この物語は5話です。 つまらないてすが最後まで見ていただけると幸いです。 それではどうぞ。
立花 紫音
それでおねがいってなに?
笹本 桜
私さ大河に告白しようと思うの
立花 紫音
何で!?
笹本 桜
帰りに友達に相談したら
告白しちゃえって
告白しちゃえって
笹本 桜
だからしてみようと、
立花 紫音
そうなんだ、頑張ってね!
紫音の心の中
(何で私応援してるんだろ)
笹本 桜
で、お願いがね、鬼ごっこの
罰ゲームで、好きな人を告白にしてほしいの
罰ゲームで、好きな人を告白にしてほしいの
笹本 桜
私はわざと負けるから、
笹本 桜
お願い
立花 紫音
わっ、わかった!
笹本 桜
ありがとう!
山本 大河
おせーよ
立花 紫音
ごめんね!
川井 勇人
っで罰ゲームってなに?
立花 紫音
罰ゲームは、好きな人を言う事、
笹本 桜
えーーー!
紫音の心の中
(桜わざとらしいな、
告白成功しちゃうのかな、)
告白成功しちゃうのかな、)
山本 大河
無理だし!
そんな罰ゲーム!
そんな罰ゲーム!
川井 勇人
まぁまぁ
大河は足早いし負けないでしょ
大河は足早いし負けないでしょ
山本 大河
まぁな!
立花 紫音
じゃあ始めようか、
3分やって最後に鬼だった人が
罰ゲームね、
3分やって最後に鬼だった人が
罰ゲームね、
立花 紫音
よーいスタート
紫音の心の中
(成功しませんように)
ピーピー
アラームの音がなった
立花 紫音
はぁはぁ
山本 大河
意外に皆早いな
川井 勇人
最後に鬼だったのは?
笹本 桜
はい、
立花 紫音
じゃあ桜が好きな人を言ってね、
紫音の心の中
(もう終わった
成功しちゃうんだ)
成功しちゃうんだ)
笹本 桜
私が好きなのは、
今回はここまでです。 つまらなくてスミマセン。






