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ずぷぷぷ … こつん 、♡ ゛
猗 窩 座
きゅぅぅぅ … ッ ゛♡♡
全てが しっかりと挿入された ソレは 熱を帯びて ドクドクと脈打っている 。
頬を撫でる手も 声も吐息も 全部が 愛おしくて 堪らなくて ______
ずちゅ っ ♡ ゛ずちゅ っ ♡♡ ゛
猗 窩 座
強く圧迫されて 声が漏れてしまい 更には 脚がしっかり固定されて 逃げる事すら 叶わない 。
でも今更 声を抑える気も 逃げる気も 無かった 。
… もう どうでもいい 。 気持ち良くなれるのなら 。
太い首筋に 腕を回して 甘い声で 何度も誘って
ただひたすらに 身体を預け続けた 。
童 磨
童 磨
猗 窩 座
ぐりぐり 、ッ” ♡♡ たちゅ ッ ♡♡ たちゅッ ♡ ゛
猗 窩 座
猗 窩 座
童 磨
ぱちゅ 、ッ ”♡♡ ぱちゅん 、♡ ぱちゅん …ッ♡♡ “
猗 窩 座
びゅるるる …っ ゛♡♡
声にならない 喘ぎ 。
その愛おしい 蕩けた 輪郭を撫でる 。
猫撫で声をあげて 目を細める仕草が 実に 可愛らしい 。
もう 止まれない 。 理性は とっくに失くなっていた 。
童 磨
びゅるるる 、…ッ ” ♡♡
すぐそこに どろりとした 熱を感じる 。
ビクビクと 微かに震えて その振動が 快楽へと変わっていく 。
猗 窩 座
がくん … っ゛♡
童 磨
童 磨
猗 窩 座
童 磨
童 磨
2人きりの 薄暗い部屋に 微かな寝息が 響く 。
隣の 美しい寝顔を見 、 自分も側に横たわる 。
童 磨
やっと 俺のものに出来た 愛する人 _____
その艶やかな唇に もう一度 精一杯の 口付けをした 。
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謎すぎる終わり方 () 書くの下手になったかも
お久しぶりです & 閲覧ありがとうございます ! このストーリー 想像以上に 沢山の方々に気に入って頂けて 本当に嬉しいです 🥹💗
以上で完結となりますが ( 唐突 いつかまた 鬼滅BL書こうと思っているので 楽しみにして下さると とても嬉しいです ‼️
ここまで見て下さり ありがとうございました !
𝑬𝒏𝒅 .