葉月
谷崎将也
葉月
谷崎将也
本当は寝てなかった
市倉哲也
葉月
谷崎将也
谷崎将也
谷崎将也
市倉哲也
葉月
谷崎将也
谷崎将也
谷崎将也
葉月
谷崎将也
谷崎将也
葉月
葉月
市倉哲也
谷崎将也
谷崎将也
谷崎将也
谷崎将也
葉月
谷崎将也
葉月
谷崎将也
市倉哲也
市倉哲也
葉月
谷崎将也
谷崎将也
谷崎将也
谷崎将也
早く借金を返せってね
葉月
市倉哲也
葉月
葉月
葉月
谷崎将也
谷崎将也
谷崎将也
市倉哲也
葉月
葉月
市倉哲也
葉月
15年前
市倉哲也
葉月
葉月
市倉哲也
市倉哲也
市倉哲也
市倉哲也
葉月
市倉哲也
市倉哲也
葉月
市倉哲也
葉月
市倉哲也
またりんご園は再生する
市倉哲也
葉月
葉月
市倉哲也
明日は将也と遊んでて
葉月
てつ兄も一緒がいい
市倉哲也
葉月
一緒にいてくれないの?
市倉哲也
約束だよ
そうだった あの日そうやって約束をした
今なら分かる
てつ兄は自分が 刑務所にいる10年間にも
りんごの木が成長することを信じて あの日りんごの木を植えたんだ
だから私に10年後に会おうと言った
それなのに私・・・ 何も知らずにここまで来てしまった
約束の日から5年も過ぎてしまった
てつ兄はずっと待ってくれてたのに
ここでずっと待っていてくれた
りんごの木はそこにあったのに
葉月
ごめんてつ兄
葉月
市倉哲也
市倉哲也
市倉哲也
谷崎将也
市倉哲也
市倉哲也
谷崎将也
谷崎将也
市倉哲也
それは将也も一緒だろう
市倉哲也
葉月
谷崎将也
葉月
葉月
谷崎将也
谷崎将也
市倉哲也
市倉哲也
谷崎将也
15年前
市倉哲也
将也
市倉哲也
将也
市倉哲也
市倉哲也
市倉哲也
将也
市倉哲也
市倉哲也
将也
市倉哲也
市倉哲也
将也
市倉哲也
市倉哲也
市倉哲也
将也
約束する
将也
市倉哲也
将也
市倉哲也
市倉哲也
将也
絶対にそばにいる
そんな約束があったから 将也はずっと私のそばにいてくれた
谷崎将也
谷崎将也
谷崎将也
葉月
市倉哲也
市倉哲也
葉月
てつ兄はどう思ってくれてるの?
市倉哲也
将也の想い これまでどんな想いで
15年間を過ごしてきただろう
だけどそれ以上に てつ兄の想いを知りたかった
ごめんね将也






