TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

はい!皆さんこんばんは:-)🐭민형🦁🍒🥀です!

昨日のストーリーなんですけどうらオンニや、ひなオンニ、

また新しいオンニとか、色々な人が慰めてくれました

私改めて実感したんです

私の周りには敵だけでなく、味方も沢山いるんだなって

私そのときに「テラー友達だから!」って言ってくれた子がいて

とっても元気になりました!

それから、「泣きたいときは泣いていい」って言ってくれた人もいて、

またある人は

私が「相談することは迷惑じゃない?」

っていったら

「全然迷惑じゃない。りな(主の本名)と話してるときが

一番楽しい」

「りながいなくなっちゃったらうちの楽しみの時間がなくなっちゃう笑笑」

って言ってくれたいつもお世話になっているオンニが言ってくれました

それで号泣ですよ主は

もう皆さんありがとうございます

それから!

主、1学期終わったら携帯変えるので

そっちでもフォローしてほしいです!

多分乗っとるからしなくてもいいと思われます←

それでは物語へ行きましょう!

今日は一話で終わる感じのです!

それではSTART
↓↓↓↓↓↓↓

皆口を揃えて私の事を悪く言うんだ

「あんたなんて産まなきゃ良かった」

「うわまた来たよゴミがwww」

「来なくてよかったのにwww」

先生だって見てみぬふりをするんだ

それだけじゃなくて

私を蹴ったり殴ったりしてくるんだ

もう疲れたよ。

私が死んだら悲しんでくれる人いるかな?

そんな私の日常を見てください

ジリrrrrrrrrrr「目覚ましですㅎ)

◯◯

ん。もう朝か

うるさい目覚ましの音と眩しい太陽で目覚める

本当は起きたくなんてない

今日も楽しくなんかない1日が始まるんだ

◯◯

はぁ

重たい体を無理矢理起こす

◯◯

着替えなきゃ

10分後

◯◯

これでいっか

◯◯

顔洗お。

洗面所だと思ってね←

◯◯

ふぅー

◯◯

今日も頑張れ私。

◯◯

私ならきっと乗り越えられる

◯◯

きっと……大…丈…夫

今日も鏡に写ってる自分を自信なさげに励ます

◯◯

よし。

◯◯

リビングいこ…

本当は行きたくなんかない

だって“あの人”がいるから

◯◯

おはよ……((ボソッ

おんま

チッ

おんま

早くいなくなれ

おんま

空気汚れんだよ

パチンッ

◯◯

痛っ

朝から鈍い音が部屋に響き渡る

◯◯

クッ

ここでやり返さない。だってそんな事したらあいつと同じになるでしょ?

舌唇を血がでるまで強く噛む

◯◯

ギッ

そして強くアイツを睨む

◯◯

行ってくる……((ボソッ

ガチャ

◯◯

(学校嫌だな)

◯◯

(でもここで諦めちゃ駄目)

◯◯

(私は強いから大丈夫)

◯◯

(学校見えてきちゃった)

◯◯

ふぅー

◯◯

よし。

◯◯

教室入るぞ

ガラガラッ

◯◯

おはよ(((ボソッ

ヨジャ達

うわ来たよwww

ナムジャ達

本当だwww

ヨジャ達

来なくて良かったのにw

ナムジャ達

それなwww

◯◯

っ!!

ヨジャ達

◯〜◯ちゃん!

◯◯

な、な、なんですか……?

ヨジャ達

ちょっと今日イライラしてるから

ヨジャ達

殴らせてね?

◯◯

い、嫌ですよ……

ヨジャ達

あ"?

ヨジャ達

お前◯◯の癖に何言ってんだよ

◯◯

だ、だ、だって…、

ヨジャ達

ゴチャゴチャうるさいなー

ガシッ(髪の毛掴む)

◯◯

痛っ

ヨジャ達

ねぇーナムジャ君

ナムジャ達

ん?

ヨジャ達

こいつ抑えておいて

ナムジャ達

おっけーwww

◯◯

い、いや!

◯◯

やめてよ!

ナムジャ達

やめないよwww

ヨジャ達

早速殴るねwww

ガンッ💥

◯◯

うっ、

バンッ💥

ガコッ💥

ドスッ💥

◯◯

嫌…

◯◯

やめ…て…よ…(泣)

ヨジャ達

www泣いてるよ

ヨジャ達

かわいそーに

ヨジャ達

お前なんて誰も助けてなんかくれないよwww

ヨジャ達

あ!いい事思いついた

ナムジャ達

何?

ヨジャ達

こいつの服脱がそうよwww

ナムジャ達

いいねwww

そんせんにむ

朝のHR始めるぞー

ヨジャ達

はーい

ナムジャ達

放課後やろうぜ

ヨジャ達

いいね

そんせんにむ

えっと今日は転校生が来ています

ヨジャ達

え!ナムジャですか?

ナムジャ達

いや、可愛いヨジャだろ

そんせんにむ

ナムジャだ

ヨジャ達

やった!

そんせんにむ

入ってきていいぞー

ジミン

おはようございます

ジミン

パクジミンです

ジミン

よろしくお願いします

ヨジャ達

キャーかっこいい!

そんせんにむ

じゃー誰の隣にするか

ヨジャ達

私!

ヨジャ達

私だよ!

ヨジャ達

そんせんにむ!私!

ジミン

そんせんにむ

そんせんにむ

なんだ?ぱく

ジミン

俺あの子の隣がいいです

パク君の指を指す先には

私がいた

◯◯

(え?私……?)

ヨジャ達

えぇー

ヨジャ達

あの子やめたほうがいいよ

そんせんにむ

パク皆の有通りだ

そんせんにむ

あいつはやめといたほうがいいぞ

ヨジャ達

あいつじゃなくて私の所きなよ!

ジミン

俺あの子の隣じゃないともう学校来ないよ

そんせんにむ

じ、じゃぁ、ゆんの隣な

◯◯

(ちょっと周りからの視線が痛いけど話さなければいいだけだよね)

ジミン

よろしくね?ゆん◯◯ちゃん(ニコッ

◯◯

よろしくです…(ペコッ

ジミン

◯◯ちゃん

ジミン

教科書見せてよ!

◯◯

はい…

なんだかんだで放課後←

ヨジャ達

◯〜◯ちゃん!

ヨジャ達

行こっ?

◯◯

はい…………

体育館裏

ヨジャ達

ねぇなんなの

ヨジャ達

あんた

ヨジャ達

ジミン君に媚び売っちゃってさ

◯◯

べ、別に売ってませんけど((ボソッ

ヨジャ達

もう早速やっちゃお

ナムジャ達

オーケー

◯◯

や、辞めてよ!

ガンッ(抑えられてます)

ヨジャ達

動画撮ってる?

ヨジャ達

うん

バサッ(脱がしてます)

ナムジャ達

わー

◯◯

嫌っ!

◯◯

辞めてってば!

バサッ

ヨジャ達

wwwもう下着だけになっちゃったね?

ナムジャ達

すげー

ナムジャ達

いい体してんな

◯◯

嫌っ!

◯◯

助けてっ!誰かっ!

バンッ

ジミン

助けに来たよ

◯◯

ぱ、パク君…

ジミン

で、何をやってるのかな?君達は

ヨジャ達

え、えっと

ナムジャ達

チッ

ジミン

君達さいてーだね

ジミン

出てけよ

ヨジャ達

でも!

ジミン

早くでてけって!

ヨジャ達

は、はい!

ヨジャ達

行くよ!

ナムジャ達

おう

◯◯

ふ、ふぁ

私は安心して腰が抜けてしまった

ジミン

大丈夫!?

◯◯

んっ/

肌に直接パク君の腕があたって感じてしまった

ジミン

あっ//

ジミン

ご、ご、こめん///

◯◯

大丈夫

ジミン

それより、服

◯◯

うん。ありがとう。

なんだかんだで一緒に帰ってます←

ジミン

大丈夫?傷だらけだけど

◯◯

うん。もう慣れちゃったㅎㅎ

ジミン

そ、そっか、、

ジミン

ねぇ今日俺んち遊びに来ない?

◯◯

いいの?

ジミン

うん!

◯◯

行くっ!✨

ジミン

じゃぁ行こ!

◯◯

うん!

◯◯

わぁー!

◯◯

以外ときれいなんだねㅎㅎ

ジミン

何以外とってㅎㅎ

ジミン

あ!そうだちょっとそこのソファーに座ってて!

◯◯

う、うん

ジミン

よし!持ってきた

パク君の右手には救急箱があった

◯◯

なんで救急箱?

ジミン

◯◯ちゃん傷がすごいからさ!

◯◯

そっ、か

ジミン

じゃぁ消毒するね!

◯◯

いっ

ジミン

ご、ごめん

◯◯

大丈夫

10分後

ジミン

出来た!

◯◯

ありがと

ジミン

あのさ◯◯ちゃん

◯◯

う、ん?

ジミン

そのさ

ジミン

辛いなら俺相談のるよ?

◯◯

な、ん、で、?

ジミン

だって普通そうでしょ?

そう言って糸目で笑う君

◯◯

グスッ……グスッ

ジミン

え、え、えぇぇ(焦

◯◯

ん……や……す……の………グスッ

ジミン

ん?

ジミン

なんて?

◯◯

なんでそんなに優しくするの……?グスッ

ジミン

だって◯◯ちゃんの事好きだから!

◯◯

えぇ……?グスッ

数日後←飛ばしました!ごめんなさい🙇

あれからというもの虐めはまだ収まらない

収まるどころかどんどん酷くなっていく

あれからジミン君も私を虐めるようになった

正直凄く辛かったけど耐えていた

だけどある日

ヨジャ達

今日の放課後体育館裏ね

◯◯

は、はい

放課後←

◯◯

き、来ました…

ヨジャ達

やっとだㅎ

ヨジャ達

じゃぁジミン君ヤッちゃってㅎ

ジミン

うんㅎ

ジミン

中に出していい?

ヨジャ達

もちろん

ジミン

じゃぁ出てってくれる?

ヨジャ達

はーい

ヨジャ達

後で動画送ってね

ジミン

うんㅎㅎ

◯◯

じ、ジミン君

◯◯

本当に、する、の?

ジミン

当たり前じゃんㅎㅎ

◯◯

嫌っ!

◯◯

いやだよ!

ジミン

いいから静かに

◯◯

辞めてって!

◯◯

あの時助けてくれたのに…!

◯◯

少しでも信じてた私が馬鹿だった!

ジミン

もううるさい口は閉じないと、ね?ニヤッ

◯◯

嫌d ん!

ジミン

ちゅっ んっ

◯◯

んっ、いっ、ちゅっ、や!

ジミン

ちゅっ かわいっ

ジミン

ちゅっ

キスはどんどん深くなるばかり

ジミン

もう射れるね

◯◯

いや!

◯◯

辞めてよ!

ジミン

もう、そんな暴れたら入んないじゃん

そう言ってジミン君は私の腰を強く掴んだ

ジミン

んっ…頭入った

◯◯

嫌だよぉ……グスッ

ジミン

その顔

ジミン

ちょー唆るㅎㅎ

◯◯

嫌っ!

ズチュ

ジミン

んっっ…全部入った

◯◯

嫌だって!

ジミン

んっ…はぁ…んっんっ

◯◯

んぅ…い、痛いっ

◯◯

あんっ……/

数十分後

◯◯

また、イクっ!

ジミン

俺もっ

◯◯

中に出さないでっ!

ジミン

無理。

ジミン

これでできるね

ジミン

◯◯との子供

◯◯

いゃ

パンッパンッパンッ

◯◯

んっ…/

ジミン君の腰は早くなっていく

ジミン

あぁ

ジミン

もっと奥に出してあげる

◯◯

やっ!

◯◯

やだ!

ジミン

んっ…イクッ……

◯◯

いやぁ!

ドピュッドピュッドピュッ

◯◯

や、だぁグスッグスッ

ジミン

はぁ…はぁ…はぁ…

ジミン

気持ちよかった

◯◯

いや。グスッ

◯◯

もうはなして!

ジミン

嫌だ

◯◯

辞めてよ!

ジミン

俺の加えてよ

ズポッ

思いっきり抜かれた

◯◯

んあぁ…グスッ

ジミン

ほら早く

◯◯

嫌っ!グスッ

無理矢理私の口の中に入れてくるジミン君

◯◯

んっ…グスッ

ジミン

んっ…気持ちっ

あれから何回もヤられた

◯◯

もう嫌っグスッグスッ

私の目に入ったもの

それは

◯◯

“睡眠薬”?

◯◯

確か睡眠薬って飲みすぎると死ぬって

◯◯

よし。これだ

私は死ぬことを決意した

私は右手いっぱいに睡眠薬をとった

◯◯

よし。

ゴク

そして私は横になった

だんだんと眠くなってくる

◯◯

グスッグスッ

涙をながしながら意識は途切れた

◯◯

ん?!ここどこだろう

私は気がつくと一面雲と青空に囲まれたところにいた

体はフワフワとしていてとても変な感じだった

◯◯

んー私なんでここにいるんだっけ?

◯◯

あ、

◯◯

睡眠薬飲んだんだ…

◯◯

わぁ!歩ける!

◯◯

歩いてみよ!

しばらく歩くと見覚えのある景色があった

◯◯

ん?

◯◯

私の家だ

◯◯

入ってみよ

◯◯

わぁぁ!壁通り抜けられる!

◯◯

え…

私が見たものは信じがたいものだった

◯◯

私がいる…

そう。そこにはベットに横たわっている私がいた

それはまるで“死人”のようだった

◯◯

まってどうなってるの…?

??

幽体離脱ですよ

◯◯

きゃぁぁあ

??

ビクッ

◯◯

びっくりしたぁ

??

こっちのセリフですよㅎㅎ

◯◯

だ、誰ですか?

??

あぁ

??

僕幽体離脱した人の案内人の

ユンギ

ミン・ユンギです

◯◯

ユンギ…さん……?

ユンギ

はい

◯◯

へぇぇ

◯◯

ん?

◯◯

えぇぇぇぇぇぇぇぇ

ユンギ

ビクッ

ユンギ

どうしたんすか?

◯◯

わ、わ、私幽体離脱したんですか?

ユンギ

はい

◯◯

えぇぇ

ユンギ

あ、ジミン君の所いきます?

◯◯

はい!

ユンギ

行きましょう!

◯◯

あ、いた!

◯◯

え……

私は見てはいけないものを見てしまった

それはジミン君が女の子を連れて

“ホテル”に入っていったから

◯◯

…………

ユンギ

◯◯がいなくなって変っちゃいましたね

ユンギ

ジミン

ギュッ

◯◯

グスッ……

◯◯

今って何月何日ですか…、?

ユンギ

◯◯がいなくなって2年

◯◯

え…!?

◯◯

そんなに……

ユンギ

はい

◯◯

あ、ジミン君出てきた

私達はジミン君を追うことにした

◯◯

ジミン君家に入った。

◯◯

いいですか…?入っても……?

ユンギ

はい……

ジミン

ごめんっグスッグスッ

ジミン

◯◯っ

ジミン

ごめんっ

◯◯

え…?

ジミン

あんな事してごめんっ(泣

ジミン

俺脅されてたの(泣

ジミン

言うとおりにしないと◯◯を殺すって

◯◯

そうだったんだ…

ジミン

だからっごめんっ!

ジミン

グスッグスッ

◯◯

ジミン君……

◯◯

ユンギさん!

ユンギ

ん?

◯◯

私戻りたい!

ユンギ

なんで?

◯◯

ジミン君に会いたい!

ユンギ

辞めとけ

◯◯

なんで!?

ユンギ

あいつに近づかないほうが見のためだぞ

◯◯

嫌!戻るの!

ユンギ

分かった

ユンギ

後悔しないか…?

◯◯

うん…!

◯◯

ありがとう…ユンギさん…!

ユンギ

おう

◯◯

ばいばい

◯◯

はっ!

◯◯

ジミン君っ!

私は無我夢中で走った

ジミン君に会いたくて

ジミン君の温もりがほしくて

ただ「ジミン君っ!」といってはしった

◯◯

着いた。

ジミン

◯、◯…?

振り返るとそこには

◯◯

ジミン君っ

私の会いたかった人がいた

ジミン

◯◯!

私達は抱き合った

ジミン

◯◯色々聞きたいから中はいって?

◯◯

うん!

◯◯

わぁ!

◯◯

前と変わってない!

ジミン

そう?

ジミン

◯◯聞きたいことあるんだけど

◯◯

うん

ジミン

どこに居たの…?

私は全部話した

ジミン

そうだったんだ

ジミン

ごめんねグスッ

ジミン

◯◯

◯◯

大丈夫

◯◯

ジミン君は悪くないもん

ジミン

本当?グスッ

◯◯

うん

ジミン

許してくれる…?グスッ

◯◯

もちろん!

ジミン

ありがとぉぉぉ

◯◯

いいえ

ジミン

フッチョロ

◯◯

え?

ジミン

◯◯とシたの全部俺からだよ

◯◯

え、…

ジミン

だーかーら

ジミン

◯◯を虐めろって言ったのも俺

◯◯

そんな…

ジミン

もう◯◯は逃さないよ

ジミン

ずっと俺のそばにいて

◯◯

嫌!

ジミン

もー暴れるなんて

ジミン

殺らなきゃね

◯◯

◯◯

なんでもするからっ!

ジミン

なんでも?

◯◯

うん!

◯◯

だから殺さないで…

ジミン

分かった!

ジミン

じゃぁ今日からお前は俺の奴隷な?

◯◯

……

ジミン

返事は?

◯◯

はい……

ジミン

じゃぁヤろ?

◯◯

はい……

ジミンside

ジミン

これで俺のもの

ジミン

やっとだ

ジミン

もう誰にも渡さない

ジミン

これからは俺だけが◯◯を虐められる

ジミン

俺だけが◯◯に触れれる

ジミン

俺だけが◯◯を鳴かせられる

ジミン

さいこーじゃんニヤッ

ジミン

前はずっとつけてたけど今はそんなことしなくて住む

ジミン

これから◯◯は“俺だけのモノ”

ジミンsideend

◯◯side

◯◯

怖い

◯◯

ジミン君が糸目で笑うのも

◯◯

全部全部怖い

◯◯

前は愛しかったジミン君の香り

◯◯

前は愛しかったジミン君の温もり

◯◯

今は全部が怖い

◯◯

あぁあの時ユンギさんの言うことを聞いて

◯◯

“戻ってこなきゃ良かった”

◯◯sideend

ユンギside

ユンギ

だから言ったのに

ユンギ

「後悔しないか?」って

ユンギ

結局後悔してんじゃんか

ユンギ

あの時言えば良かった

ユンギ

「ジミンは◯◯のストーカーだ」って

ユンギ

なんで言わなかったんだろ

ユンギ

ごめんな◯◯

ユンギ

あの時無理矢理でも止めてたら

ユンギ

“こんな事になってなかったのにな"

ユンギ

ごめんな◯◯

ユンギsideend

はい!どうでしたか?

長くなりすみません🙇

好評だったら続き書こうと思います!

それではアンニョン($・・)/~~~
loading

この作品はいかがでしたか?

396

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚