TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

大好きな彼氏が私に対して冷たい

一覧ページ

「大好きな彼氏が私に対して冷たい」のメインビジュアル

大好きな彼氏が私に対して冷たい

1 - 大好きな彼氏が私に対して冷たい

♥

12

2019年03月08日

シェアするシェアする
報告する

私は太田朝陽。

高校三年生です。

木曽

朝陽、古文の教科書Please!!

朝陽

木曽、またかよ!!(笑)

木曽。 私の親友的な男子。

莉緒

あんたら、仲良さすぎでしょ!!(笑)いっそのこと付き合え!!(笑)

莉緒。 高校で知った友達。 バイト先が同じ。

木曽

やめろよ(笑)
朝陽はまだ二次元ラブなんだよ、ほっとけ(笑)

朝陽

はぁ!?お前、プリキュアのDVD、全部持ってるくせに!!

クラスの男子

木曽〜!!(笑)
まだプリキュアかよ〜!!(笑)

莉緒

ほ〜ら、こんなとこがいいんだって!!

*******

アイツめ…。

木曽

ほんじゃ、これ借りとく〜!

朝陽

ん〜。はよ帰れ!!

莉緒

ねぇ、木曽って最近モテてない?

朝陽

らしいね。アイツバスケ入ってからさ、身長も伸びたし、頼もしくなったし。

クラスの女子

木曽くん♡今日、部活見に行ったもいい?

木曽

は?無理。

朝陽

あれが、あいつの悪いとこ(笑)

莉緒

もったいないな…(笑)

*******

朝陽…。

放課後。

莉緒

あ、朝陽、私今日部活!

莉緒

先帰ってていいよ〜♪

朝陽

んじゃ、先帰るわ。

こんにちは! まつげのパーマです!

♡お願いします!

この作品はいかがでしたか?

12

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚