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甘いキス魔

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甘いキス魔

1 - 第1話

♥

250

2025年06月02日

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⚠︎注意⚠︎ ・nmmn ・青桃 ・微R ・iris・irxs BL

 

俺の彼女はキス魔だ

まろ、っ… ///(ちゅぅっ

ん、…っ

、ないこ?

ほんとは超がつくほど照れ屋なくせに、 自分の欲情に耐えきれずに積極化してきている。

もちろん愛おしくないわけがないが、 ここ最近のないこの素行は俺の理性を本気で挑発しているのだ。

今はだーめ、(口を指で抑える)

、ぅ゛っ… /

というよりかは、通常運転なはずの俺の理性を想定外の速さで乱してきているという表し方でも間違いではなかった。

俺がやってんの仕事。

今そういうことされると我慢できんくなっちゃうやろ?

、はぁい……

ん。いいこ、(撫)

ん゛ん… //

…終わったら、キス、して、、///

はいはい、笑

いっぱいしたげるからな。

ん、!

このままでは理性意外の何かまで壊れていって、自分の情けない欲情のままにないこのことを汚してしまいそうで正直焦っていた

 

 

っまろ!!

仕事終わった?!✨

おん…終わったなぁ

じゃあ…!//

んふ、っえーよ。

んへへっ… //

ないこ、こっち向いて…?(クイッ(顎引)

っ…ん゛、~~~ッ///(目瞑る)

……(顔近付)

 

んー、(バッッ(離す)

っへ …、、//

やっぱお風呂入ってから、かな?笑♡

んな゛ッ?!////

はは、っ笑

いいこに待っとって?、♡(耳元)

~~~~ッ ////(ぷしゅ〜〜っ

バタンっ、(扉)

っばかああぁぁあッッ!!///

 

 

う゛ぅっ、、///

ほんとは超がつくほど変態なくせに、 挑発しているのか彼なりの愛情表現なのか知らないがあまりにも自分勝手すぎる。

…せっかく、、

これ買ってきたのに、、っ//

自分で言うのもあれだが、俺はキスをするのが大好き、、いわゆるキス魔だった。

そんな俺はピンク色の口紅 に見せかけたチョコレートを買ってきていた

はぁ、っもぉいいや゛… /

これから自分でこんなものを見せるのは 照れくさいし、なにより負けた気がして癇に障る。

何がいいの?

ってぅわあッッ?!/

も、っもう出たの?!、//

?おん。

だってキス、するんやろ?笑

あ゛っ、ぅん… ///

流石は常時ハーレム男、 お風呂上がりで少し濡れそぼった髪の毛は 整いすぎている容姿と相性抜群だ。

この顔面と無駄に刺さるドSな気質のせいで 正直俺の身は持っていない

ほら、ちゅーしよ。(近付く)

ま、まって!!、///

今は手にあの口紅チョコを持っている、 つまり一番見られてはいけないコイツにバレたら完全にアウトだった

……

(スーーッ(服に手を入れる)

ぅあっ…、??//(ピクンッ

コトッ(落)

あっ、… /(汗)

?、(チラッ

って…なんこれ、(拾)

いや、っちが、くて……

……口紅?、

そ、っそれ…チョコで…そのっ //

焦りと羞恥心で言葉が詰まる。 今にでも逃げ出したかったが状況的にも事情的にももう遅い。

…ふーん、

…~~~~ッッ、///

もしかしてさ、

ないこがこれ塗るつもりやったん?笑

ぁえっ、…ちが、ぅ… ///

…そっか、違うかー、へー…(ジーッ

ぅ゛ッ… //

じゃあこれ何のために買ったんかなぁ?笑

ほんとは全部察してるくせに、 まったくひねくれた男だ。

っあ゛ぁ!!///

俺が使うために買ったんだよ!!、//

…正確に言うとまろのためだけど…、これは別にそうじゃないってゆーか、、///(モゴモゴ

…(グイッ(引)

わ、っ??/

塗っていーよな?

へっ、いやいや!!、もうい…

(チュッ

ん、ッ?!//

一回だまれ。

(ビクッッ

久々にまろの嗜虐的なドSモードを見た

こうなったらもう逆らえないだろう。

……(スッ__(塗)

ん、ッ __ //

つい真剣な彼氏の瞳に圧倒されてしまう

察したくないが、俺がコイツに惹かれて交際までに至ってしまった理由が嫌でも分かる

…はい、んぱってして。

ぅ、っ… /(ンパッ

かーわぃ、♡

もうちゅーしてい?

あ、っ…ぅ、、//(目逸)

…早くして、///

こうなるとつい世間でいうツンデレになってしまうのが悔しい。普段もツンデレなのでは?という意見は置いといて…

、仰せのままに…笑

(チュッ

ん、っ… //

(レッ__(舌)

まるで食べ物かのように口紅ごと丁寧に舐めとられる

ペロッ、チュクッチゥ_

ふ、ッぅあぁ゛っ_ //♡

少し抵抗はあったがまろの慣れすぎている口付けでほんの興奮と快楽に溺れる。

っはぁ、、

あっま… / ♡(

多岐にわたる意味で甘すぎる口付けを交わしたあとまろは自らの口元に付いた口紅チョコをペロッと舐めとる。

その仕草でさえ俺にはありがたく思えてしまった

っまろ、も、として…!///

んふ、っやっぱ好きやなー?笑

んへ、っ//笑

彼の行動が俺への惚れ薬にでもなったのか、いつのまにか甘えモードに入ってしまっていた

ん、っ_ /(口紅チョコ塗る)

ひひっ、//♡(ンパッ

まろ、おれのこと食べていーよ、//♡

俺は本能的にまろの首に手を回していた。

いつからこんなに欲情が強くなったのかなんて自分でも分からない

……じゃあ、お口以外もな… / ♡

ただ、まろのなにかに堕ちるたびに俺の理性というものは溶けていった。

 

 

うんなんか共依存かな??って感じに なっちゃいましたねただのいちゃいちゃが書きたかっただけなんだけど

まぁチョコレートのようにお互いが溶けていく瞬間を見たかったんですよね?私は😏✨((上手くないって

これバレンタインにでも書けばよかった。。

あ、皆さまフォローとかいいねとかほんとにありがとうございますね😭😭

時差でもいいからコメントもください🥺

特にみさちゃんはいつも見てくれたりありがとねだいすき❕

話長いすみません

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