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コメント
4件
とぴお以外気づいてる感じめっちゃ好きッッあと頑張って声抑えようとして涙目になってるのも好きッ!
ぐぉぉぉ、ドSロボット最高です!バレないように声抑えてる📡さんもわかってるけど言わない868メンツもめっちゃいいですね…
注意事項は1話参照です
ということで、今回はkin×rdrです
ずっと頭の片隅にあったけど、書いていなかったネタをやっと形にしたやつです
がっっっつり🔞な上に、レダーさんがちょっとかわいそうです
では、本編どうぞ
私と店長は付き合っている
他の868メンバーたちも、その事実は知っている
しかし店長は、身体を重ねているということはバレたくないらしい
なぜかはわからない
でも少し、いじわるをしてみたくなった
レダー
レダー
音鳴
とぴお
ジョシュア
ある日、店長が昼寝をすると言って寝室へ行った
私はしばらくしてから、「様子を見てくる」と言って店長の元へ行った
音鳴
店長は、ベッドで掛け布団もかけずに寝ていた
"呆れ"というものを覚えながら、少し扉を開けたまま店長に近づいた
ケイン
レダー
レダー
私は店長の上に乗って、手をベッドに押さえつけた
ケイン
ケイン
レダー
ケイン
ケイン
レダー
レダー
店長は私のしようとしていることに気づいて抵抗したが、私に力で勝てるはずがない
抵抗も虚しく、簡単に服を脱がされていく
ケイン
レダー
ヌプッ♡
レダー
ケイン
ヌチュッ♡ヌチュッ♡
レダー
店長は目をぎゅっと閉じて、手で口を覆って必死に声を抑えている
コリッ♡
レダー
ケイン
いきなりの快感に耐えきれず、少し声がもれてしまっている
私は容赦なく反応のいいところを触り続けた
レダー
ケイン
ケイン
そう言うと、店長は涙目でこちらをにらんでくる
まぁ、そんな顔をされても全く怖くないのだが
ケイン
レダー
レダー
ケイン
挿れる前に、口を抑えるためのクッションを渡した
レダー
ケイン
クププププッ♡
レダー
ケイン
ケイン
レダー
ケイン
レダー
「どこが大丈夫なんだよ」とでも言いたげな店長をよそに、ゆっくりと腰を動かし始める
レダー
店長はクッションに必死に口を押し付けている
目からはぼろぼろと涙がこぼれている
そんな姿を見ながら、少しずつ動きを速くしていった
レダー
速くしていくと、もれる声がだんだんと多くなっていった
レダー
ケイン
レダー
「声が出ている」と指摘すれば、扉を見てハッとして、また必死に声を抑えようとする
そんなとき、店長のナカが今までになく強く締まった
レダー
ビュルルル♡
レダー
レダー
さっき強く締まったのは、イきそうで声を抑えるのに力を入れたせいだったのだと理解した
足を閉じて、間にいる私を太ももで思い切り挟みながらイったのもお構いなしに、そのまま動き続ける
レダー
ケイン
ケイン
少しでも快楽を逃すために動いていた店長の腰を、両手でしっかりつかんだ
店長は涙でぐちゃぐちゃになった顔でこちらを見てくる
ケイン
レダー
店長は、またもクッションをぎゅーっと抱きしめた
なにか癪だったので、動きながらクッションを取り上げた
レダー
今度は自分の腕を噛もうとしたので、それを阻止してベッドに押さえつけた
押さえつけられていない方の腕を私の首に回して、肩の部分の服に噛みついてきた
ケイン
キュウッ♡
ケイン
ケイン
押さえつけた片手を離すと、店長はそっちも私の首に回してぎゅーっと抱きしめたまま、大きく身体を震わせた
レダー
ビュルルル♡
レダー
レダー
ケイン
レダー
ケイン
レダー
ケイン
レダー
ケイン
そう言いながら、まだナカに入っているモノをぐりぐりと押し付ける
レダー
ケイン
レダー
音鳴
ジョシュア
とぴお
ジョシュア
音鳴
音鳴
とぴお
はい、これで終わりです
バレたくないというのを逆手にとって、声を抑える様を楽しむとかいう、えげつないロボットです
抵抗しようとすれば声が出てしまうので、もう耐えるしかないとかいう鬼畜仕様です
えろいのが書けて大満足です
ここまで読んでくださりありがとうございました
たくさんの♡やフォローもありがとうございます
リクエストも随時募集中です
ぜひお願いします
また次回お会いしましょう