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コメント
4件
尊い…流石は舞海さん! 二人とも相変わらず妖艶で最高です!
尊っ...流石に死(?) めっちゃ美味しいですね♡ そしてソ連...いいぞもっとヤr((((((((((殴
ナチ様エッッッすぎて溶ける(?)
舞海
舞海
舞海
⚠ATTENTION⚠
⚠️戦争賛美、政治的な意図、政治思想、思想的な主張は決してございませんのでご了承ください ⚠️史実とは一切関係ありません ⚠️史実ネタでもございません ⚠️すべて、私の妄想です。
・ソナチ ・🔞あり ・アイスプレイ ⚠️棒アイスをナカに入れるという、なかなかハードなプレイをしています ・なんでも許せる方向け
では、どうぞ⬇
夏の終わりの、どこかの廃墟めいた別荘。
窓の外では灼熱の太陽がまだ沈みきらず、室内は蒸し暑い。
ソ連はソファにだらしなく座りシャツのボタンを三つ外して扇子で顔を仰いでいる。 向かい側では、ナチスが小さな紙袋を大事そうに抱えて戻ってきた。
ナチ
ナチスは少し得意げに、赤と白のストライプの棒付きアイスを差し出す。
舌をちょこっと出して、ぺろりと先端を舐める。 小さな、ピンクの舌が白いクリームを溶かしながらゆっくり這う様子を、 ソ連は無言で、じっと見つめていた。
ソ連
ソ連の声が低く響く。
ナチスはぴくりと肩を震わせ、顔を赤らめて目を逸らす。
ナチ
ソ連
ソ連は立ち上がり、長い足で一歩、二歩と近づく。
ナチスの手からアイスをひったくるように奪い取った。
ナチ
ナチスが手を伸ばすが、ソ連は高く掲げて笑う。そのまま、ナチスの顎を掴んで顔を上に向けさせる。
ソ連
ソ連はアイスをナチスの唇に押し当てる。 冷たい先端が唇を濡らし、ナチスはびくりと体を震わせた。
ナチ
抗議の声はすぐに途切れる。 ソ連は容赦なく、アイスをナチスの口の中に押し込んだ。
溶けかけたクリームが舌の上に落ち、 ナチスは目を潤ませながら必死に飲み込もうとする。
ナチ
ソ連
ソ連はニヤリと笑い、軍服のズボンを乱暴に下ろす。 露わになったそこは、もう熱く濡れていた。
ナチ
ナチスが小さく悲鳴を上げる。
だがソ連は構わず、溶けかけたアイスをナチスの秘部に押し当てる。 冷たい感触に、ナチスは腰を跳ね上げた。
とろッ……♡
ナチ
いやいやと首を振るのに、下の口は貪欲にアイスを咥え込むように蠢く。
ソ連はゆっくりとアイスを出し入れし、溶けた滴が太ももを伝うのを眺めながら囁く
ソ連
ナチ
ナチスは涙目で否定するが、腰は勝手に前後に揺れている。
アイスはあっという間に溶けきり、 ソ連は指で残ったクリームを掬ってナチスの唇に塗りつけた。
ソ連
ナチ
ナチスは震える声で呟き、膝がガクガクと崩れそうになる。
ソ連は自分のズボンを下ろし、熱く張り詰めた自身を露わにした。 先端からはもう透明な液が滴っている。
ソ連
ソ連はナチスの腰を抱き上げ、そのまま一気に貫いた。
ドチュンッ♡
ナチ
冷たさに震えていたナチスの内壁が、熱い肉棒に貪欲に絡みつく。
ソ連は低く笑いながら、腰を激しく打ち付ける。
ソ連
ナチ
ナチスは泣きながらも、 両腕でソ連の首にしがみつき、 自ら腰を振って奥まで迎え入れる。
ソ連は耳元で囁く。
ソ連
廃墟の部屋に、熱い吐息と湿った音だけが響き続けた。
舞海
舞海
舞海
舞海
舞海
舞海
《リクエストについて》 現在リクエストはお断りしています。 今いただいてもお答えできませんのでご了承ください
舞海