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六葉
六葉
六葉
六葉
六葉
雪
輝
六葉
輝
部活帰り 午後7時 俺には元々親がいない ずっと姉貴と二人きりで暮らしていた 部活から帰ると 俺の家のドアの前に 倒れてる変なやつがいた
輝
俺が声をかけると そいつは 目を覚ました
雪
雪
雪
輝
雪
輝
雪
輝
輝
雪
輝
輝
輝
雪
雪
輝
雪
最初は ''変なやつ'' としか思ってなかった
「はずだったのに……」
雪
輝
輝
雪
輝
輝
雪
輝
雪
輝
雪
年下にはいい思い出がない
俺は過去にアイスだった年下を溶かしたことがある
輝
雪
輝