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1件
ごめんなさい!明日の夜ではなく、明後日のです! すいません!!。゚(゚⊃Д⊂゚)゚。 イラスト練習します、、絵柄変ですがお許しを。 ゚( `>ω< ) 浴衣で夏祭りとか、夢の夢、、、、(*°Δ°*) ゆっくり投稿していきます( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )❤︎そろそろ 夏ですね!あと一ヶ月程で完璧夏!日焼けは嫌だけど 海は楽しみだな〜!º▿º
午後11時30分
真架
部屋の窓から空を見上げる
真架
そっと微笑んだ
彼女の名前は夜心 真架(よごころ しんか) 余命3ヶ月のガラス細工のように素敵な 瞳を持つ、16歳の少女
体に障るからと、父から学校や 部屋から出ないよう言われており 真架自体も、外には出たくないようで
いつも空を見ながら本を読んでいる 夜空が好きな女の子
真架
一方 ある少年は…
淳
淳
淳
このうるさい15歳は、晴丘 淳(はるおか しゅん)
なーに、ただ単にアホバカなだけ
淳
昨日の夕方花咲公園
比奈(ひな)
飛びつく
莉花(りか)
比奈(ひな)
下りた
莉花(りか)
比奈(ひな)
莉花(りか)
比奈(ひな)
莉花(りか)
比奈(ひな)
莉花(りか)
比奈(ひな)
ドタンッ!
莉花(りか)
比奈(ひな)
莉花(りか)
比奈(ひな)
莉花(りか)
比奈(ひな)
莉花(りか)
後ろを振り返る
弦斗(げんと)
淳
弦斗(げんと)
比奈(ひな)
弦斗(げんと)
淳
└(°д° )┐💦
ε≡(*ノ`>ω<´)ノ
トンッ!
弦斗(げんと)
淳
莉花(りか)
比奈(ひな)
弦斗(げんと)
比奈(ひな)
淳
弦斗(げんと)
莉花(りか)
比奈(ひな)
莉花(りか)
比奈(ひな)
莉花(りか)
弦斗(げんと)
淳
と言う訳だ
淳
淳
次の日
⏰<ピピピ
淳
ガチャン!!!
⏰<( ・᷄-・᷅ )ビビビビビビーーー!!!!!
淳
一方
弦斗(げんと)
またまた一方
莉花(りか)
莉花(りか)
叔母
3時頃
比奈(ひな)
莉花(りか)
弦斗(げんと)
比奈(ひな)
莉花(りか)
弦斗(げんと)
淳
弦斗(げんと)
莉花(りか)
淳
弦斗(げんと)
比奈(ひな)
比奈(ひな)
莉花(りか)
比奈(ひな)
莉花(りか)
比奈(ひな)
夜心家
お母さん
ガタャ
お母さん
比奈(ひな)
莉花(りか)
弦斗(げんと)
淳
お母さん
比奈(ひな)
莉花(りか)
お母さん
比奈(ひな)
2階 |ω・)و゙ ㌧㌧
お母さん
真架
お母さん
真架
トコトコ 1階 玄関
比奈(ひな)
莉花(りか)
真架
莉花(りか)
真架
莉花(りか)
弦斗(げんと)
淳
真架
ドタドタ
莉花(りか)
比奈(ひな)
莉花(りか)
淳
弦斗(げんと)
弦斗(げんと)
淳
淳は心の中で思う、 あんなに髪がツヤツヤで 目もガラス細工のように綺麗なのに なぜ外に出ないんだ? きっとモテまくりだろう 俺がイケメンなら、 真っ先に外に出るが
そう思ってしまう子供だった( '-' )ノ)`-' )少年だった。
10分程たったであろう頃
真架
弦斗(げんと)
比奈(ひな)
莉花(りか)
淳
みんなが呆然としながらまじまじ 真架を見つめていると 頬を紅くし 真架は言う
真架
久々外に出る それが分かるかのように テンションが上がっているように 見えた
比奈(ひな)
莉花(りか)
真架
聞こえぬ程の音量で そっと笑う真架であった
淳
六々広場周辺 午後6時
比奈(ひな)
タッタッタッ૧(๑⃙⃘¯⁃¯๑⃙⃘૧)_̄͞
莉花(りか)
。゚ヽ(゚´ω`゚。ヽ)マッテー
弦斗(げんと)
淳
弦斗(げんと)
真架
弦斗(げんと)
淳
弦斗(げんと)
=͟͟͞͞( ๑`・ω・´)
淳
真架
淳
真架
淳
りんご飴 屋台前
淳
おじさん
淳
りんご飴を渡される
淳
チャリ(お金)
淳
真架
草原の坂
淳
真架
淳
真架
りんご飴を渡す
真架
りんご飴を片手に座る
淳
真架
淳
真架
淳
真架
淳
真架
巾着袋に 手を入れながら話す
淳
真架
振袖に巾着袋を入れると ピューンと音が鳴った
淳
真架
ピ〜ューン…バァーン 花火が何発も上がっていった
その頃
比奈(ひな)
莉花(りか)
比奈(ひな)
莉花(りか)
弦斗は
弦斗(げんと)
変態化していた
真架
淳
その時、花火の音と共に そっと声にした
真架
片手に持っていたりんご飴をそっと口に持ってきた
淳
淳
淳
冷めた笑いをそっと誰にも気づかれずこぼした
淳
そっと横目に一方後ろにいる彼女を見る
淳
上がり終わった花火をあとに 綺麗な夜空を見ている彼女を見て 淳はやっとなにかに気づく
淳
弦斗(げんと)
淳
莉花(りか)
比奈(ひな)
莉花(りか)
ちょっと遠めの所に比奈を引っ張ってる りかを見つけた
弦斗(げんと)
莉花(りか)
比奈(ひな)
まるで親と子供のようだ
淳
弦斗(げんと)
莉花(りか)
比奈(ひな)
莉花(りか)
次は比奈がりかを引っ張って屋台の方へ戻る
真架
弦斗(げんと)
少し下を向きながら変態のような 顔をして場をあとにした弦斗であった
淳
真架
淳
コトコト 2つの下駄音が心地よく それを生かすかのように セミが鳴いている
淳
真架
袖に入れてた巾着袋を 両手で持ちながら 家へと向かう その時
コトコト コト、、、
淳
真架が急に止まって巾着袋の中を見る
真架
少し裏声の混じった高い声で エッと呟いた
淳
真架
淳
真架
淳
真架
淳
真架
小走り出戻ると草原に小さく鍵が光った
淳
真架
真架
真架
淳
鍵には青の宝石の様な飾りのようなものが着いていた そのあと途中まで一緒に帰り 淳の家
淳
母さん
淳
淳のお母さんはコンビニで 仕事しており、夜に 仕事場へ行くことも少なくない
淳
淳
一方夜心家では
真架
お母さん
お母さん
真架
お母さん
真架
お母さん
真架
晴丘家 お風呂
ジャー
淳
15分後
淳
10分後
ベットの上
淳
淳
淳
淳
ベットでドタバタドタバタ そのうち苦情が来そうだ。
色々考えていると そのうち眠ってしまった
淳
淳
そこは真っ暗で何も無い場所 その時
???
淳
???
淳
???
淳
???
???
???
淳
???
???
淳
???
淳
声変わり前の男の子のような声は消え、だんだん明るくなっていく
⏰<ピピピ
淳
バンッ!
⏰<(💢゚Д゚)ビビビビビビビビ!!!!!
淳
淳
淳
淳
ドナンっ!!
淳
母さん
淳
母さん
淳
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――〜次回〜 幻の国の管理人 ٭❀*良ければお楽しみに(*o̶̶̷ᴗo̶̶̷ )ノβуё♬٭❀*
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