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フルーツ飴@は?
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コメント
3件
第七話、読み終えました……! 「万象の歪み」、その名前の通り、空間そのものが壊れている感じがすごく伝わってきました。rdの「酔いそう」「無理だって!」という焦りがすごく人間らしくて、逆にルイの「戻る必要があるからだ」の一言が重く響きました。ブレないキャラクターだからこそ、その言葉に説得力があるんですよね。3人の距離感も絶妙で、この先がどうなるのか、気になって仕方ないです……!
ルイ
rd
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rd
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(3人は崩れた起点の中へ足を踏み入れる)
rd
ルイ
rd
目の前の空間は“形が定まっていなかった”
地面があるのに、数歩先では消えている
空が近いのに、遠くでもある
rd
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ルイ
rd
ルイ
(少し沈黙)
rd
ルイ
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rd
(空間が一瞬だけ反転する)
rd
rd
ルイ
rd
ru
rd
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ルイ
(沈黙)
rd
rd
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ルイ
rd
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(前方に“穴”のようなものが見える)
空間が吸い込まれているように揺れている
rd
ルイ
ru
rd
ルイ
rd
ルイ
rd
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(少し間)
rd
ルイ
rd
ルイ
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ルイ
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ルイ
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ルイ
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ルイ
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(3人は歪んだ中心へ進む)