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なるほど!!!最初は、ん?ってなりました(笑)(((おい 今回も超最高でした✨主さんのスペースで全然大丈夫です!!これからも頑張って!!
今日も神作品ありがとうございます!! 本当にいつも楽しみにしています♪ 風邪をひかないように気をつけてください。
黄
橙
橙
黄
黄
橙
黄
それから赤のことについて聞いた。
黄
橙
そういってポロポロ涙を流す君に
僕は抱きしめることしか頭に出てこなかった。
黄
黄
橙
青
桃
青
青ちゃんも泣いてしまったと思ったら
咄嗟に桃くんが抱きしめてくれ、
さすがイケメン、なんて思う。
紫
黄
紫くんにそう言い抱きしめると
泣いてしまった。
紫
紫
黄
泣きたくても泣こうとは思えなかった。
だって、1番泣きたいのは赤だし、
赤に謝りたい。
そう思った。
赤
赤
起きた。
最近学校に行ってないから
暇で仕方ない。
気まずいからとか言って
休んでたけど
もう会っちゃったし、
行っても大丈夫だよね、
赤
ガラガラガラッ
無言でドアを開け、席に座る。
びっくりしたような目でみんなが俺の事を見る。
いつもは可愛こぶってたし、
あたりまえ体操なんだけど、
と変なことを思いながらスマホを見ていると
橙が話しかけてきた。
橙
赤
橙
赤
橙
しょぼんとしながら席に戻る橙に 少し笑いそうになる。
赤
赤
赤
すると、また橙が話しかけてきた。
橙
赤
赤
なんてことを思ってると
橙
赤
俺の心を見透かすかのように言ってきた。
放課後、
あのことだろ〜なと思いながら
屋上まで歩く。
屋上のドアを開けると、
フュ〜〜〜〜〜と風が吹いて
ブルっと体が震える。
そんな中、橙色の彼は
寒そうに凍えながら待っていた。
赤
橙
俺を傷つかせないための嘘。
そんなの別にいらないけど、
赤
橙
橙
橙
橙
橙
赤
橙
橙
橙
赤
橙
橙
赤
赤
赤
しょんぼりする彼の姿が 面白く、愛おしいと思えた気がした。
橙
赤
赤
赤
赤
赤
橙
赤
赤
橙
赤
赤
赤
赤
涙があふれる、
赤
橙
橙
橙
橙
橙
赤
短い間だったけど
俺に愛を、
俺に恋を、教えてくれてありがとう、!
青ちゃんと幸せになってください、笑
はい、!!笑笑
まだ投稿はするよ!?
するけど、あとは適当にみんな謝って終わり的な感じだから
いつか投稿します、
まだ終わってないからね?!?!
ちょっと意味わからなかった人は
解説乗っけておきます、、 分かりにくかったらごめんなさい… 表現するの苦手なんです、、
赤くんは橙くんに恋をしていた。 今まで愛されなかった赤くんは 愛されることも、愛すということも分かりませんでした。 でも、橙くんが優しくしてくれる中で 橙くんに恋をし、愛、恋を知れたので 橙くんに愛を教えてくれてありがとうと言ったのです。 赤が自分に恋をしていたことに気づいた橙は青ちゃんのことが好きであり、 赤の気持ちには答えられないけど 友達として大好きということを伝えた、 ということです。
分からなかったらごめんなさい、
コメントで聞いてください!!
私が全力で解説させていただきます、
まだこの連載終わってないからね?!
じゃ!また次回!