TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ゆみ

オハヨウゴザイマス( ¯⌓¯ )ᐝ

ゆみ

登校中の主です!

ゆみ

それじゃ

ゆみ

イッテ(*ˊᵕˋ*)ノ"ラッシャイ♪*゚

翌日

桃くん大丈夫かな、

今日…来るかな、

赤……。

っ!

桃くん大丈夫?

あぁ、頭冷やしただけだからな。

それで、その…桃くんの答えは?

……それは神社で言うよ、

え、でも…

(…桃くんなら大丈夫だよね、)

わかった、

よし、行こうか。

うん。

紫さん…

お!いらっしゃい!

もう答えは決まった?

うん、

……。

考える時間をくれてありがとう。

おかげで頭の整理ができた。

全然いいよ!

しっかり考えられたなら良かった!

……。

さぁ、答えを聞こうか。

……。

……。

俺は、

橙が生きているのか知りたいし生きているならどこにいるのか教えて欲しい。

でも、

友達がどうなったか知りたい。ただそれだけのために…いや、俺の自分勝手な考えのために。

誰かを犠牲にするのは、違う。

橙もきっとこんなこと望まないはずだ。

それが、

桃くんの答え?

うん。

赤くんは同じ気持ち?

うん!

そっか、

明日またここにおいで?

合格かどうか聞いておくよ!

わかった、

わかった、

友達より他人優先…か、

ゆみ

オカエリィ♪(*・ω・人)

ゆみ

なんかこの物語すぐに終わっちゃいそうな気がする…頑張って伸ばそ( '-' )

ゆみ

それじゃ

ゆみ

٩(ˊᗜˋ*)وおつぷり!!

死神と言われた僕の力は

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

333

コメント

6

ユーザー

最高です!!

ユーザー

投稿ありがとうございます。 合格であるように願うよ… 続き楽しみにしてます。

ユーザー

橙くんの気持ちを考えての決断、、、どうか合格でありますように。これからも頑張ってください♪♪

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚