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……え、ここ?()

チラシに書いてあった住所は

とても高いビルにあった。

所謂、これは"アタリ"

と言うやつなのかと思い、

何故かビクビクと震えながら

その大きなドアをノックした。

は~い、どちら様?

うわっ、

急に扉が空いたので

思わず、飛ぶように1歩下がる。

"うわっ"てw

失礼だなぁ、w

あ…ご、ごめんなさい、

これ、見てきたんですけど

ん~?あぁ、それね

実はもう決まったんだけどさ、重労働すぎて辞めちゃったんだよねw

君はその重労働に耐えられるかなぁ、

社長らしき人は

俺の全身を舐めるように見回してきた。

こ、これでもコンビニで働いてたんで

そっか、!w

なら安心安心w

じゃあ採用で

え、は、え、?

どうしよう

頭の理解が追いつかない。

履歴書も何も出してないのに採用とかある???

いやだから採用だって

あのねぇ、こちとら人手不足で苦しんでるんだから

早くしてくんないかなぁ

あっ…、す、すみませ

分かればいーの

ほらほら、中入って

は、い…

謎の圧に押されながら、事務所らしき部屋に入った。

そこには

おわ、びびった()

ちっっっっさ、()

何故か俺に、腰を抜かすほど驚いているピンク髪と

初対面でありながらも地味に俺を馬鹿にする、黄色髪がいた。

continue___。

いや、皆さんお久しぶりです((ほんとだよ

プリ小説に浮気してました、()

次回から結構進んでいくと思うので

待っていて下さると嬉しいです🙌✨

あと!!!!

フォロワー様100人ありがとうございます、😿

こんな駄作者を100人の方にフォローして頂けて

めちゃくちゃ嬉しいカシューナッツでした、()

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コメント

7

ユーザー

ブクマ失礼します!

ユーザー

めっちゃ好きです! フォロー失礼します!

ユーザー

ブックマ失礼します

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