TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

作者

皆さんこんにちは!あるいはこんばんは!
そのまたあるいはおはようございます☀

作者

今回は任務編です。

作者

それぞれのetさんに対する見方や心境が
わかるときですね

作者

憧れの作家さん達が凄すぎて…、最近自分が下手って、
気付かされました💦

作者

こんな私を応援してくれる皆様!
ほんっとうにありがとう!

作者

そしてこんな私の作品を見てくれる皆様!
ありがとうございます!

作者

あと、ランキング?ってどうやって見るんですか??

作者

誰か知ってる人、教えてくださーい!

バンッバンバンッ

 

誰だッ!

 

侵入者だッッ

 

今すぐ撃つのをやめろッッ!✘すぞッ!

et

やめるわけないじゃん

et

バンッ

 

グッ

 

ゲホッ(バタッ)

 

お前ッッ!!

 

🔪あぁぁぁぁぁ"ッッッ!

jpp

etさんに触れるな

jpp

グサッ

 

お、お前ッッッ

yan

あ"?お前みたいに汚れたやつが触れていような
人じゃねぇんだよッ!

ur

✘ね

ur

グサッグサッ

 

グ、ハッァ

jpp

はぁ…、etさんに近づいたら✘す

 

タッタッタッ

 

ニヒッ ✘ねッッッッ‼

et

バンッ グサッ

 

グハッ、な、なぜお前ッッ…

 

俺にッ、気づいたんだッ…

et

う〜ん、なんでだろうね??

et

あ、わかった、!

et

貴方が弱いからじゃない?

et

…じゃ、バイバイ

et

バンッ

 

バタッ

yan

わーー!etさんすごい✨

jpp

やっぱカッケーな

et

wwありがと

ur

ボソッ本当に、かっこいいな

jpp

ん?urなんか言った?

ur

え、?いやなんでも!

そのころ、遠距離班では‐

no、dnk、ttn、hr

ttn

はぁ~、やっぱりetさんは綺麗やな

nk

ですね、本当に、ずっと見ていられます

確かに…本当に綺麗だ

dnk

ねー!俺やっぱりetさん大好き!!

nk

いくらdnkさんでも渡しませんよ

ttn

ーーーーーーー!

dnk

ーーーーーーーーーーー!!

nk

ーーーーーーーーーーー?

dnk

ーーーーーーーヽ(`Д´)ノプンプン

ttn

ーーーーーーーwww

俺は、初めて出会ったときから、きっと君に

惚れていたんだ。

etさん、俺は君のこと、大好きだよ、

きっとみんなも同じ気持ちだと思う。

でも俺のこの気持ちは、

誰にも負けない。

hr

ボソッやっぱりetさんは、俺の初恋だ

情報収集班−

mf、sv

mf

カチカチカチ

sv

カチカチカチ

mf

ふぅ…ある程度情報は集まったかな

sv

だね、今のところ気になる情報はないかnッ!?

mf

?どうしたのsvさん

sv

これ、

mf

ッ!

2016年7月8日

mf

ッ‼

◯◯市にある□□会社にて、ある戦闘訓練が行われていることが発覚した。

その会社では、働いたものすべてに、ナイフや銃を持たせ、実際に人を殺していた。

訓練を受けた者の中には、他のものより運動神経が発達している者もいるという。

なお、殺人を犯した者が多く在席しており、十分気をつけたほうが良い。

気配を消したり、特殊な武器を使ったりする者もいる。

殺し屋とも、互角で戦える者もいるという。

mf

…みんなに知らせないとッ

sv

…それは出来ない。

mf

え、どうしてッ

sv

もう読まれていたのかもしれない、全ての連絡手段が
切られている

mf

そんな…

mf

…今は、無事を願うしか、ないってこと?

sv

…うん

jpp

ふわぁ…これで任務完了かな?

et

多分そうだと思う…

yan

じゃあ帰るかー

ur

そうだな

どうしてだろう、何故か違和感を感じてしまう。

任務は終わったはずなのに

いや、本当にもう任務完了なのかな、?

こんなにすぐ任務完了することは、あるだろうか。

まぁ、私の考え過ぎかもしれないけど。

 

ニヒッみーつけた♡

jpp

?(誰が、いるのかな…?)

ガチャ🚪

na

etさーん!!

rn

etちゃん!!

et

naさん、rn!!

na

任務、終わりましたか?

yan

うん、終わったよ

rn

じゃあ、帰りましょうか

ur

だねー

et

…(やっぱり誰がいる?)

jpp

行こっetさん

et

あ、うん…

na

ーーーーーーー!!

rn

ーーー!?

 

(へへ、あいつら二人、弱そうだなぁ♡)

 

アハハハハハッ✘ねッッ!!

jpp

!?

yan

!?

ur

!?

na

え…?

rn

え、いや…

やばい、間に合わないッッ!!

et

et

タッタッタ

jpp

etさんッッ!!

et

ガシッ

et

ッッ!

na

etさんッ!!怪我してませんかッ

et

うん、大丈夫ニコッ

rn

ごめんなさいッ、私の実力不足でッ

et

全然ッ!大丈夫だよ

na

ッでも、ナイフを掴んだせいでッ、血が

et

大丈夫だよ〜、かすっただけだから

ur

…おい、お前何やってんだよ💢

 

そ、そんな…

 

塞がれたッ…

ur

etさんに傷つけんなよッ?

yan

お前ッ、✘んで詫びろ

jpp

さよなら

jpp

グサッグサッグサッグサッ

 

あ、あぁ"、やめ"

 

いだぁ"

 

バタッ

ur

はぁ…やっと✘んだ

jpp

etさん!!大丈夫…?

yan

すぐ手当てしたほうがいいよ

et

あ、確かにね

et

ッッ(なんか、痺れる)

rn

では

rn

マキマキマキマキ

na

シュッシュッマキマキマキマキ

na

できました!

na

大丈夫ですか?腕の痛みは…

et

あ、うん大丈夫だよ!ありがとう!

yan

…あのさ、まだ敵いるよね

rn

え!?

et

…うん、あと200~300ぐらいかな

ur

隠れてたのか

 

チッ、バレたらしかたねぇな…

 

お前ら行くぞッ!

 

おりゃああああッッッ!!!

et

グサッ

et

バンッ

ur

バンッバンッバンッバンッ

jpp

グサッグサッザクッザクッザシュ

yan

バンッバンッ

et

バンッバンッバンッ

et

グサッグサッグサッザクッザシュ

−30分後−

et

ふぅ…(手がッ、痛い)

ur

やっと終わったな

jpp

じゃ、帰るか

et

みんなー!任務終わったよ

既読 (11)

et

だから各自帰ってねー!

既読 (11)

nk

遠距離班、了解です

既読 (11)

jpp

近距離班、救護班了解です

既読 (11)

yan

はぁ…今日はほんと大変だったね

jpp

合体してからの初めての任務だもんね

ur

etさん、大丈夫??めっちゃ痛そうだけど…

et

あ、うん、大丈夫大丈夫!!

na

遠くから〉皆さんーー!着きましたよー!!

ガチャ🚪

et

ただいま!

dnk

わーー!おかえりーー✨

mf

ん、おかえり

nk

うわ、mfくんいつにもましてツンデレですね

mf

そういうこと言うなッ!!////

hr

んッ!?etさんその傷ッ!!

sv

痛そうだな…

et

あーこれね、ちょっとかすっちゃってさ

et

でも大丈夫だよッ!!全然痛くないしッ!

nk

ん…?でもこれ…

nk

毒じゃないですか?

え!?

dnk

え、え、え!大丈夫なの!?

nk

別に大丈夫だと思いますが…

nk

この毒は、手足の痺れなどの症状だった気が…

mf

え、痺れてないの…?

et

うーん…、まぁさっきからちょっとだけだけど、
手が痺れててさ…

yan

それヤバくない、?

na

早く処置しましょう!

rn

そうですよ!!

et

大丈夫だよ〜、そんな焦らなくても

et

殺し屋って、よく怪我するもんでしょ?

et

それに、

et

痛みには、慣れてるからニコッ

hr

俺はこのとき思った。

"痛みには、慣れてるから"という不自然な言葉と、

あの笑顔、絶対に、

なにかあるはずだ。

rn

処置は完了ですッ!

yan

でも、どうして言ってくれなかったの?

et

うーん…

期待されてるから

なんて、言えるわけない。

et

みんなが心配するからかなー

ur

…もう、心配したからッ

ur

これからはちゃんと言えッ

そう言うurの姿が、何故か儚く、

まるで、何かを思っているように、私は見えた。

…好きな人でもいるのかなww?

…まぁ、私のことを好きな人なんて、いないんだけどね

だって人は皆、

その人のことを"物"としか、思っていないんだから。

et

とりあえず、今日は一旦解散しよっか

et

各自部屋戻ったりゲームしたりしていいよー

yan

よっしゃーーーーーーー!!

yan

おーいurー!

yan

一緒にゲームしようぜッ!

ur

あ、あぁ、やってやるぜッ!

ur

まぁ、俺が勝つけどな( ・´ー・`)どや

yan

💢(#^ω^)こいつ…

mf

うーん、俺は部屋に行こうかな

あぁ、こんな何気ない会話が、幸せだと、楽しいと感じたのは、

私だけだろうか。

人を信じてみても、いいかもしれない。

jpp

ーーーーーーーーー!

na

etさん!

rn

etちゃん!

et

んー?

rn

女子会しませんかッ!

na

((o(´∀`)o))ワクワク

et

ふふ、うん!やろー

na

では、etさんの部屋へ

na

レッツゴー!!

rn

ガシッ(etの手を掴む)
さぁ、行きましょ〜!

et

え!わー!

作者

はい!皆さん今回も見てくれて、ありがとうございます

作者

まだまだ他の作家さん達には程遠いですが、

作者

これからも!

作者

応援、よろしくねー✨

作者

あと、

作者

コメント欄に今まで出たファンマークの案を出して
おくから、自分がいいと思うものに、いいねしてね!

殺し屋の私、11人の殺し屋に愛される

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

124

コメント

6

ユーザー

他にも案があればコメントで教えてね! 多分誰かがいいねしてくれるー! いいねが多かったら決定しようかな…

ユーザー

ごめんなさいm(_ _;)m 第三話と第四話の順番がおかしくなってて… 混乱させてしまったらほんとごめんなさいm(_ _;)m

ユーザー

案:🍑🍫🧡

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚