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第4話 鬼を連れた隊士

 

ぎゃああああっ誰っ?!

…あ,はじめまして。八雲星と申します

炭治郎

星!よろしく!俺は竈門炭治郎。

炭治郎

で,こっちが善逸

善逸

星ちゃぁん!!よろしくねぇ~!!

馴れ馴れしくする気はないけど…よろしく

……で,竈門さん?

炭治郎

呼び捨てで大丈夫です!!

そ。じゃあ竈門。

炭治郎

はい!!なんでしょう!

鬼を連れてる隊士だよね

炭治郎

え,はい!

なんで鬼なのに連れてんの

普通おかしくない?

炭治郎

それは……大切な妹なんです!!

妹?

だから何。鬼は人間と違うんだよ

炭治郎

……それは……

炭治郎

俺,家族を鬼に殺されたんです。だけど妹の禰豆子だけは…生き残ったんです。鬼になって

炭治郎

それで……御館様とも話したんですが……

御館様が許したの?

炭治郎

人を襲わなければと!!

炭治郎

星もそんな事があって鬼殺隊に入ったんじゃないの?

僕?

君に僕の何が分かんの?

炭治郎

だって星からは悲しみの匂いがするから

…匂い?

炭治郎

はい!!俺鼻がいいんで!!!

……ん~,まぁそれなら話そっか。

僕はもっと辛い話かもだけどさ

こんばんは^..^作者の朔です( . .)"

第4話です🧸🫶

あれ,第4話だよね

まぁ話は変わりますが今日は遅めの投稿となりました( . .)"

放送局占拠を見たので遅くなりました

面白いですよねꉂꉂ(ˊᗜˋ*)見ている方いますか?

僕はこれを見て加藤清史郎くんに心打たれました笑

以上です( . .)"第5話もお楽しみに❤🍀︎

鬼滅の刃 夢小説│双子の剣士

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コメント

1

ユーザー

本日は投稿できません…なので月曜日2話あげます( . .)"すみません……

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