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C_.*・゚(しーちゃん)
俺とうりは中学からの知り合いだったその時
俺は初恋を実感した
桃園うり
うりは俺に声をかけた明るく裏表ない声で
桃坂月
桃園うり
桃坂月
桃園うり
あの明るい声で俺は初恋を奪われたまるで
これが喜びなんだとわかった
その時からうりと俺は一緒にいるようになった
その時
先生
先生がうりに学級委員長任せてたそれを俺は横から見てた
桃園うり
それでうりが委員長になって半年が経ったその時
自分のクラスの問題児がいつも通り
授業を受けていなかったその時うりが連れ戻してきた
それを見た俺はふと思った
自分も”問題児”になれば構ってくれると
それから俺は不良になったが
来なかったその時
俺が空き教室にいると
桃時期のあ
桃坂月
俺が見た感じか弱そうな綺麗な顔立ちの女の子だった
桃坂月
桃時期のあ
桃坂月
桃時期のあ
桃坂月
桃時期のあ
桃時期のあ
その子は微笑んでいたまるで太陽のように
桃坂月
桃時期のあ
桃坂月
桃時期のあ
桃坂月
桃時期のあ
桃時期のあ
桃坂月
桃時期のあ
桃坂月
それからのあさんと沢山話したそれで高校生になった