テラーノベル
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※推し活について ※担降りについて ※ただの独り言なので真に受けないで ※この気持ち吐き出したくて ※不快そうならここでばいばいです ※長丁場になります
私 、2025年の7月13日に『🍑🌈』を担降りしたんですよ 。 (グループ名や名前は絵文字で表記させて頂きます)
忘れられない出来事だった 、
STPR様主催のいちごマイクラの時でしたね 。 🌈🍑 、るざぴ(現最推し)、おんりーチャン(現最推し) もいちごマイクラに参加していました 。
リア友情報で上記の方々出るよ〜! と教えてくれて 、まぁ見ますよね 。 (この時点で🌈🍑強の🍌💧🌙緩で推してます)
どの枠で見るか迷って 、 結局私はるざぴの視点で見ました 。 最終日までいったんですよ 。 悲しいな寂しいなって思っていました 。
ある日 、8月25日くらいだったかな 、 ふと🌈🍑視点も見ようと思ったんです 。
💚🦖さんの視点みようと思って 、 最終日の27人(確か)vsルザクの所を再生したんです 。
本当に些細なことでした 。 いちごマイクラ最終日の時 、若干るざぴの方が 🌈🍑様より愛が強まっていた気がしてたんです 。
💚🦖さんの言動を見ていたら 、 何故かいつもの感情にはなれませんでした 。
💚🦖さんが27人vsルザクの時のルール(盾使用禁止など) に反した行為があったことが分かったんですよね 。 後日YouTubeのコメント欄 、𝕏(旧Twitter)でも 謝罪はありました 、しっかりと受け止めました 。
いつもの感情になれなかったこと 、ルールに反した行為 。 いつもだったら「そんなこともある」「誰も気にしてないよ」 「るざぴに追いついてて凄い」「かっこいい、かわいい」
そんな気持ちでいっぱいなはずだった 。 でもその時の私の心は違った 。 「るざぴの方が強いのに」「何かが違う」 「あれ(ルールに反した行為)が無ければるざぴは勝てた」 そんな言葉でいっぱいだった 。
何でだろう 、どうして 、 やはりそういう時期だったんだろうか 。 丁度🍌💧🌙に心変わりしそうな時期だった 。
それでも 、約4年間も一途に推してきた🌈🍑様を 降りるなんてこと 、出来る訳なかった 。
何日も何週間も何ヶ月も悩み続けたんです 。 8月25日頃に上記のことが起こり 、 10月頃に1度戻ろうって思ったんです 。 久しぶりに🌈🍑様の動画を見て笑えたんです 。 正直なことを言うと 、涙まで溢れていたんです 。
全部本当のことなんです 。1度戻ったんです 。 ほんと小さな変動だし 、いつものように応援は 出来なかったんですけど 、 担降り という言葉ではなくなったんです 。
ただ 、やっぱり違った 。 10月の後半 、やっぱり違った 。 違う 、これは違うってなった 。 結果 、完全に🌈🍑様を降りることになった 。
今でも悩んでいます 、グッズのことも 、 🌈🍑メンバーのことも 、沢山悩んでいます 。
現状としては 、🌈🍑様が嫌いな訳では無いと思うんです 。 もちろん 、抵抗はあります 。 担降りしたということに変わりは無いので 。 ただ 、1部のメンバーに少し抵抗があってしまってる だけで 、ほんの数人のメンバーは 、 今でも好きですよ 。今でも大好きです 。
"最推し" "推し" という形でなくても 、 応援することは出来ます 。 応援しているんです 。やっぱり 、元リスナーですから 。
私のテラーのアカウント名だって 、 元はぴちリスだったんですから 、
いろんなことがあったけど 、 いろんなことがあってこその人生 、推し活なので 。
ここではやっぱり言えない本音もある 。 だけど 、ここで言った事に偽りはありません 。 全て事実です 、ずっとどこかに吐き出したかったこと 。 誰にも何とも言われなくても 、吐き出したかった 。
"私の推し活人生" の記録として 、 今やるべき事 、出来ることを 、 していこうと思っています 。 私なりの "推し活人生" を造っていこうと 。
今目の前に敷かれた道を歩き続けるしかないんですから 。 私は私なりに私のしたいことを私のペースで 追求していこうと思っています 。
まぁ今もしこれを見てる人に向けた言葉は 何一つないんですけどね、笑 なんせ独り言ですから 。
2026/09/13 01:23
渋谷早奈美
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コメント
2件
【間違い】 担降りした日 ❌7月13日 ️⭕️8月25日頃
ああ、これは…とてもパーソナルな記録ですね。Risu𓂃* さんにとって、このエピソードを書くこと自体が"吐き出す"行為だったんだな、と伝わってきました。 推しへの純粋な気持ちが、たった一つの出来事で揺らぎ始める感覚。戻ろうとして戻れなくて、それでも嫌いになりきれない複雑さ。それら全部を、ごまかさずに書いた誠実さが胸に残りました。 特に「嫌いなわけじゃない」「数人のメンバーは今でも大好き」という部分に、単なる担降り話ではない、もっと繊細な感情の置き方を感じました。黒か白かじゃないグラデーションを、自分なりの形で受け入れようとしている強さが滲んでますね。 「今目の前に敷かれた道を歩き続けるしかない」…この一文に、静かな決意があって好きです。素直な気持ちを綴ってくれて、ありがとうございます。