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やめろ…みんな…

早まるな…!(?)

リクエストで たけしを56すとこ おまけあるんで

うぉお、たけし4ねぇぇ

って思ってる人は ご覧下さい( ˆᴗˆ )

それでは早速物語 いきましょ

それではどーぞ☆

こよん

お兄ちゃんなんか…

こよん

大嫌い…ッ

僕は乱された服で、 お兄ちゃんをその場に置いて家に帰った

ガチャ―

勢いよく扉を開ける

りぬ

おかえり…ッて

半ば次男にぶつかり ながら風呂場へと 向かった。

りぬ

どうしたの!?

お風呂に兄弟が 居ないか確認してから

脱衣所で服を脱ぐ

よく見るとシャツの ボタンがちょっと 縺れていた。

そんな事は どうでもよくて、

僕は早く綺麗に したかった。

早く綺麗にしないと

そんな思いで いっぱいだった

シャワーを浴びながら さっきのことを考えた

なんで助けて くれなかったの?

お兄ちゃんは僕が襲われても何も思わないの?

お兄ちゃんは僕の事を嫌いだったの?

お兄ちゃんに対する 不満…

というか疑問しか 出てこなかった。

考えてるうちに、また 目頭が熱くなってきた

こよん

後処理ッ…しないと…

ポツリと呟いた一言は シャワーの音で 消されてしまった

出来れば自分で 触りたくない。

でも、後処理 しなければならない。

恐る恐る、自分の 秘部へと指を運ぶ

こよん

ん゙ッ…

僕の中にはまだ アイツの精液が 入っていた。

なんとか 指を突っ込み

中の精液を指で 掻き出していく

こよん

ん…つッ…

そろそろ 終わったかな…?

ゆっくり自分の 指を抜く。

ふと鏡を見ると

お腹の辺りまで、 行為中に付けられた

キスマや噛み付き後が 残っていた。

そんな自分の姿を 見ると自分が汚く 思えた

何度も何度も洗っても まだ自分は汚いモノのような感じがして

仕方がなかった

こよん

お兄ちゃん…ッ

呼んでも意味無い

と知っていながら 僕は呼んだ。

お疲れ様でした

今回短めなんすよ

次からどうなってくん でしょーね

早速おまけ いっちゃいましょ

処刑は ななもりお兄ちゃん

に任せます。

あと、ここで 言わせてください

ふうりが何故あの件があったのに紫さんを 使うかだけ説明させてください。

ふうり的には、ここは 二次創作の世界なので あんな事件無いことにしてます。

勿論彼がやった事は 許せませんがね

でも、僕が好きに なったのは6人いての すとぷりなんで。

長々とすいません

御理解とご了承 お願いします

紫さん嫌だよって人は 他の人だと脳内で 転換しといてください。

それではどーぞ☆

晴々とした青空が これから行われる事に 似合わないくらい 輝いてる

ぬぬもり。

何か言い残すことは?

たけし先輩

は?w

たけし先輩

んなもんねーよww

ぬぬもり。

遺言はそれで
いいんだな?

自分でもこんなに 冷たくて、無表情の声が出ることに内心 驚いていた

たけし先輩

遺言も何も
死なねーよ?w

ぬぬもり。

あぁそうか

半ば呆れながら応えた

ぬぬもり。

お前、今立たされてる状況わかってる?

たけし先輩

はぁ?w

たけし先輩

知らねーよw

ぬぬもり。

お前には
紐なしバンジー

ぬぬもり。

してもらうからな

たけし先輩

ッ…は?!

たけし先輩

そんなの
死んじまうぞ

ぬぬもり。

当たり前だ

ぬぬもり。

だから遺言は無いか

ぬぬもり。

聞いてたのだが?

たけし先輩

わかった謝る…!

たけし先輩

謝ったから
許してくれよ

ぬぬもり。

何について

ぬぬもり。

謝ってくれるのかな?

たけし先輩

えっと、それは…ッ

たけし先輩

こいつには心底呆れた

ぬぬもり。

もういいよ、

さようなら

彼をビルの屋上から 突き落とした

紫さん嫌だよって人は 脳内で他の人に 転換しといてください

お疲れ様でした

スッキリしましか?

個人的には スカッとしてます

少しでもいいなと 思ったら、

いいね、ブクマ、 フォロー、コメント

お願いします

あとねリクエスト等 あれば気軽どぞ

それでは また次回作で 会いましょ

ばいばーい

いいね沢山下さい

僕のお兄ちゃんが、僕で抜いてたんですけど?!

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