そんな俺の居場所とは
学校だ
まぁ、授業は面倒臭いんだけどね笑
でも学校には 優しい友達もいる
だから俺は 学校が好きだ
l,
r、おはようございます
r,
lちゃん、おはよッ
r,
あれっ?cちゃんは?
l,
あー、笑
どうやらお兄さんの風邪がうつってしまっまたようで…笑
どうやらお兄さんの風邪がうつってしまっまたようで…笑
r,
馬鹿は風邪引かないって言うのにね〜笑
l,
r笑
違いますよ笑
違いますよ笑
l,
馬鹿は風邪を引かない
じゃなくて、
じゃなくて、
l,
馬鹿は風邪を引いてることに
気づいてないッですよ笑
気づいてないッですよ笑
r,
ん〜笑
どっちでもいいよ笑
どっちでもいいよ笑
ガラガラ
r,
おはよう〜
s,
r、おはよっ!
j,
なぁ〜聞いてやぁ〜
j,
〜!!〜〜!
r,
笑
毎日みんなで 楽しく過ごしていた
あんなことが おこらなければね
みんなと楽しく 話していたら
誰かに名前を呼ばれた
俺は廊下に出て 名前を呼んだ主の所に行った
r,くん 来てくれてありがとう
r,
うん、
俺の名前を呼んだのは 2年4組のチヅルちゃんだった
r,
どうしたの?
あのねッ 放課後…屋上に来てほしいの。
いい?
r,
うん、、、わかった。
r,
じゃあまた放課後ね、
ありがとう。
l,
おかえりなさい
s,
なんだったん?
r,
ん〜
r,
なんかね、放課後屋上に来てほしいんだって、
j,
え?笑
それ告白ちゃう?笑
それ告白ちゃう?笑
r,
まさか〜笑やめてよ笑
お昼休みに こんな話をして
授業を受けて
そして放課後になった
そして俺は 約束どうり屋上へ行った
ガチャッ
r,
おまたせ〜
ううん、大丈夫。
r,
で、どうした?
単刀直入に言うと…
あんた、 邪魔なんだよね〜笑
俺は ぽかーんとした
r,
...え?
聞こえなかった?笑 邪魔だって言ったの、笑
r,
なに、笑
急に笑
急に笑
あんたさ〜 ちょっと可愛いからって sくん達と馴れ馴れしくするのやめて
r,
どうして他人にそんなこと言われなきゃいけないの?
r,
関係ないじゃん...
そういうとこもうざい
...まぁ〜いいや さっさと済ませちゃおッ笑
r,
済ませるってな,,,
ギリギリ
r,
…?!待って待って、
r,
なんでそんなもの持ってんの…?!
フフッ笑 あんた、このカッターもってなさいよ
r,
えっ、なんで…?
いいからッ!
俺はカッターを持たされた
なにをするかと思ったら
チヅルは 急に叫び始めた
r,
えッなになに、
そしたら勢いよく 屋上の扉が開いた
バンッ