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#カンヒュ日本受け
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コンブ豆腐
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コンブ豆腐
コンブ豆腐
コンブ豆腐
コンブ豆腐
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コンブ豆腐
コンブ豆腐
コンブ豆腐
バタバタと廊下に革靴が床を踏みならしていく音が響き渡る。
日本
私はとあるクラスの担任。 1年A組は賑やかで、私をいつも楽しませてくれるのだ。
私はこの職業に就いて後悔はない。まぁ給料をもっと上げて欲しいのはあるけれど...。
日本
でも、嫌ではなかった。それほど、私はこの仕事が大好きだった。
チャイムと共に、ショートホームルームは終わった。
日本
日本
日本
午前8時前。 ここはとある私立高校。
日本
中華人民共和国
日本
私の隣のデスクの中国さんはいつも頼りになる先輩だった。
日本
中華人民共和国
日本
日本
中華人民共和国
日本
中華人民共和国
日本
私はプリントの束を胸に抱え、職員室を出た。
1年A組の表札がある教室に入った。
日本
1年A組の生徒達
1年A組の生徒達
日本
ショートホームルームとは、小学校での朝の会のようなものだ。その時間は担任が日程を確認したりする時間なのだが、遅刻してしまった。
日本
私は教卓の後ろに立ち、出席簿を開いた。
日本
1年A組の生徒達
日本
1年A組の生徒達
日本
1年A組の生徒達
日本
日本
日本
大韓民国
日本
朝鮮民主主義人民共和国
そしてショートホームルームの時間は流れていき...。
授業中。
日本
私はいつも通り、黒板の前でチョークを片手に喋り続ける。
ときおり生徒の方を見ることもあるのだが。
大韓民国
朝鮮民主主義人民共和国
いや、生徒の視線を感じるのは教師である限り当たり前なのだが。
日本
このクラスの生徒である韓国君と北朝鮮君は双子である。
あの2人は授業中、常に私のことを見ている気がする。
日本
日本
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そう私が呼びかけると、生徒たちは椅子を移動させたり、ノートを持って他の席の所へ行く。
でも、あの2人だけは。
大韓民国
日本
朝鮮民主主義人民共和国
日本
大韓民国
朝鮮民主主義人民共和国
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よく私を指名するのだ。
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しばらくして午前の授業が終わった頃。
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中華人民共和国
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中華人民共和国
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中華人民共和国
中華人民共和国
日本
日本
日本
中華人民共和国
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しかし、中国さんの口からは私の予想に反した答えが返ってきた。
中華人民共和国
日本
中華人民共和国
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スイス連邦
日本
いつの間にか中国さんと私の間にスイスという保健室の先生が入ってきた。
スイス連邦
日本
スイス連邦
日本
スイス連邦
スイス連邦
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たしかにあの2人がよく口喧嘩しているのは知っていた。だが、体を使った喧嘩は見たことがなかった。
日本
スイス連邦
日本
胸のモヤがどんどん広がっていくのを感じた。
スイス連邦
日本
スイスさんは私の肩にポン、と手を置いた。
スイス連邦
日本
日本
すると私の心の声が聞こえているかのようにスイスさんは目を細めた。
スイス連邦
日本
昼休み、私は良く屋上へ行く。
屋上への扉を開けると、涼しい風が私を包み込んだ。
日本
日本
私のお昼ご飯はコンビニで買ってきたパンやおにぎり。あまり食事に時間を使いたくないのだ。
私は屋上のフェンスに寄りかかり、手に持っていたおにぎりの包装をペリペリと外していく。
日本
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私は手巻きの梅おにぎりを頬張った。パリパリと音を鳴らす海苔と、米の柔らかさが美味である。程よい酸っぱさの梅とマッチしている。
ふと、屋上の扉が開いた。
日本
けれど違かった。
大韓民国
朝鮮民主主義人民共和国
日本
屋上に入ってきたのは韓国君と北朝鮮君だった。
日本
大韓民国
朝鮮民主主義人民共和国
日本
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2人に構わず再びおにぎりの方へ視線を下げた。
大韓民国
朝鮮民主主義人民共和国
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なんと韓国君と北朝鮮君は私の両隣に来た。屋上はまだスペースがあるのに。
日本
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大韓民国
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朝鮮民主主義人民共和国
すると私の腰に北朝鮮君の手がスルッと滑った。
日本
朝鮮民主主義人民共和国
私は慌てて口を手で覆った。
日本
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私は逃げるように屋上を出て行った。
大韓民国
朝鮮民主主義人民共和国
そして昼休みが終わり、午後の授業中。その時は2年生のクラスの授業を担当していたのだが。
日本
日本
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なんとか黒板にチョークを走らせるが、意識が授業に入り込まない。
日本
日本
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ひとまず私は午後の授業を乗り切った。 しかし、韓国君と北朝鮮君のことが頭から離れることはなかった。
日本
結局私はあまり授業に集中ができず、時々生徒に不審がられてしまった。
日本
廊下の壁に寄りかかり、はぁとため息を吐いた。
アメリカ合衆国
ロシア連邦
日本
教室から出てきたのはアメリカ君とロシア君だった。
彼等は2年生で、よく私の相談に乗ってくれる。クラスの中心でもあるらしい。
アメリカ合衆国
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ロシア連邦
日本
アメリカ合衆国
ロシア連邦
私がそう言い張っても、アメリカ君とロシア君は勘づいて私の顔を覗き込んでくる。
ロシア連邦
アメリカ合衆国
日本
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アメリカ君とロシア君の優しさを感じながら、私は1年A組の教室に向かった。
帰りのホームルーム。 いつも通り必要なことだけ話した。
帰りのチャイムが校内に鳴り響くと、教室内にいた生徒たちは廊下へ出ていく。
1年A組の生徒達
1年A組の生徒達
日本
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掃除用具が入っているロッカーの扉を開け、箒を取り出した。
そして体を反転させると。
日本
大韓民国
朝鮮民主主義人民共和国
振り向くとそこには韓国君と北朝鮮君がいた。帰っていなかったのか。
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大韓民国
日本
大韓民国
韓国君から渡されたのは、ミネラルウォーターのペットボトル。しかしラベルがない。
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大韓民国
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少し不安があったが、自分の教え子から貰ったものを捨てる訳にもいかなかった。
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朝鮮民主主義人民共和国
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朝鮮民主主義人民共和国
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私は北朝鮮君の声から圧を感じた。 まるで飲まないと許さんとばかりにプレッシャーを放っている気がした。
日本
だから、私は断れなかった。 その場で、ペットボトルのキャップを外してミネラルウォーターだと思われる液体を喉の奥に流し込んでしまった。
ゴク、ゴクと勢いよく飲んだ。 これで何か入っていて、吐き出しても意味が無い。
そう、私はここで断るべきだったんだ。
断れない自分の弱さに私は絶望した。 液体が喉を通り過ごした瞬間、瞼が一気に重くなった。
日本
ガク、と膝が崩れる。 目の前がぼやける。頭がグラグラ揺らされてる感覚。
大韓民国
朝鮮民主主義人民共和国
そんなこと言ってるけど2人の声色は心配している人のそれじゃない。
寧ろ嬉しそうな...そんな軽快な声色。 全部、計画通りだったんだ。
日本
私は結局床に倒れ込んでしまった。 そのまま意識がすぅっと遠くなる。
箒がカランッと床に落ちた音と、韓国君と北朝鮮君の笑い声しか聞こえなかった。
次に目を覚ましたのは知らないベットの上だった。
数回瞬きをした後、私は下半身の方を見た。
日本
大韓民国
何故なら私は起きた瞬間に股間に違和感を覚えていた。 見てみると私の熱を咥えている韓国君がいた。
日本
大韓民国
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日本
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とりあえず韓国君を止めようと手を動かしたが、よく見ると手は布かなにかで縛られ、頭上で固定されて動かせなかった。
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朝鮮民主主義人民共和国
横から私の視界に入ってきたのは北朝鮮君だった。
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朝鮮民主主義人民共和国
北朝鮮君は耳元で囁いた。
お前を犯すためだ♡
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私の顔が青ざめると、北朝鮮君はにぃっと口角をあげた。
朝鮮民主主義人民共和国
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熱に歯を立てられた。 背筋がゾクゾクと恐怖で震えた。
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その瞬間、韓国君と北朝鮮君の呼吸が止まった気がした。目を見開いて私を凝視している。
大韓民国
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私がそう呟くと2人から謎のプレッシャーが消えた気がした。重い空気も、無くなった気がした。
先程まで怪しい笑みを浮かべていた2人。 でも代わりに出てきたのは。
大韓民国
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2人は心底嬉しそうな表情を浮かべた。
大韓民国
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2人は蕩けた瞳で私を見つめた。
大韓民国
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2人は酷く興奮している様子だった。 こんな年の離れた自分達の担任に興奮してるなんてどうかしている。
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朝鮮民主主義人民共和国
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私はなんだか恥ずかしくなって顔をフイッと逸らした。
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私はこの双子を見くびっていた。 教師と生徒。例え私がか弱くても、自分の教え子に負ける訳ないと。
この時の私は、馬鹿だった。実に。
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大韓民国
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2人は仰向けの私にのしかかり、私の舌を両サイドから吸ったり舐めたりしてくる。
しかも器用にお互いの舌に触れないように。
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しかも同時に韓国君は私の耳を、北朝鮮君は私の熱をさわさわと触れている。
そのせいで私の身体には熱が籠っていく一行だった。
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大韓民国
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身体中を、蛇が這い回るように撫でられる。それだけで私の体は魚のように跳ねる。
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韓国君は私の心の中が分かるのだろうか。それとも表情でバレてしまったのか。
大韓民国
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頭がぐるぐるする。韓国君の言葉が、針みたいに私の脳に刺さっていく。そして何かが崩れていく。
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北朝鮮君は私の熱をギュッと握った。
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「「どうして欲しい?」」
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その言葉が耳に響いた瞬間、私の頭の中は真っ白に塗り替えられた。
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私はこの瞬間、2人に堕ちてしまった。 でも、不思議と苦痛じゃなかった。
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大韓民国
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私は今、仰向けの状態で韓国君に下から突かれている。ベットの上で、私と韓国君は重なるように密着している。 細い身体のはずなのに、腰は異様に速く動かしてくる。
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そして私の痴態を見つめながら自身の熱を扱く北朝鮮君がいた。
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私のナカに暖かい液体が注がれた感触がした。その瞬間、一気に体の力が抜けていく。
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韓国君は私を背後から抱きしめた。
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すると私は仰向けだった体勢を韓国君の方を向くうつ伏せになった。 そして北朝鮮君は後ろから覆い被さった。つまりまるでサンドイッチのように私は双子に挟まれていた。
大韓民国
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まだ韓国君のが入っているのに、北朝鮮君の熱も私のナカに沈んでいく。
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コツン、と北朝鮮君の熱が奥に届いた瞬間、北朝鮮君はふぅと息を吐いた。
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同時に腰を引き、同時にドチュンッと突いた。
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それから2人は腰を激しく動かした。
大韓民国
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私の意識が遠くなる瞬間、2人は耳元でこう囁いた。
「「先生、大好きです。」」
翌日。
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END...
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あとにほさんアナに2本挿れられてイきっぱなの可愛すぎだってまじで🫵💕だから惚れられちゃうんだよ?推しカプ×推しカプ×推し作家様=神々しすぎて直視できないくらいの神作品 ということがわかりましたわ…。ていうかやっぱりあなた様は読者である私たちを確実に殺りにきてますよね??尊さで。少なくとも私は読むたびの悶える。本当に毎回神作品の供給をありがとうございます!!そして長文失礼いたしました。
スゥゥゥ⤴︎あはは○にそう。控えめに言って神っスね。はい。あの私3P大好きでして、にほさんが堕ちる瞬間が可愛くて可愛くてもう…🫶💕んでもって韓北という双子が上なの尊い。いつもは喧嘩してるのに行為の時は息ぴったりになるのね好き。やっぱにほさんはね、感度高ぇんだよ、尊いんだよ、可愛いんだよ。(迫真)先生が生徒に堕ちちゃうのってまじでいいよね?ね??(分けます…)