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どーぞ↓↓↓

☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆

リン

ぁ……ぇ?

カズト

どうした!?

リン

ぁ、サツキ……の

リン

足が……

サツキ

ぐぁぁっ

カズト

っサツキは俺が見る!

カズト

お前は周りみてこい!!

リン

当て木??

カズト

そうだ!!

リン

了解!!

どうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしよう

カズト

リン!!!!

リン

っ!!

カズト

落ち着け!!

リン

わ、わかった

こういう時、カズトは強いな

私もそうなろう…!

こういう時は、ハルトかな

リン

はぁっはぁっ

だいぶ走った

ハルト

ブツブツ

少し遠くでハルトが 何かブツブツ言っているのを見つけた

リン

ハルト!!!

ハルト

リン?

ハルト

どうs

リン

来てっ!!!!!

話しかけていたハルトを無理やり引っ張って連れていった

当て木用の木は見つけていた

リン

カズト!!!

カズト

来たか!!

リン

ハルト連れて来た!

ハルト

引っ張んなって!!

ハルト

って、え???

リン

サツキ!

サツキ

は、は、は、

ハルト

これは…リン木をくれ

リン

わかった

私は持っていた木をハルトに渡した

ハルトが真剣な顔付きになった

カズト

リン

リン

何……?

まだ何かやっていない 仕事があっただろうか?

カズト

ちょっとこい

リン

うわっ

引っ張られる

少し離れたところまで来た

カズト

この状況どう思う

リン

……?

リン

おかしいとは思うけど……?

カズト

だよな

何をあたりまえなことを

リン

まず、私達の乗っていたバスは崖から落ちたはず

リン

なのに、それらしい崖が見当たらない

リン

辺り一体みーんな森だった

カズト

やっぱりか

カズト

と、なると誰かに移動させられた…?

リン

何のために??

カズト

知るかよ…

リン

……

カズト

……

この沈黙はキツい

どうしよう

ハルト

ぉ~ぃ

少し遠くでハルトの呼ぶ声が聞こえた

リン

行こか

カズト

そうだな

ふぅ、助かった

リン

どう?

ハルト

一応、応急処置はした

ハルト

ただ、今すぐにでも病院に連れていかないと…

リン

あ、そういえば

カズト

ヒトシは?

リン

クルミは?

サツキ

ハモってやんのw

リン

あ??

少しサツキの折れた足に触った

サツキ

あー!!ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!

リン

ふんっ

リン

ちょっと探してくるね

カズト

りょ

サツキ

わかった

ハルト

俺も行こか?

リン

んー大丈夫!

リン

タタタタ

さて 何処にいるかな

リン

あっちはまだ探してないなテクテクテクテク

少し森の奥の方へ入っていく

ガサガサ

草が揺れた

リン

!?

何かが居る…!

リン

おー怖w

1,,2匹か?

バっといっせいに飛び出してきた

リン

うえっ!

キモいその一言で表せる

醜い

人の形をしているなのに

肌の色は青白い

まるで歩く死体

リン

ゾンビやんw

ゾンビ

あー

ゾンビ

あーー

ここ、マジで何処だ…!?

☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆

はい、ここまでです

ちょっと何書いてるかわかんない

それじゃ バイバイ ノシ

この作品はいかがでしたか?

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