興奮で馴染んでいた。 熱が少し冷めてきたところで、snくんが言った。
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正直、断る気はなかったから 羞恥心と闘いながら 問いに答える。 恥ずかしい。恥ずかしい。 服を脱がす行為でさえ 興奮の材料となっていた。
僕のお話では「慣らす行為」を省くことが殆どです。 嫌な人は、見ないことをお勧めします。 ⤵︎ 💀×🐱
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くらくらとした快楽が俺をドロドロに浸らせる。 脳で抵抗をしようと思っても、身体は 「終わりたくない」と、動いてくれない。 こんなの自分じゃない
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いつも聞いてきた自分の声とは、真逆の 少し高い声。 出さないよう唇を噛んでも、snくんは無理矢理口を開けようと指を入れてくる
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まるで、餌を見つけた獣のような瞳。 俺のことを離さまい っと、強く掴まれた腰。 いつもの彼では想像できないほどの 雄っぷりに 胸が震える。
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いつもより低い彼の声が、媚薬のように感じるほど 乱されてしまった。 頭の中は快楽でいっぱいだ。
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snくんが何か言いかけた‥ と、思った瞬間 身体の力がふわりと抜けた。 その瞬間、視界がちかちかと歪み 真っ暗に濁った。
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snくんの声がなんとなく聞こえた‥ と思った瞬間、俺の意識は途切れてしまった
121タップ‥ 、頑張ったよ💪 コメントは、ものすごくうれしぃいいので待ってます !!!!😭 next↪︎ ♡200⇧ コメント2