TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

では、どぞ

職場

青ちゃんの漫画凄いね!

そうですよ!今回もランキング1位じゃないですか

そう、実はランキングが最下位なんて嘘、嘘ついた理由は、青を誰にも取られたくないから

俺達の幼なじみもいつか青ちゃんのランキング超えるからな!

ガッ

う、桃ちゃ、ん?

俺の青は誰にもこされない、赤何言ってんだ、

ごめん、桃ちゃん

後僕達の専属漫画家の人が青ちゃんに会いたいって

無理

え〜

その頃青ちゃんは

あー!!ネタ思いつかなーい!!

寂しいな、声、聞きたいな、ちょっとだけ、窓開けてみよっかな

桃くんにダメって言われたけど、大丈夫だよね

ガラ

チュンチュン w

鳥の声、そして、笑い声、でも外は怖いんだよね!桃くんが言ってたもん!

閉めとこ

数時間後

ガチャ

は!タッタッタッ

わ!

桃くん!ニコ

お帰り!!

青、1回確認してから出ろよな

何で?

俺以外が居るかもしれないからな

でも、だいたいは桃くんでしょ?

万が一

分かったよ、

はい、今日のご飯ニコ

うん!

モグモグ

ガラガラ(窓が空いてないか確認)

!?

空いてる

どうしたの?桃くん

青、窓開けた?

へ、あ、開けてないよ!

窓開いてる、

う、ごめん!桃くん!寂しく、

外に行きたいの?

違う!そんなこと、寂しくて!

言い訳要らない、汚れちゃった、

桃くん?

ギュ

いや!桃くん!

ごめんなさい!

洗わないとニコ

次回お仕置

俺は君を清潔に保つだけなんだ

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

196

コメント

9

ユーザー

似てる?

ユーザー

尊い

ユーザー

最高( ´ཫ`)

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚