ムー
ボスキ
ボスキ
フェネス
フェネス
ダメだよ。今はこっちに集中しなきゃ。)
ムー
絶対いい写真をとります!
ボスキ
フェネス
そして、しばらく歩くとムーはあちこちで写真をとりはじめたので、ボスキとフェネスは2人で話はじめた。
ボスキ
フェネス
ボスキ
フェネス
だけど、残り物には福きたるっていうでしょ?後から、お楽しみする方が、〇〇さんをより、責めてあげられるんじゃないかなって。〇〇さんは…その…すごく…///
ボスキ
フェネス
だから、そんな〇〇さんを俺とボスキで気持ちよくする瞬間を考えていたら…。
興奮するよね////
ボスキ
フェネス
そんなこと言って、ボスキの方こそ良かったの?
ボスキ
フェネス
ボスキ
フェネス
ボスキ
それに、どうせ、あの日、洋館でハウレスと俺のを見て、みんなが〇〇の中に出さずにはいられなくなって、中に出してただろうからな。なら、数で圧倒しなきゃ、他のやつのガキできちまうだろうが。
フェネス
ボスキ
フェネス
だけど、俺も同じだからわかるよ。その気持ち。
ボスキ
フェネス
ムー
フェネスさ~ん!
あの場所の写真撮ってくださぁ~い!
僕の身長じゃ上手く撮れないです~!
と少し距離がある位置にいるムーに呼ばれる2人。
ボスキ
今、行くからそこにいろ!!
ムー
ボスキ
フェネス
そして、2人は、ムーに付き合うように、写真を撮ったのだった。
一方、ホテルに戻って来た主とハウレスとアモンは2階の執事が利用している部屋に主を招き入れる。
アモン
主
アモン
ハウレス
主
と恥ずかしがる主に
アモン
主
ハウレス
〇〇さんどうぞ、お入りください。
はぁ...はぁ…///
余裕のなさそうなハウレスに催促され中に入ると部屋に鍵を閉め、主に群がる2人。
ハウレス
と主に後ろから抱きつき、主の両胸を服の上から両手で鷲掴みし揉みしだく ハウレス。
もみもみもみもみ
主
アモン
真正面からアモンはそう言い、主のスカートの裾に右手を忍ばせ、太ももの内側を撫でながらキスをする。そして、ベッドの手前で更に2人に交互にキスされる主。
ちゅっちゅちゅっレロレロ
主
ちゅっちゅっレロレロレロ
主
そして、そんな焦りのある2人を主は制す。
主
アモン
どうしたんすか?
〇〇さん…////
ハウレス
〇〇さん///
はぁ…はぁ…////
動きを止められ辛そうになる2人を見て申し訳なく思いながら、主は言う。
主
それからがいいな…////
ハウレス
こちらもガッツいてしまって...////
どうぞ。浴びてきてください!
主
ハウレス
アモン
主
そして、主がシャワーに行く中、 ハウレスとアモンが話す。
ハウレス
アモン
俺がサーカス行くって夕方に連絡して、みんなに勘ぐられないようにボスキさんが動いてくれた日の出来ごとっす。
ハウレス
アモン
でも、あの日も〇〇さんに誘われて、ホテルに行ったんすよ。そしたら、俺がシャワー浴びている間に〇〇さんが寝ちゃって。夕方までずっと添い寝してたっす。
ハウレス
アモン
ハウレス
アモン
ハウレス
それから2人はしばらく、無言でドキドキしながら、ソファに座り、主を待った。
一方、シャワー室に行った主は、 ドキドキしながら、
主
と1人考えシャワーを浴びていた。
それから、主がシャワーからあがると2人はソファに座り待っていた。
主
アモン
アモン
ハウレス
ハウレス
その下は…/////)
主
シャワーどうぞ////
ハウレス
アモン
2人は同時にシャワー室に行くかと思ったが、
アモン
ハウレス
アモン
ハウレス
では、〇〇さん。少しお待ちください。すぐ浴びてきますから!
主
そして、急いでシャワー室に向かうハウレス。その後、部屋に残された主とアモンは話をしていた。
アモン
主
アモン
主
アモン
まぁ、前も言ったっすけど、俺も男なんでしたくなることは、あるっすけど、〇〇さんが笑顔でいてくれるなら、街の散策や海行くだけでも悪くないって思っていたっす。
主
アモン
主
というとおもむろに主は立ち上がり、自分の服が置かれた場所に行くと、自分の服のポケットから小袋を取り出し、アモンのところに戻ってきて横に座る。そして、その小袋からアモンとお揃いのブレスレットを取り出し、 アモンに見せた。 主は、1階の執事たちにバレないよう、しまっていたのである。
アモン
主
と微笑み胸の前で大事そうに握りしめる主を見て、アモンは気持ちがいっぱいになり我慢できなくなる。
アモン
〇〇さん。
そういい、主の右頬に手を当てキスをする。
ちゅっちゅっレロ
主
アモン
〇〇さん///
切なそうなそれでいて、満たされたような色っぽい表情をするアモンに主は言い知れぬ愛しさと欲情を感じる。
主
そして、丁度その時、シャワー室の扉が開かれる。
シャワー室に来たハウレスは急いで体を流しながら考えていた。
ハウレス
そうして、ハウレスはせかせかと洗うのであった。
ハウレスがシャワー室から出ると、 部屋のソファで2人は待っていた。
ハウレス
アモンも次、入っていいぞ。俺も〇〇さんと話をして待っている。
主
大丈夫だよ...///
アモン
ハウレスさんも〇〇さんのことよろしくお願いするっす。
ハウレス
主
そして、アモンがシャワー室に行き、ハウレスと部屋で2人きりになる主は、2人でソファに座り、主は、先程出したブレスレットを小袋にしまい、テーブルに置く。
ハウレス
主
ハウレス
主
少しだけ気まずい空気が部屋に流れ、無言になる2人。
主
ハウレス
ハウレス
主
ハウレス
主
ハウレス
もちろん、〇〇さんのお好みのものを。
主
むしろ、ハウレスにそういってもらえるの私も嬉しい…////
と照れながら笑う主に愛しさを感じるハウレスは主にキスをする。
ちゅっちゅっちゅレロ
主
ハウレス
〇〇さん。
今度、一緒にデートをしに行った時に買いましょう。俺が〇〇さんにプレゼントしますから。
主
その日を楽しみにしてるね////
そして、2人笑い合っているとシャワー室の扉が開かれる。
シャワー室にきたアモンは先程の会話を思い出していた。
アモン
そして、アモンはどう主を大事に抱こうか考えながらシャワーを浴びた。
次回へつづく






