F's夢小説⚠️
※現実に存在する人物とは、一切関係ありません
…それではどうぞ…
F's夢小説⚠️
※現実に存在する人物とは一切関係ありません
○○
ねぇ、マサイ
マサイ
……(編集に集中していて聞こえてない)
○○
マサイ…!
マサイ
…!○○…
○○
マサイ!あのさ、今度の…
マサイ
○○、ごめん。
マサイ
今編集してるからさ、後にしてくれない?
○○
え…、あ!うん!..
マサイ
ごめんね
○○
あはは笑…
○○
(はぁ…まただよ)
○○
(こう言っときながら…何も…してくれないくせに)
○○
(……)
○○
(愛してるのは私だけ…とか)
○○
(いやいや…まさかね…)
最近、彼氏は私に冷たい
職業柄忙しいのは分かるけど
もうちょっと、構ってくれてもいいんじゃないの?
寂しいよ。
寂しくて寂しくて寂しくて
たまらなくて
「彼は私を本当に愛しているのか」
気づけば、そんなことを考えるようになっていた。
○○
はぁ…
シルク
なぁ、○○…
○○
え、シルク?
シルク
……
○○
どうして…w
○○
ほっといてよw
シルク
…放っておける訳ねぇだろ
○○
…!
シルク
…まぁ、何となく察してる
シルク
話してみて、
○○
……うん
○○
そういうことがあって…
シルク
あー、なるほど
シルク
……で、本当に俺でいいの?
○○
…うん、シルクがいい
シルク
…わかった
だから、
私は
シルクと浮気した
3日後
シルクの家
○○
ねぇねぇシルク!
シルク
ん?どうしたの、○○?
○○
見てこれ!(自分の着てるパーカーを見せる)
○○
可愛くない〜?!
シルク
え、可愛いw
シルク
○○に似合ってる
○○
ほんと?!ありがと〜〜!♡
シルク
おう!
(🚪の隙間から)
マサイ
え…○○…???
マサイ
なんでシルクの家に…
シルク
ねぇ…(○○に近づく)
○○
ん…?
シルク
そろそろいいんじゃね…?
○○
ふふ、そうだね…笑
シルク
(○○の顔にキスしようとする)
○○
……?
ガチャ🚪
マサイ
シルクー?来たよ…
シルク
あ、
○○
あっ
マサイ
えっ……
マサイ
ドサッ(ショックで持っていた荷物を落とす)
○○
あ、あの…マサイ…これは
マサイ
……は?
マサイ
え、何…??
マサイ
まさか、浮気してたの……?
○○
ま、まさい…
マサイ
よりによって…なんでシルクなんだよ……
シルク
マサイ…、これは…
マサイ
うるせぇな……
マサイ
…今は〇〇に聞いてるんだ。
マサイ
お前は少し黙ってろよ……。
シルク
……!!
○○
あの!これはっ…
マサイ
帰るよ。
○○
え…
マサイ
いいから。
マサイ
(○○の手を掴む)
○○
う、うん…
🚪部屋から出ていく
マサイ
おい、
マサイ
なんで浮気なんかしたんだよ
マサイ
しかも、シルクとなんて…
○○
いや…これは…
マサイ
………
マサイ
っ…アイツ…
○○
…
マサイ
…俺の○○なのに、
○○
…う…
マサイ
いくらシルクだろうと…許せねぇよ…
○○
違う…
マサイ
え?
○○
違う、違うよ…
○○
シルクは悪くない!!!!
マサイ
……?!?!
マサイ
○○…?
○○
シルクは…何も悪くないの…
○○
悪いのは私だよ……
マサイ
○○っ?!
○○
ごめん…マサイ…泣
マサイ
え、え、泣いてるの、??
○○
実はね…
○○
嘘なの。浮気してるの
マサイ
……え?
マサイ
????
マサイ
え、嘘ってどゆこと??
○○
実は…
Part2へ続きます






