陽葵
遥翔!もういい加減離して!
遥翔
嫌だ、離さない!俺は陽葵と別れないってわかって貰えるまで離さない!
そして、いつの間にか遥翔の唇が、陽葵の唇に当たっていた。
陽葵
遥翔。ごめんやっぱり付き合いたくない!あーくんと一緒にいたい!私は亜嵐くんじゃないとダメなの!
遥翔
そうか…わかった、ごめん
遥翔
なんか、アイツに陽葵を取られるのが嫌で、つい、妬いてしまった
遥翔
陽葵、一つだけお願いがある。
遥翔
もう一度だけキスしてくれないか?
陽葵
わかった、でも、これで終わりね
そして、キスをし、2人は別の道を歩んで行った。
作成者
最後まで読んでいただきありがとうございました!!!
作成者
❤が多かったらPart2、10タップでを書かせて頂こうと思います!
作成者
よろしければフォローお願いします🙏
作成者
では、さようなら!






