テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠はじまりの物語を参考にしてるのでいつもの口調とは違います 一応すとぷり劇場版はじまりの物語を参考にしているので誤字、脱字を気おつけていますが誤字、脱字があってもお許しください 先にはじまりの物語を視聴するのがおすすめです
まぜ太がハッとしてつぶやくと、副会長は、
副会長
とうなずいた。
副会長
まぜ太
副会長
まぜ太
副会長
まぜ太
まぜ太はつぶやいて、生徒会室に置かれた会長椅子をまじまじと見つめた。 背もたれが厚手のクッションに覆われた、座り心地のよさそうな大きい椅子だ。 まるで王様が座る玉座のようだが、まぜ太はこの椅子に誰かが座って光景を、いまだに1度も見たことがない。
まぜ太
副会長
まぜ太
この学校に転入してきて、生徒会に入ることになった時から、ずっと気になっていた。
自分を生徒会に推薦したという人物は、一体どんな人なのか。なぜ彼は、面識のない自分を推薦したのか。訳がわからない、という顔をするまぜ太を見て、副会長は、ふふっと笑みを漏らした。
副会長
まぜ太
もも
もも
もも
もも
コメント
1件
頭痛いのかっ、? お大事に〜