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俺は何とかうらさんの血を飲めたので、辛さはなくなったのだが
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飲んでる最中もずっと感じてるのか、すぐ喘ぎ声を漏らすうらさんに俺の理性に限界が近づいた
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さすがに喘ぎ過ぎて疲れたのかうらさんはトロンとした声で言う。
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ふと、時計を見ると もう夜の20時を越えていた。
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そう伝えるとうらさんは、驚くよりも笑顔になった
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何故か彼は、泊まる気満々やった
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実は、何回も付き合う前からうらさんにお泊まり会みたいなのしよ!って誘われてたけど俺はいつも断っていた
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うらさんは自信満々にそう言うと、起き上がり俺の肩を掴みこう言った。
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俺は当たり前な事を言ったが 彼はその言葉を聞くと、まるで茹でたこのように顔を真っ赤にして下を向いた
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俺は、自分を抑えられそうにないからできるだけお泊まりをして欲しくない
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すると、うらさんは涙目で俺にこう言った
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俺は、それを聞いて もっともっとうらさんを愛おしく思えた。
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俺が思ってる事を全部言うと、うらさんは顔を真っ赤にして言った。
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涙目でしかも上目遣いをするうらさんに、俺の理性はブチ切れた。
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ドサッ
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俺は、うらさんを押し倒し、その上から強引に唇を奪った
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ズプッ
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グチョグチャ
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グチョグチョ
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そう言ってうらさんはイッた
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ズブっ
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パンパンパン
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俺はうらさんの腰を掴み激しく腰を振った
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そうして、俺とうらさんはほぼ同時にイッた
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そう言ってうらさんは、眠ってしまった
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そう言った後、俺は後処理をして 眠りについた。
次回へ続く。
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