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#赤水
どうもいちごです!
もうすぐF様が200人に届きそうということで、なんとなんといちごは!!
重大発表もってきました!!✨️
お話が終わってから説明しますね
お楽しみに🫶
‼️ATTENTION‼️ 必ず“前回までのお話を読んでから”こちらをお楽しみください
それではどうぞ!
Yusuke
Naiko
Sho
Sho
Yusuke
Sho
なぜあにきと戦っているのか、疑問に思った人もいるだろう
答えは簡単、俺たちはバトフェスに向けての実践訓練をしている
3年生2人を師として、3人ずつに別れて戦い方を習うのだ
因みに俺たちのチームは魔法を用いた戦い方がメインで、
リウラ、いむはまろに体術を用いた戦い方をメインに教わる
これは才ある6人が集ったチートグループだからこそ可能な訓練だ
Naiko
Sho
Yusuke
Yusuke
Yusuke
Yusuke
Sho
Naiko
Yusuke
Naiko
Sho
Liura
If
If
Hotoke
Liura
Hotoke
If
Liura
If
Liura
Hotoke
If
Liura
Hotoke
Hotoke
If
Hotoke
Hotoke
Hotoke
Liura
流石は2年生。彼の発想から戦闘経験の豊富さが伺える
Hotoke
Liura
限界を迎える一歩手前の両足を何とか踏ん張って立ち上がった
その瞬間──────
ゴォォーッ!!
Liura
Hotoke
If
Liura
Hotoke
If
Hotoke
俺は、今も吹きやまぬ豪風の発生元へと視線をずらした
ドンッッ
Naiko
Liura
Sho
Hotoke
If
Yusuke
Yusuke
Yusuke
Yusuke
Naiko
Sho
Yusuke
Liura
Yusuke
Naiko
Naiko
Liura
Naiko
あにきの特訓を一言で例えるなら、誰もがスパルタと言うだろう
実力のある2年生だから今夜は乗り越えられたのだろうが
次回で俺がほとけっちの足を引っ張る末路が目に見えている
Hotoke
Sho
そうだ。同班の先輩でも、痛みを伴うことをされない保証はない
それは俺が一番よくわかっている
だからこんなに怖いんだ
Liura
僅かだが手が震えている
ここで過ごしている限りは家のことを忘れられると思っていた
それなのに、この程度の理由ですぐに思い出して怖くなって⋯⋯
Liura
Hotoke
Hotoke
Liura
Liura
Hotoke
Liura
Liura
Hotoke
Hotoke
Hotoke
Liura
Hotoke
Hotoke
Naiko
Sho
Sho
Hotoke
1、2年生でワイワイしている様子を、3年生が遠くから見ている
そのことに俺だけが気付いていた
Yusuke
Yusuke
If
If
Yusuke
Yusuke
If
Yusuke
Yusuke
Yusuke
Yusuke
If
If
If
Yusuke
Yusuke
If
Liura
Liura
Hotoke
変な時間に目覚めてしまった
現在時刻は午前4時半、起床時間まであと1時間半もある
それなのに妙に落ち着かず、二度寝をすることができない
Liura
水でも飲もうと思い、ほとけっちと共用の寝室を後にした
Naiko
Yusuke
Liura
Liura
If
Liura
Liura
窓の外、つまり学園の敷地内では
数多の魔物がウロウロしており、もはや“無法地帯”になっていた
⋯⋯ まただ、また手が震えている
2級の俺でさえ恐怖心を覚えるほどの強さの魔物がいるのは確かだ
これは単なる俺の勘だが、恐らく準1級レベルの魔物が2体
俺以上の強さの魔物がいるのだ
その事実は、俺の心を恐怖で満たすには十分すぎる材料だった
Liura
Liura
Naiko
Naiko
If
Liura
Liura
Yusuke
Yusuke
Yusuke
Liura
Liura
If
Naiko
Yusuke
あの人は確か、隣の部屋を使っている班のリーダーだ
準2級だったか3級だったか、それなりに強い人だったはずだが
あの魔物たちには遠く及ばないし、とにかく危険すぎる
けれど、その先輩はたった1人でグラウンドに向かっている
よほど自分に自信があるようだ
Liura
案の定、その先輩はあっという間に魔物の餌食となった
Liura
If
If
Liura
Naiko
Naiko
Yusuke
Sho
Liura
Hotoke
Liura
Sho
Naiko
Hotoke
Hotoke
Hotoke
Sho
Naiko
Liura
If
Yusuke
Yusuke
If
Naiko
Sho
Hotoke
Hotoke
Liura
Naiko
Naiko
Yusuke
Sho
Liura
Liura
If
Hotoke
If
その瞬間、“バン!!”という扉の音がまろの溜め息を掻き消した
Teacher
Naiko
Teacher
Teacher
Teacher
Teacher
Naiko
Yusuke
Teacher
俺以外の5人は、迷うことなくグラウンドへ飛んでいった
現状をいまいち掴めていなくて
足がすくんでしまって
なんて言い訳ばかり浮かんで、結局部屋から出られない
Teacher
Liura
Teacher
Liura
震える手足に気付かないフリをして、俺は窓から飛び出した
𝐄𝐍𝐃.
お疲れ様でした!
ついに戦闘シーン出せた、、!! 2年生組以外はあまり戦闘シーンなかったので今回が初かな?
因みに次回はもっとバチバチです‼️
さて、重大発表へと移りましょうか
この度、いちごは“F様200名突破の記念企画”を考えて参りました。
気が早いと思われるかもしれませんが、あと3人で200名様突破なんですよね
こういうのは先に決めないと。
てなわけで、いちごはついに、、、
『専タグ』を作ります!!🥳
理由としては2つ。 1つ目は単なる供給不足です←
赤桃、白桃、青桃、水赤などなど、推しCPの小説はほとんど見漁ってしまい、、、
とにかく供給が足りないんです。だから専タグ+私の推しCPの作品を見つけたら
すぐに駆けつけます。すぐに読みます。作者様本人がどんなに“これ駄作だわ”と思われていようと、いいねもコメントします。
小説のCPはこちらの地雷表を参考に⬇️
2つ目は逃げ道確保です(?)
うわー書く時間は全くないけど無性に赤桃が読みたい‼️みたいな衝動に襲われた時、そうだ専タグがあるじゃんってなりたい
ある種のストレス発散といいますか。受験生まじで半端ないですから
タグのお名前は、、、 #べりーぐっど読んでみて です!!
いちご→ストロベリー→べりー→べりーぐっどみたいな?もちろんネーミングセンスないのは自覚してるから許してちょ🥹
ぜひこのタグを使っていちごに癒しを捧げてください!必ず反応します!
【追記】
#irisでも急上昇ランキングに載ってたし、白桃と水赤に関しては1位でした✨️ 本当にありがとうございます🥹
これからも頑張れそうですっ❤️🔥
ばいばい👋
コメント
4件
戦闘シーンかっこよすぎた😭語彙力ありすぎて倒れそうだよ~‼️呪○廻戦でツボっちゃった笑~そして、200人おめでとう😊‼️いちごちゃんならすぐに200人になると思ってた👈 これからも無理せず頑張って‼️
待ってました戦闘シーン✨️✨️ 200人おめでとーー!!🎉🎉 流石いちごちゃん🥰🥰 なんか分かんないけど自担が喋ってるだけでニヤニヤしてまう…🙄 これは覚醒シーンが見ものですな|ω・`)(?) 続きも楽しみにしてる!!🫶💞