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誰か助けて、、
もう無理、、
倒れそう、、
早く来て、、
たえられな、、い、、
いつまで、、続くん、、
もう無理やで、、
こんな地獄、、
終わりにしたいわ、、
助け、、てや、、
こうなってからいつまで、、たった
わからない、、けど
これが毎日、、続くって
誰でもいい
お、、願い
よく、、できるな、、
こんなこと、、
もう消え、、そう、、だし
ほん、、とにやめ、、たい
こんなの、、もうやめ、、てほしいわ
なんで、、こうなった、、
マジで、、
だれ、、か
この、、呪い
といて、、
なぜ、、こうなった
それは、、
すき、、をつか、、れた
そして、、呪いを
かけたれた、、
さい、、やく、、
こんな、、ことになる、、とは
想像、、いじょうだ
もう、、限界
たす、、けて
これ、、は、、
森、、を守る、、
ために、、したこと、、
なのに、、勘違いしている
危ない、、像だと
笑顔、、が消えた、、
感情、、も、、消えた
もう、、壊れ、、そうだよ、、
誰、、か、、気づいて、、
解放、、して、、
みんな、、
もう、、壊れ、、かけてる、、
もう、、いや、、だよ、、
こんな、、こと、、
されたく、、ないよ、、
ないこ
りうら
ないこ
りうら
ないこ
ないこ
コメント
3件
いや、これ、めちゃくちゃ読んでて胸が締め付けられました……。「誰か助けて」「もう無理」って断片的な叫びが延々と続く構成が、もう本当に苦しくて、読んでるこっちまで息が詰まりそうでした。 それで最後にないこくんが何かの声をかすかに拾う——この「あの声はなんだったんだろう」って余韻、すごくゾクッとしますね。呪いをかけられた誰かの悲痛な記憶や思念が、まだ残ってるってことなのか……。森を守るための行動が裏目に出たのも切なすぎます。 雷鳥さん、この密度で9話まで積み重ねてきたんだなあと思うと、感慨深いです。続きめっちゃ気になります!