玉城 雪
大原 命
玉城 雪
玉城 雪
大原 命
大原 命
命(幼少期)
莉音(幼少期)
紅(幼少期)
俺たちは幼稚園に入園するより前に仲よくなった
幼稚園に入ってからは俺とぼんさんはいじめられるようになり、孤立してしまった。
でも
莉音(幼少期)
莉音(幼少期)
莉音(幼少期)
莉音(幼少期)
何も変わらないおんりーに俺たちは惹かれていた。
命(幼少期)
紅(幼少期)
莉音(幼少期)
だからこそ守りたいと思っていた。
莉音(幼少期)
それはある晴れた日
おじさん
莉音(幼少期)
おじさん
おじさん
おじさん
おんりーの父親には持病があった。
賢いおんりーはよく知っていた。
莉音(幼少期)
莉音(幼少期)
まあ、誘拐犯だったんだけど。
命(幼少期)
紅(幼少期)
命(幼少期)
紅(幼少期)
ぴんぽーん
お母さん
命(幼少期)
お母さん
紅(幼少期)
お母さん
置き手紙に「公園行ってくるね」と書いてあったらしい。
そのままおんりーは行方不明となってしまった。
莉音(幼少期)
おじさん
莉音(幼少期)
数分後
莉音(幼少期)
おじさん
おじさん
莉音(幼少期)
おじさん
おじさん
おじさん
全てを悟った。
自分が死ぬまでここから出られないかもしれないということを。
莉音(幼少期)
おじさん
莉音(幼少期)
おじさん
変態野郎☆
変態野郎☆
おじさん
家族のためなら自分が犠牲になってもいいというダメな考えを持っていたんだ。
変態野郎☆
莉音(幼少期)
莉音(幼少期)
莉音(幼少期)
変態野郎☆
変態野郎☆
変態野郎☆
変態野郎☆
変態野郎☆
変態野郎☆
莉音(幼少期)
変態野郎☆
変態野郎☆
数十分後
莉音(幼少期)
変態野郎☆
変態野郎☆
腕は拘束され、なんの抵抗も出来ないまま、されるがままになっていた。
莉音(幼少期)
莉音(幼少期)
変態野郎☆
変態野郎☆
変態野郎☆
莉音(幼少期)
莉音(幼少期)
そこから地獄のような日々は続いた。
変態共
変態共
変態共
媚薬漬けの日々
莉音(幼少期)
伸ばした手を
変態共
掴むのは
莉音(幼少期)
何時でも変態共だった
変態共
変態共
莉音(幼少期)
心も体もボロボロだった
変態共
変態共
変態共
変態共
変態共
変態野郎☆
声可愛い声可愛い声可愛い声可愛い声可愛い声可愛い声可愛い声可愛い声可愛い声可愛い声可愛い声可愛い声可愛い声可愛い声可愛い声可愛い声可愛い
守有 莉音
守有 莉音
守有 莉音
変態野郎☆
守有 莉音
変態野郎☆
守有 莉音
変態野郎☆
変態野郎☆
ガラッ
警察
解放された瞬間だった
コメント
7件
変態野郎許さねぇ💢💢(口悪くてすいません)