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椎谷
ねお
椎谷
遥
椎谷
遥
椎谷
ねお
椎谷
ねお
椎谷
ねお
椎谷
ねお
椎谷
遥
倭歌
椎谷
ねお
少しだけ、椎谷は感覚に過敏だから、 辛そう。
本当だったら、早く終わらせてあげたいけど、
耳に炎症起きてないか調べたいから、 じっくり観察していく。
椎谷
ねお
椎谷
遥
一旦、なんとか耳見るのは終わりまして…
椎谷
椎谷
そ、そんな目をされても…っ
かわいいっ…
ねお
椎谷
今日は、駄々こねの日やな
毎日、幼児化でも、椎谷の心の気分によって変わるから、
多分…聞きたくなかったんだろうなぁ
まぁ、それはそっか、 病院やもん
あと、耳鼻科あまり行かないしいやにとっては、 過敏で、金属音とか、独特な匂いとか
きついよなぁ
ねお
椎谷
椎谷
遥
っと、声かけた遥。
密かに、少し暴れてしまった手をそっと戻した。
ねお
椎谷
退行しいや。よう、頑張ったよ
そして、ちゃーんと褒めると機嫌が良くなったが、
ねお
目を離した先に、
遥
いなくなってたw
いつものことだけどなぁ、椎谷?
苦手なこともわかるんやけどさ、
流石にないねん
ねお
ねお
遥
遥
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