TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

堕姫

違うって言われてもこんなの....こんなの.....

違いすぎるって?

そりゃそうでしょそもそも鬼になってからの年数違うし

何百年経っても貴方は弱いままだよ

堕姫

っ!そんなことない!

堕姫

あたし強いもん!だから上弦になれたんだもん!

はぁ?"もう1人"の方が強いからなれたんでしょ?

そこ間違えんなよ

堕姫

炭治郎

(着いた!)

炭治郎

(あれは雪、さんだよな)

炭治郎

(雰囲気が違いすぎる)

ほら呼べよ

近くにいるんだろ?

堕姫

〜っ

妓夫太郎

呼ばれなくても来てやったぜ?上弦の零さんよぉ

君は礼儀がなってる

いいね

堕姫

お兄ちゃん!

炭治郎

雪さん!

炭治郎くん

炭治郎

俺も手伝います

いや君はここら辺にいる人たちの救助

と言ってもほとんど居ないけどね

炭治郎

分かりました!

 

炭治郎くんって素直でいい子だよね

君たちもそう思わない?

堕姫

(なんで動けないのよ!!)

妓夫太郎

(チッ面倒な血鬼術使いやがって)

自分から出てきてくれて助かったよ

じゃあ2人揃ったことだし、もう一度言おうか

君たち2人とも"死んで"

堕姫

だからなんで!

なんで?そんなことも分からない?

堕姫お前は上司を敬い媚びへつらえ

私の前で人を殺した

減点だ

それに対して妓夫太郎の方は完璧

私の理想の部下って感じ

妓夫太郎

お前に褒められても嬉しくねぇなぁ

あそ

まぁ1人ができてても片方がダメならダメだから

それに、

妓夫太郎は強いけど堕姫あんたは弱いね

お兄ちゃんに守られてきたんでしょ?そんなんだから弱いんだよ

堕姫

っあたしだって戦えるもん!

戦える戦えないの話じゃねぇんだよ

強い弱いの話をしてんだ

分かれよ馬鹿が

まぁいいや

それじゃさようなら上弦の陸

ザシュ

宇隨

俺様がド派手に登場だぁぁぁあ!!

邪魔

ヌシ

おしまーい!

ヌシ

てか情緒不安定過ぎない?大丈夫そ?

.......

ヌシ

無言悲しいわ

ヌシ

いいもん!私ひとりでやるもん!

ヌシ

今回の話で今年最後の投稿になりまぁす!

ヌシ

最後なので少し長めに書いた!

ヌシ

今年も早かったね〜

ヌシ

来年もよろしくね!

ヌシ

それではじゃあね〜!

太陽を克服した鬼

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

347

コメント

6

ユーザー

宇髄さん‪𐤔‪𐤔

ユーザー

宇隨さん、もう遅いですw

ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚