TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

○○

ちょっと相談なんだけど、

○○

うちそろそろ"そっちの仕事"したい。

マイキー

...

マイキー

どうしてだ?

○○

最近特にする事無くなったし、

○○

姫の立場を卒業する。

マイキー

...

マイキー

○○は本当に大丈夫なのか?

○○

何が?

マイキー

...人を殺す事が出来るのか"今"。

○○

...そりゃ~ちょっとは抵抗はあるよ?

○○

でもいつまでもみんなに縋ってたら、

○○

本当に何も出来ない人になっちゃう。

○○

うちはちゃんと役に立ちたいの!

○○

こんな理由じゃダメ...かな?

マイキー

...

マイキー

そうか...。

マイキー

○○の気持ちもよく分かった。

マイキー

俺はこの話を承諾するよ。

○○

ありがとう、マイキー。

マイキー

いや、良いんだ。

マイキー

それでだ、今から頼んでも良いか?

○○

ワ~ォいきなり来たかw

○○

まぁ、大丈夫だよ。

○○

それで何処に行けば良いの?

マイキー

○□って所を潰してきてくれ。

○○

あっ、そこ前に調べた所だ!

○○

細かい所まで調べてたから情報入らないや。

マイキー

でも...

○○

大丈夫だよw

○○

"元有名殺し屋"にお任せを!

○○

そんな所すぐに潰してくるね。

○○

それじゃ、行ってきます~

ガチャッバタンッ🚪

マイキー

...

マイキー

○○の情報は最新ではないはず...

マイキー

"あの情報"を伝えるべきだったか...?

マイキー

でも...

マイキー

きっと○○なら...!

♡1000➠ さっき出したヤツは気にしないで💦 多分この話は辻褄があってはずw また違った部分があれば、 コメ欄で教えてね~( *´꒳`*)♡

本当の私は... 1期❁⃘*.゚

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,502

コメント

2

ユーザー

悲報~ ごめんねまさかの投稿ミスとは...💦 ♡設定は減らしておいたw 後、また来た次第に出すね( *´꒳`*)♡

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚