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トコトコ…

リアム看守

「食堂に着いたぞ。時間が経てばまた来い。」

リアム看守

(リアム看守は皆んなが食べ終わるまで扉の前で止まる)

ぺいんと達が食べ物を取って椅子に座る

しにがみ

「(っ• ~ • )ŧ‹”ŧ‹”」

しにがみ

「ねぇ、皆」

クロノア

「ん?」

トラゾー

「ん?」

ぺいんと

「ん?」

しにがみ

「僕ら何でこんなところに来られたんですかね?」

ぺいんと

「ん"ん"ッッ、」

ぺいんと

「あの後、メディゥーサ号からエリトラで出て、」

クロノア

「皆でアジト戻って、」

トラゾー

「そんで1度墜落メディゥーサ号に戻ったら」

しにがみ

「メディゥーサ号の壁を食べてる怪物が居た。」

ぺいんと

「俺らはその怪物に近ずいて見たら意外と仲良く?慣れて」

しにがみ

「そんで何か黒い武装した沢山の人が来て、」

トラゾー

「俺らの事を捕まえた。」

クロノア

「そして気づいたら昨日ここで目覚めて、」

ぺいんと

「リアム看守も生きていて、」

しにがみ

「嫌、でもリアム看守が生きていたのは良かったですよね」

クロノア

「うん、生きててよかった」

トラゾー

「あーあれが噂の?」

ぺいんと

「うんうん」

リアム看守

「お前ら!食事の時間は終わりだ!着いてこい!」

日常組

「はーい」

ぺいんと

「リアム看守!」

リアム看守

「何だ」

ぺいんと

「リアム看守はあの後助かったんですね」

リアム看守

「嗚呼、何とかな」

ぺいんと

「でもなんでここに?」

リアム看守

「知らん。昨日目が覚めたらここにいた」

ぺいんと

「そうですか、」

ぺいんと

「ここは前よりも厳しそうな部屋ですね」

リアム看守

「そうだな」

(皆が部屋に戻る)

ぺいんと

「さて、ここから脱出しますか」

トラゾー

(周りを見渡す)

トラゾー

「ん?あそこ監視カメラがあるよ」

ぺいんと

「えっ、まじか」

クロノア

「部屋の中にも監視カメラ付けるんだ、」

しにがみ

「僕らが逃げないように監視してるんでしょう」

ぺいんと

「寝るの早くない?皆」

トラゾー

「そうだな」

クロノア

「寝るの早くない?皆」

しにがみ

「まぁ、見られてるし、なにかやろうとしたらバレますしね」

ぺいんと

「Zzz」

トラゾー

「ぺいんと寝るの早っ」

クロノア

「一応今まだ朝だけどな」

しにがみ

「まぁ、朝5時に起こされたもんな」

クロノア

「朝5時は早すぎるな」

トラゾー

「よくぺいんととしにがみさん起きれたね」

しにがみ

「僕ぺいんとさんに叩き起されたんだよw」

クロノア

「wwwそんな事が」

しにがみ

「あ!いいこと思いついた」

クロノア

「何何」

しにがみ

「怪我して医務室行けるんじゃね?」

クロノア

「あーたしかに」

トラゾー

「いいねそれ」

SCP×日常組×看守組

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