滉斗
やっほー!
この人は僕の彼氏だ。
元貴
また一緒に帰ろうよ!
滉斗
もち!いいよ!
こうやって仲がいい
実は告白したのは若井くんなんだ。
滉斗
あ!今日元貴の家行ってもいい?
元貴
うち散らかってるけどいい?
滉斗
いいよ!
元貴
そう。じゃ行こう
元貴
ただいまーって誰もいないのか
滉斗
そうなの?
元貴
うん。お父さんは単身赴任でお母さんはいない。
滉斗
まあいいじゃん!早く元貴の部屋行こ!
元貴
うん!
滉斗
ここが元貴の部屋?
元貴
うん。
滉斗
え?めっちゃきれいじゃん!
元貴
そう?ありがとう
最初は若井くんは何もしないと思ってた
なのに、、
元貴
「___っ゛ひ、ぃ゛、__…ぁ゛っ、♡っぁ゛♡ぅ゛、っぁ゛?、ん゛、ぅ゛、っひ、」
滉斗
まだまだ!
滉斗
🍞×お好きな数
元貴
「___っ゛ひ、ぃ゛、__…ぁ゛っ、♡っぁ゛♡ぅ゛、っぁ゛?、ん゛、ぅ゛、っひ、」
僕はその日からS〇❌依存性になった。






