mimi
夢小説ちゅーい
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苦手な人は回れ右
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ホラーちゅーい
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※いれいすではありません
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自己紹介
●●
●●[自分の名前を入れてください]
☆☆
緑夏
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では、
mimi
スタート
●●
ねぇ、やっぱ辞めようよ!
☆☆
大丈夫だってw
☆☆
どーせすぐ戻るしw
●●
…
私たちは今、廃墟の学校にいる
なんでか?、それは、
☆☆
仕方ないでしょ?
☆☆
罰ゲームで負けたんだから
●●
仕方ない…か、
☆☆
ここ開いてんの?
●●
わかんないよ…
ギィ
●●
嘘、…勝手に開いたよ?
☆☆
ちょっと中に入ってみよ
●●
う、うん
バタン
●●
え、嘘…
ガチャガチャ
●●
開かないッ!
☆☆
、
私は気づいてなかった。開けることに夢中で
緑夏が居ないことにも気づかず
✘✘
ネ"ェ"
●●
バッ
●●
(後ろには、何もいない…)
少し、耳に生暖かい感触…
触った、その瞬間
グチャ
●●
何、こ、れ
●●
血の塊?いや、これはッ
ドン
●●
!?
起きるとそこはベットの上
●●
そうだっ、緑夏?、
●●
メールをしてみると、
●●
緑夏?
既読
何を送っても既読
既読
なにこれ、音声レコード?
🎙ーー〜ー〜ー
☆☆
助"け"て"、あいつがく"、る…‐"”=='-'’
✘✘
『お前のところにもイクゾ…』グチャ






