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コメント
6件
ん?え?神なの?愛兎さんは神なの?ああ、神だったか…、本当にさぁ…なんでそんなに思いつくの?作品が、どれも最高すぎなんだけど!!もう怖いよ!?ここまでくると!!最高で神で本当死ぬんだけど…!!こういうね…!!やっぱ菊さんは腐男子でね…!!最高だね(^o^)!!!!神だからもう、愛兎さん神すぎるからぁ!!!最高なのよ本当にぃ!!!!神、もう、神、最高、天才、神〜(^o^)!!言葉に表念できないのよね最高すぎて、死にそうなんだけど本当最高過ぎて!!あ〜!もう本当…!語彙力死んでるな僕、(^o^)とにかく神、最高、休み休み頑張ってね!!!アイラブユー!愛兎さん!(^o^)
キャー神話すぎるうううう、また新しい好きをみつけてしまったああああああ、これいっていいのか分からんけど、もしかしてアリスチャン?‼いやー続きが楽しみすぎる、この話だけでなく、他の話の続きもたのしみにまってます!大変だと思うのでお疲れのないよう頑張ってください!
愛兎
愛兎
愛兎
愛兎
愛兎
愛兎
愛兎
注意⚠️ まどマギみてる人は分かるかもだけど 普通に〇ネタあります。 キャラ崩壊あり
私、本田菊は平凡な家庭に産まれ生きてきた。
でも、ある出来事で人生を大きく変えてしまった。
これが『私達』の始まりの物語
ピピピピピ- ̗̀⏰
今日もいつもの日常が始まろうとしていた。
菊
菊
菊
菊
私は準備を終え、学校に行く準備をする
フェリシアーノ
この人はフェリシアーノ君 私の親友である
ルート
その隣の方がルートさん
菊
菊
フェリシアーノ
ルート
ここ、私立WW学園に新しい転校生が来た。それも私と同じクラスに
アーサー
アーサーと名乗った少年は 美しい容姿だった。 男の私でも惚れてしまいそうな色男と言った感じだ
ザワザワ
それと彼は帰国子女らしい。 金髪に宝石のように綺麗なエメラルド色の目をしている彼は、ハーフだそうだ。
その彼は、私の隣の席だった。
菊
菊
あまり、人と話すのが苦手な私だが 彼に挨拶をする。
まぁ、隣の席なのでそれなりに会話もあるだろうから、早めに自己紹介をしておいた。
アーサー
アーサー
菊
あれ、私って名前言ったっけ?などと思いながらまぁ、先生とかにあらかじめ教えられているのだろうと考えた
菊
アーサー
うわ、イケボ........ 発音いいですね
それから、彼に話しかけられる事もなかったまま1日が終わろうとしていた。
フェリシアーノ
菊
フェリシアーノ
ルート
フェリシアーノ
いつもの日常だと思っていたのにそこから変わってしまった。
アーサー
フェリシアーノ
菊
菊
ルート
フェリシアーノ
フェリシアーノ
ルート
菊
ルート
フェリシアーノ
菊
フェリシアーノ
菊
私達は、少しレトロな店の中に入る
そこには、沢山のレコード
フェリシアーノ
菊
フェリシアーノ
フェリシアーノ君から、片方のイヤホンを貰い一緒に聞く
これが私じゃなくてルートさんとかだったらめっちゃ興奮してたんですが。 隣が私だと言うことに少し残念です (菊は腐男子です)
菊
フェリシアーノ
フェリシアーノ
菊
菊
そう言い私は外に出た
多分私はこの時選択を間違えたのだろう。
いや、もう逃げられない運命だったのかも知れない
少し時間が経って居た。 フェリシアーノ君はまだなのだろうか?
菊
周りを見回すとそこにはいつもの面影もない。知らない所だった。
少しボーとしていた為知らずのうちち迷い込んでしまったのだろうか?
だが、この空間に現実味は与えられず
アニメやゲームの中の世界観のようだった
ガサッ
菊
そこには、今まで見た事もない生物 いや、生物なのかも分からない物が居た
それは、どんどんこちらに近ずいてくる
菊
シュン
菊
さっきの生物(?)はすぐに消えた
いや、正確に言うと消えたのではなく。 誰かがそれを銃で打ったのだ
バッ
菊
多分、さっき銃を撃ったであろう少女が現れた
金髪に緑色の瞳の少女。 その髪は長く2つに結ばれていて メガネをかけている。 服装は、アニメの魔法少女とかに出てきそうな服装だ。
あまり顔は見えなかったが、 誰かに似てる......などと思ってしまった。
誰に似ているのか思いだせなかったが
その少女は見た目こそはアニメの魔法少女みたいなのだが、武器が可愛くない。 魔法少女とかなら、もっと可愛くステッキとかで倒すものなのだろうが
その少女は、服装と似合わない銃を掲げていた。
少女は、不気味な生物達をどんどん倒してゆく
その少女は、数分で全部の敵をやっつけてしまった。
あまりにも人間離れしている動きに ほんとに魔法少女ではないのだろうかと思ってしまう。
菊
少女は、こちらをチラッと見て
スタスタと帰ってゆく
菊
フェリシアーノ
菊
そこには、見慣れた風景
フェリシアーノ
フェリシアーノ
あぁ、私は寝てしまっていたようだ
まぁ、あんなことが現実にあるわけない。
菊
フェリシアーノ
菊
菊
そう言うと少し照れくさそうにフェリシアーノ君は笑った
フェリシアーノ
フェリシアーノ
菊
愛兎
愛兎