この話はボールペン達文房具の日常を書いたものです。
今、シャーペンが喋ろとしていますね。さぁ、どんな事を話そうとしているのでしょうか。
それではどうぞ。
シャーペン
俺の名前はシャーペンと言います。
シャーペン
双子の弟の消しゴムと、姉が1人います。姉の名前は定規と言います。
シャーペン
消しゴムと一緒になっていたずらしてくるのでいつも大変です。ですが、姉であるためか、やるところはやるんですよね。
シャーペン
次は俺の友達について話します。
シャーペン
最初はボールペンです。
シャーペン
ボールペンは最初あった時頭大丈夫かな?と思うほどおかしな子だと思いました。
シャーペン
今では、とても友達思いの子だと分かりました。今では良い相談相手ですね。
シャーペン
次はえんぴつです。
シャーペン
えんぴつに最初あった時とても可愛い子だなと思いました。一緒にいるうちに怒りっぽい子なのかな?と思いましたが。それは友達を心配してのことだった事が分かりました。
シャーペン
その事を知り、『好きだぁ』って思いました。この感情を知って最初とても焦りました。眼も合わせられなくなってしまった時もありました。
シャーペン
今は時々、ボールペンにえんぴつについて相談しています。
シャーペン
まぁ、皆俺の大切な人達です。
どうだったでしょうか?
シャーペンのお話は。
シャーペンのお話は。
これからも文房具達の日常を書いていくのでよろしくお願いします。
それでは。
それでは。






