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母の日にあなたは

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母の日にあなたは

1 - 母の日にあなたは

♥

158

2020年05月05日

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あやか(主)

皆さんこんにちは!ん?こんばんは?ん?おはようかな?‪wまあいいや‪w

あやか(主)

皆さん勝手に小さなプリンセスという物語を終わらせてすみません!

あやか(主)

申し訳ないという気持ちでいっぱいです、、、

あやか(主)

あやか(主)

あやか(主)

あやか(主)

あやか(主)

あやか(主)

あやか(主)

あやか(主)

新しい物語を出そうと思います!(リクエストされたのです!)

あやか(主)

❤ことみ💙𝐇さんです!

あやか(主)

その名も「母の日にあなたは」

あやか(主)

です!

あやか(主)

それでは皆さん一緒に

行ってらっしゃーい!

私はことみ

高校一年生 調理部とダンス部に入っている

料理の腕がよかった&人数が少ない という事で調理部のリーダーだ

ダンス部はバランスや軸が整っているという事でキャプテンだ

今日は母の日!

得意なマカロンとアイスボールクッキーを作って薔薇(ばら)も買って手紙も書いたんだ!

ママ喜んでくれるかな!?

ことみ

家に入るか、

ことみ

ふぅー(緊張する!)

ガチャ

ことみ

た、ただいまぁ

ママ

おかえりなさい

ママ

ちょっと話があるんだけどいい?

ことみ

え、えっとどうしたの?(え、え?怒られる?何かした?私?)

ママ

あのねことみにはお父さんが居ないでしょ?

ことみ

うん

ママ

だからね再婚しようと思ってるの

ことみ

え?

〜母の日にあなたは〜

ママ

そこは戸惑うわよね、

ことみ

じゃあお父さんが出来るの?

ママ

そういう事になるわね

ことみ

分かったいいよ?

ママ

ほんとに?あ、お兄ちゃんが出来るけどいいかしら?

ことみ

え!?ほんとに!?(大声)

ママ

うわっし!びびったぁ

ことみ

あ、ごめん

ママ

そうよことみの念願のお兄ちゃんができるのよ!

ことみ

よっしゃ!

ことみ

それでさいつ来るの?

ママ

今日よ?

ことみ

は!?(大声)

ママ

うわぁっしゃ!ビビるからやめて‪w

ことみ

ごめん‪w待って!着替えてないよ!着替えてくる!

ママ

そんな時間ないわよ!

ピンポーン

ことみ

はーい

ママ

あ、来たきた!

ことみ

え!?

ことみ

まだ着替えてないよ!!制服のまま!

ママ

いいから!

ことみ

分かったよぉ

パパ

こんにちは

ママ

あ!あなた!

パパ

おぉー!さとみー!(ママの名前)

ママ

あら?息子さんは?

パパ

あ、もうすぐ来るよ!あ、来たきた!テヒョン挨拶しなさい

テヒョン

キム・テヒョンですよろしくお願いします

ことみ

え!?

ママ

ん?知り合い?

ことみ

い、いや、よ、よろしく

テヒョン

よろしく

ママ

わがまま言っちゃだめよことみ!

ことみ

分かってるってば

パパ

聞いた所によると料理とダンスが上手らしいな!

ことみ

いえいえ!

ことみ

そんな事は‪w

パパ

確かテヒョンはことみちゃんと同じ高校だったような気がするんだが?

ことみ

あ、そうですか?

ことみ

知りませんでしたー‪(( ̄▽ ̄;;)ア、ハハハハ…

テヒョン

(知ってるくせ)

ママ

あ、明日から新婚旅行で1ヶ月いないからね!

ママ

いい?

ことみ

分かった

ことみ

夕ご飯は

ことみ

今日一緒に食べるんでしょ

ママ

当たり前じゃない‪w

ことみ

今日渡したい物があるから楽しみにしといてね!

ママ

うん!

ママ

楽しみにしとく!

ことみ

うん!

ママ

ことみ!

ことみ

ん?

ママ

テヒョンくんに部屋を教えてあげなさい!

ことみ

はーい

ことみ

行くよお兄ちゃん

テヒョン

うん(ダンスが得意なのか)

ことみ

こ、ここがお兄ちゃんのへ、部屋ね

テヒョン

うん分かったから早く出ていって

ことみ

(は、はぁ?なんじゃこやつぁ!高校の先輩で人気者だからって調子乗ってんなぁ!まぁでもうちらのクラスからは嫌われ物だけどね‪w)

ことみ

お兄ちゃんさ、ありがとうの一言も無いの?

ことみ

だから嫌われるのよ(小声)

テヒョン

あ?今なんつった?

ことみ

な、なんでもない言っても無駄よ

ことみが部屋を出ようとすると

テヒョン

待てよ、

ガシッ

っと腕を掴まれた

ことみ

何よ、早く出てけって言ったのはそっちでしょ?離してや、

テヒョン

先輩に向かってその口の利き方は無いだろ?

ことみ

プライベートではあんたの事先輩とは思わない

テヒョン

兄貴にそんな口の利き方していいと思ってんのか?

ことみ

ええ、思っているわ?てか離してくれない?出てけって言ったのはそっちでしょ?

テヒョン

っ、、、、、さ、さっき言った事を教えてくれたら離してやる

ことみ

いやよ!

テヒョン

言え!

ことみ

いやよ!

テヒョン

言えっつってんだろぉがよォ!

ことみ

そんなに聞きたいなら言ってあげるわよ!

ことみ

そんな性格だから私達のクラスメイトに嫌われるのよ!

ことみ

いい加減にそのナルシスト辞めなさいよ!

ことみ

いい加減に気付きなさいよ!

ことみ

このクズ人間!

ことみ

言ったわよ!離して!

と言いことみはテヒョン(兄)の腕を振り払い急いで自分の部屋に入った

テヒョン

(何なんだよあいつ)

ことみ

(何よあいつ!)

数分後

ママ

ご飯よォ!

ことみ

(あ、やった!やっとご飯だ!)はーい!

ことみ

おっと!プレゼントと忘れた!

ことみ

よしプレゼントも持ったし下に行こ!

扉を開けた瞬間テヒョンとばったり会ってしまった

テヒョン

あ、

ことみ

フンッ!

テヒョン

(なんだアイツ)

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