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コメント
11件
アメさん生意気ですね...解釈一致です!!ちょっとギャルっぽいというか...陽のオーラを感じます...っ😳😌 イギ...お前、何やってんだぁぁ最高じゃないか😇😇👍🏻👍🏻(??)※犯罪です。 今回も最高すぎました!!😖💕 安心してください!自分はいつでもネットで黒歴史を捏造していますから!!😫😫(( ...文才の"か"の字とは??🙄🙄
アハッハハッハッハッハハッハッ 最高ですか?てかアメさん可愛い!さわr(((
読ませていただきました🌙 最初は指導の場面なのに、アメさんの生意気な態度と、それに対するイギさんの冷静な対応のギャップがすごく印象的でした。でも途中で理性が切れたイギさんの豹変、そして実は初めてだったアメさんの恥ずかしそうな反応…そのギャップにドキドキしました。 「私も気持ちよかったですよ」って最後に言うイギさん、ちょっと素直で可愛いなって思いました笑 ダークだけど、2人のやりとりに不思議な可愛さもあって、一気に読めました🖤
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小説いいよね
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政治的意図無し 🔞あり こちらの作品内の行動を賛美、助長しておりません。ダメです絶対に。 犯罪です。 キャラクター・エンタメとしてお楽しみください。 無理やりヤる系となります⚠️ ナカ出しあり注意
刺激強め / 閲覧注意
イギアメです かなりアメさんが生意気で、 イギさんが、わからせます という内容です。お気をつけを、、
設定
アメさん🟰 女の子。 イギリス先生の生徒。 なかなか問題児のギャルという感じ。 未成年。 ですが、、本当に現実ではダメですからね? (この世界の未成年は100歳としときます。)
イギリス🟰男の人。 アメリカの先生。 いつもお淑やかな紳士だが、 怒らせると怖いと噂。。
本当に閲覧注意
自己責任でお願いします
(孕みません。安心してください)
イギリス🇬🇧
イギリス🇬🇧
そう溜息をつきながら、 目の前の教え子、、、 問題児で私たち教師の頭を 悩ませているアメリカという 生徒に問いかける。
今は皆がホームルームが終了し、 帰ったあと、 私がなんとか引き止めた努力の塊なのだが...肝心のアメリカは..
アメリカ🇺🇸
スマホから目を離さずに スマホをポチポチとタップしている。 どうやら私の話は耳に入っていないようです、、少し苦笑して呆れる。
開けっ放しの窓からそよそよと風が吹き込んでカーテンがふわふわと揺れる。 そして夕焼けの光がこの教室を照らして、 オレンジ色に染めて、彼女の横顔を照らす。
それを見るとつくづく思うのは..
イギリス🇬🇧
そう、顔だけは、 鼻立ちが整い、お目目ぱっちりの 韓国アイドル顔負けの 可愛い奴なのだけれども...
性格は生意気で、 いつも遅刻は当たり前、授業を放ったらかし、、単位は取らない。。。 と、ダメな所を上げるとキリが無い。
私はそんなアメリカの将来が心配で堪りません。
アメリカ🇺🇸
スマホから少し目を離してこちらを一瞥する。
イギリス🇬🇧
先程、日頃の行いを咎めたはずなのですが、、響いてい無さそうですね..と、長くなりそうなので喝を入れていると、
突然彼女は立ち上がり、
アメリカ🇺🇸
そう言って身をくるりと翻して私に背を向ける。
イギリス🇬🇧
驚いたが、この話す機会を手から離す訳にはいかない。
だから慌てて手を伸ばして彼女の華奢な手を握る。
すると、思ったより私の手に力が入っていたようで、彼女はバランスを崩して、 バタッとしりもちをつく。
イギリス🇬🇧
転けさせてしまい申し訳なくてしどろもどろに謝る。目線を彼女に向ける事が出来ないままでいると、、
視界の端っこに蛍光色の派手な目立つ赤色の袋が見えて、流れる視線のままそれに焦点を合わせると、
イギリス🇬🇧
それは沢山の....
ゴムやら玩具でした
脳がこの状況を飲み込むのを拒む。
イギリス🇬🇧
イギリス🇬🇧
イギリス🇬🇧
アメリカ🇺🇸
そうおしりを擦りながら怪我が無いか確認していて、私にアレ、、が見つかったことは別に気にしていないようだ。 しかも最後に悪口を添えている。 まあこれくらいは慣れているので無視する。
それどころか当たり前とでも言わんばかりの顔をしている。
イギリス🇬🇧
アメリカ🇺🇸
イギリス🇬🇧
イギリス🇬🇧
そうぐるぐると頭を動かしているうちに 心の声がボソッと出てきて、 アメリカは、少し嫌そうに露骨に顔をブスッとさせる。
アメリカ🇺🇸
そう言われても、どうすれば良いのか判断が、、、
となっていると、突然アメリカは机に体を載せて、M字開脚状に足を開く。
スカートな為、もちろん 色気を隠せていない水色のフリルが付いている布が...
一瞬目に移り、慌てて目を瞑りつつ手で顔を覆う。
イギリス🇬🇧
そう言うと、アメリカは感情の読みにくい顔で私の理性を削ごうとする。
アメリカ🇺🇸
アメリカ🇺🇸
そう小悪魔っぽく悪戯に微笑む。
そして、彼女は私の昂って反り始めた熱いモノををちょん、と足を伸ばして触れる。
イギリス🇬🇧
アメリカ🇺🇸
アメリカ🇺🇸
そう余裕を持ってヘラヘラと 蹂躙してくるアメリカ。。
イギリス🇬🇧
アメリカ🇺🇸
まさかそんな回答をされるなんて考えもしなかったアメリカは戦慄し始める。 イギリスはガシャっと扉を閉めて、逃げ道を無くした。
イギリス🇬🇧
イギリスは完全に理性の糸をブチッとぶった斬り、アメリカのシャツへ手を伸ばす。
ひとつ、、またひとつとカウントダウンのように イギリスにしては珍しい焦燥感のある手つきでボタンを外していく。
その体の周りに近づくだけで、 熱を感じる。。。
アメリカは嫌そうにするが、抑え込まれる。 截然たる力の差がここで出てしまった。
イギリスは満足そうに笑みを浮かべた。
アメリカ🇺🇸
アメリカ🇺🇸
そしてボタンをすべて外す。
露わになった上裸は、 艶やかな光を放ち、細っそりとしてい.... いや、太ももなどがふっくらとしていて、 とても唆る。
そして、下半身にも手を伸ばし、脱がせることを促す。
と、そこに掠めたのは粘り気のある液体で、強がる言葉とは裏腹に、すでに隠しきれないほどの熱と湿り気を帯びていた。
強がっていたはずなのに、彼の指が触れるより早く、自分自身が彼を求めてしまっていた事実に気づき、アメリカは顔を真っ赤にして口を噤む。
イギリスは思う以上の熱蜜さに、 ピクっと一瞬手を止めて息を呑む。
イギリス🇬🇧
アメリカ🇺🇸
いつもの彼女とは思えないたじろき具合だ。 顔を真っ赤にさせる。
イギリス🇬🇧
そう言って地面に寂寥感溢れさせて落ちていたローションを手に取ってアメリカの下の口に近づける。
ますます見ると収縮したり息をしているようで本当にエロティックだ。
ゆっくり痛めないように角度を合わせて指を挿れる
ちゃ..ぷっ♡
アメリカ🇺🇸
アメリカ🇺🇸
イギリス🇬🇧
イギリス🇬🇧
そう訝しげに問うと、アメリカは肩で息をしながら図星をつかれた、、と目を白黒させる。
答えを重圧して教えて貰おうとするが、 口をつむぐばかり、、、 なので指を大幅に動かす。 ぐるっと1周したり、、執拗に同じところを反応見たりする。
トンッ..♡ぬち..ゅッ♡
アメリカ🇺🇸
イギリス🇬🇧
アメリカからは生理的な涙がツーっと目尻から垂れる。彼女の足はピンと力が入っている。
アメリカ🇺🇸
イギリス🇬🇧
そう残念そうに言うと、イギリスは指を抜いた。
アメリカ🇺🇸
と、どこかイギリスを欲してしまっているアメリカが居た。
イギリスはズボンを勢いのままズバッと脱ぐと、
イギリス🇬🇧
そうイギリスの熱を持ち膨張しまくった モノをアメリカの目の前に見せびらかすように差し出す。
アメリカ🇺🇸
そして先程のローションを次はそそり立った物にたっぷりと塗り広げる。
目の前の雄の匂いにクンクンと興味津々に目を輝かせている。無自覚だろう、前屈みになっている。それと、先程まで抵抗していたのに...
イギリス🇬🇧
そう言うと、アメリカの物にぴったりと張り合わせて、角度を調整して浅めからゆっくりはいった。
ずぷ、っ..♡
アメリカ🇺🇸
きゅ、きゅうううううッッ♡♡
ぷしゃ、しゃあああ♡
絶頂の波とともに、抗えない熱い体液が溢れ出し、ベッドの上を濡らしていく。 目がチカチカとしているようだ。
アメリカ🇺🇸
不思議そうに顔を赤らめて言う
イギリス🇬🇧
アメリカ🇺🇸
イギリス🇬🇧
アメリカ🇺🇸
アメリカ🇺🇸
そっぽを向いてしまう。 アメリカはなんとか刺激を貰おうとヘコヘコヘコ♡と腰を弱々しく降っているが、満足気ではない。
イギリス🇬🇧
アメリカ🇺🇸
アメリカ🇺🇸
アメリカ🇺🇸
恥ずかし紛れに口をとんがらせて言っているが、聞こえずらい。
イギリス🇬🇧
アメリカ🇺🇸
アメリカ🇺🇸
アメリカ🇺🇸
そうボソボソとヤケクソで言う姿はとても可愛かった。
イギリス🇬🇧
アメリカ🇺🇸
イギリス🇬🇧
ぬちゅっ、♡♡
イギリスは思い切り奥へ進んで行く。
アメリカ🇺🇸
そう気持ち良さげに喘ぐ彼女の汗は宝石のように綺麗だった。
イギリス🇬🇧
アメリカ🇺🇸
アメリカは爪先に力を入れて安心するように気持ち良さに身を委ねる。
トン..トンッ..♡
アメリカ🇺🇸
そうナカ全体をミチミチに埋めていく。
ふにっ..♡
イギリスはどこか慣れた手つきで流れるようにアメリカの艶やかな身体を舐めるように触る。 アメリカは更に息を荒らげながら声も大きくなる。
アメリカ🇺🇸
イギリスは首筋に顔を近づけて歯を立てて..
ぢゅるるッ゛♡
アメリカ🇺🇸
イギリス🇬🇧
イギリスは目を細めてアメリカの頭を撫でる。
ぱんッ♡ぱちゅっ♡×お好きな数
アメリカ🇺🇸
イギリス🇬🇧
イギリスも気持ち良さそうに腰を早める。
ぱ、、、ちゅっん゛っ♡
アメリカ🇺🇸
きゅうううっ♡ ぷしゃあああ゛っ♡
アメリカはぽかんと開けた口からだらしなく涎が垂れて、口の隙間から声にもなっていない喘ぎ声を漏らし続ける。
アメリカは白目を向いて、 ぐちゅ……と、身体の奥深くへと沈み込んでいく滑らかな摩擦音。強がっていた唇からは、もう言葉にならない吐息しか漏れなかった。
そしてイク度にきゅうっと締めるもので、 イギリスにも、限界が近づいていた。
イギリス🇬🇧
アメリカ🇺🇸
びゅるるる、ぴゅるるるるッッ♡ ぷしゃあああ゛っ♡
淫猥な交際音と共に果てると、教室が静まり返り、それと同時に最終下校時間を知らせるチャイムが鳴り響いた。
イギリスが名残惜しくも、外に出すと、 生暖かい種がアメリカのナカから溢れてくる。
そしてお腹を揺らすと、
たぷっ...♡
と液体の音が鳴る。
アメリカ🇺🇸
お腹を擦りながら先程の熱を忘れないように...幸せそうに呟いた。
イギリス🇬🇧
アメリカ🇺🇸
私も気持ちよかったですよ♡
そう空を見つめて言う。
アメリカ🇺🇸
そのアメリカの照れた顔は、 夕焼けの太陽より真っ赤だった。
〜この後はご想像にお任せ致します〜
(このお話は1話完結です)
ご閲覧ありがとうございました︎💕︎😇
みんかめ
みんかめ
みんかめ
みんかめ
みんかめ
みんかめ
みんかめ
みんかめ
みんかめ
みんかめ
みんかめ
みんかめ
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みんかめ
みんかめ
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