TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

好きな推しのパートは、シルベボシの2番目の季節を超えて~♪のとこ

レッツラゴー わんちゃん暴力入ってるかも、、? ねむねむ星人♡(?)

青ー?早く寝るぞ?

んぅ、、勉強、、

そんな、たまにやれよ((ギュ

お前、もう疲れてるだろ?疲れてる時は休むのが1番

ありがとう((ニコッ

おいで

うん!

おやすみ

おやすみ

執事

桃様。青様。お目覚めの時間ですよ。

ングッゥ

ふわぁ、

青~?

やぁや、ᶻᶻᶻ

、、やってみっか

コチョコチョ

んはっwやっwちょっwまw

ピタッ

ハァハァw

もう!

このバカ!朝からこちょこちょ普通やるか!

全然起きたいんだもーん

グヌヌッ

執事

、、(いや、俺完全に空気清浄機☆)

執事

ご、ご飯用意されていますので。

ん、

執事

(いや、態度の差~☆)

はぁい!

執事

(オフッ☆)

色々終わった

行くか!

うん!

~☆

~~~~~💢

~~~~~♡

なんであいつが桃くんと一緒に、、💢((小声&電柱の後ろに隠れている

あっ桃くーん!((ドンッ(青を端に寄せる)

うわぁ!((ドンッ

いったぁ((ウルウルッ

(くっそ、)

青大丈夫かッ!!

赤、流石にこれは酷い。

えっあ、ご、ごめんなさい(だっる。)

だ、大丈夫だよ!

そぉ?良かった☆

すごい、なんか、うん。

あいつ。無理やり青を押してたな。

こいつと関わらないようにしよ。

桃くんの彼女になれて良かった 「完結済み」

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

440

コメント

13

ユーザー

最高です~!ちなみにリレー放送誰、どのペア来て欲しいですか?!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚