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俺のクラスには 最近転校してきた 物静かで無表情な 菜乃羽って女の子が居る

どこか儚げで 初めて見た時はしばらく 目が離せなかった

実際言って 俺は視界に入る度に 綺麗だな…と 見とれてしまう

クラスのみんなも 同じことを思っているのだろう 女子は昼食に誘っていたり 男子は完全に惚れてしまって 頑張って声をかけている

だが、彼女は全て断って 一人でいる事にこだわる

颯(ソウ)

(…まるで俺らを
怖がってるみたいだ…)

俺は、 なんで怖がっているのだろう… と不思議で仕方なかった

…そして今日 その理由がわかった…

颯(ソウ)

(うおお…やっば…
隣の席になって
しまった!!)

颯(ソウ)

(だ、男子からの
視線が痛いが…
いよっしゃぁあ!)

颯(ソウ)

えと…菜乃羽さん
よろしくな!!(*^^*)

菜乃羽(ナノハ)

…うん。よろしく。

颯(ソウ)

………💧

菜乃羽(ナノハ)

………………

颯(ソウ)


(会話終了しちゃったよ!!
(´;ω;`))

颯(ソウ)

(それにしても…
もう夏も近くて
暑いよな…)

颯(ソウ)

…なぁなぁ
菜乃羽さん

菜乃羽(ナノハ)

…何?

颯(ソウ)

半袖の下に
ヒートテックって
暑くないのか?

菜乃羽(ナノハ)

…………
日焼けしたくないから。
あとこれ、ヒートテック
じゃなくて冷たい生地の
だから…

颯(ソウ)

ふぅん…そうなんだ
女子って大変だな〜

菜乃羽(ナノハ)

………

颯(ソウ)

(…うーん
会話って難しい…
(´・ω・`))

飛ばして放課後

先生

あ、日直は
今日掃除よろしく

颯(ソウ)

えっ…
聞いてないっスよ?
《日直1》→

菜乃羽(ナノハ)

…………
←《日直2》

先生

今日は掃除当番が
ちょうど休みでな
変わってくれ

颯(ソウ)

えー…
(…まぁ菜乃羽さん
と一緒だし…
いっか…←)

颯(ソウ)

はぁ…ササッとやって
終わらせよっか
菜乃羽さん

菜乃羽(ナノハ)

…うん。

ガチャッ (ロッカー開ける音)

颯(ソウ)

はい、菜乃羽さん

菜乃羽(ナノハ)

…ありがとう。

颯(ソウ)

どういたしまして(*^^*)

そして、俺も箒を取り 掃除を始めた

颯(ソウ)

………

菜乃羽(ナノハ)

…………

颯(ソウ)

(めっちゃ静か…( ˙-˙ ))

颯(ソウ)

(箒でホコリをはいてる音
しかしねぇ…)

菜乃羽(ナノハ)

……ねぇ

颯(ソウ)

‪Σ( ˙꒳​˙ ;)
ん?
どうしたの?

颯(ソウ)

(びっくりした…
真後ろにいるとは
思わなかった…)

菜乃羽(ナノハ)

この花瓶どこに
置けばいい?

颯(ソウ)

うーん…あそこで
いいんじゃない?

菜乃羽(ナノハ)

…分かった。

ドンッ

菜乃羽(ナノハ)

わっ

颯(ソウ)

うぉ?!

ガッシャーン

俺と菜乃羽さんは ぶつかり2人とも転んでしまい 花瓶が割れてしまった

颯(ソウ)

いてて…
菜乃羽さん大丈夫!?

花瓶の割れた破片で 俺の腕が切れてしまったが… 俺が怪我したという事は 持っていた菜乃羽さんの方が 危ないと思い急いで確認した…が

菜乃羽(ナノハ)

……ぁ…

颯(ソウ)

菜乃羽さんも怪我をしていた …が、俺が確認した時は 黒い長袖の下まで切れて血が 出てかけていた擦り傷が…

颯(ソウ)

治っていってる…?

菜乃羽(ナノハ)

っ…

紛れもなく 傷が塞がっていってる

颯(ソウ)

すっげー!
菜乃羽さんの
体って怪我しても
すぐ治るんだ!

菜乃羽(ナノハ)

…ぇ?あ、うん。

颯(ソウ)

へぇー!
すげ〜

菜乃羽(ナノハ)

…怖くないの?

颯(ソウ)

え、なんで怖いんだ?
フツーにすげーだろ
消毒とか染みて痛い思い
せずに済むじゃん

菜乃羽(ナノハ)

フッ…何その理由

颯(ソウ)

(…!
口角が上がってる…
…なんか…綺麗…
だな…//)

菜乃羽(ナノハ)

って、怪我してる。
保健室行こう。

颯(ソウ)

あ、お、おう

その後、保健室で 治してもらい 花瓶の破片の片付けは 先生たちに任せて 帰ることになった

颯(ソウ)

いやー、まさか
帰り道一緒だとは

菜乃羽(ナノハ)

…うん。
ごめん。怪我させて…

颯(ソウ)

いや、大丈夫だよ
おかげで
早く帰れるしな(*^^*)

菜乃羽(ナノハ)

……ねぇ

颯(ソウ)

ん?どうしたん?

菜乃羽(ナノハ)

…本当に
私が怖くないの?

颯(ソウ)

逆になんで怖くなるんだ?
怪我が一瞬で治るなんて
俺は羨ましいけどなー

菜乃羽(ナノハ)

…だって、
みんなと違う体だから…
気持ち悪くないの?

颯(ソウ)

なるほど、そう感じる
奴もいるのか…

颯(ソウ)

でも、別に怪我が治るのが
俺よりも少し早いだけで、
痛覚とかはあるんだろ?

菜乃羽(ナノハ)

…うん

颯(ソウ)

それなら
治るのが早いだけで
それ以外は俺と何ら
変わりねーじゃん

颯(ソウ)

俺は、
それが菜乃羽さんの
個性だと思うけどな

菜乃羽(ナノハ)

個性…?

颯(ソウ)

そ。人は皆同じでは無い
一人一人個性が会って
それによって人が
変わっていく

颯(ソウ)

俺の場合は歯並びが悪い
😬

菜乃羽(ナノハ)

…あ、ホントだ

颯(ソウ)

菜乃羽さんのそれも
俺の歯と一緒だと思うな

菜乃羽(ナノハ)

……………
…なんかヤダ

颯(ソウ)

なっ!
確かに俺の歯と同じに
されたくはないだろうけど
そんなガッツリ言わなくても!!
(´;ω;`)

菜乃羽(ナノハ)

ふふ…なんか…
ありがと!

菜乃羽(ナノハ)

颯(ソウ)

!!
…いや…
そんな…/////
お礼言われるような
事じゃないよ…

颯(ソウ)

(菜乃羽さんがこんなに
笑ったの…初めて見た…
可愛い…/////)

菜乃羽(ナノハ)

…でも、嬉しいの…
私のこれのせいでね、
いじめられてたから…

颯(ソウ)

!?

颯(ソウ)

いじ…め?

菜乃羽(ナノハ)

うん…

菜乃羽(ナノハ)

…ねぇ、君になら
話してもいい気が
してきたから…
公園寄らない…?

俺たちは公園に寄り ブランコに座った

颯(ソウ)

………

菜乃羽(ナノハ)

…………

ブランコに座る時の キィという音が経ってから しばらくして 菜乃羽さんは口を開いた

菜乃羽(ナノハ)

………
私ね、元々怪我とか
あまりしなくてさ

菜乃羽(ナノハ)

自分の体がすぐ治る体だとは
思わなかったんだ…

颯(ソウ)

…うん

菜乃羽(ナノハ)

でも、小学生の頃に、
熱湯を誤ってかかって
しまったことがあってね

颯(ソウ)

!!

菜乃羽(ナノハ)

大火傷の重症になるはずの
事だったのに火傷した所が
治っていってたの…

颯(ソウ)

…うん

菜乃羽(ナノハ)

…その日は一応早退に
なったんだけど…

菜乃羽(ナノハ)

親がね…先生から
治っていったことを
聞いたらしくてね

菜乃羽(ナノハ)

……家に帰ったら
親が熱湯を用意して
私の手をぶっ込んだの…

颯(ソウ)

は!?

菜乃羽(ナノハ)

…あれは…
すごく熱かった…
とっても痛かった…
でも、熱湯から出したら
その火傷は治っていって

菜乃羽(ナノハ)

何事も無かったように
戻っていた…

颯(ソウ)

……

菜乃羽(ナノハ)

そしたらね、
親から気持ち悪いって言われて
殴られたり蹴られたりしたの…

颯(ソウ)

っ…!?
なんだよそれ!?

菜乃羽(ナノハ)

……次の日の学校でもね、
本当に治るのかという
好奇心でね
ハサミで腕を切られたり
殴られたりして…

颯(ソウ)

!?

菜乃羽(ナノハ)

その日からもう…
気持ち悪いって言われて
友達もいなくなっちゃったし

菜乃羽(ナノハ)

面白半分で、殴ったり
蹴られたり切られたり…
家でも殴られて…

颯(ソウ)

なっ…

菜乃羽(ナノハ)

もう、痛みなんか
感じなくなりそうだった…
やめてよって言っても
やめてくれなくて…

菜乃羽(ナノハ)

実はここに
転校してくるまで
小学生の頃からずっと
いじめられてたの

颯(ソウ)

え…

菜乃羽(ナノハ)

もう…
7、8年くらいかな?
ずっと殴られて来たの…

颯(ソウ)

ッ…そんな…
嘘だろ?そんなの…

菜乃羽(ナノハ)

……本当だよ…

菜乃羽(ナノハ)

ずっとずっと
奇異の目で見られて
家でも学校でも
殴られ蹴られ切られ…
死にたかった…でも…

颯(ソウ)

………

菜乃羽(ナノハ)

死のうとしても
この体は治っていく…

菜乃羽(ナノハ)

1度、屋上から
飛び降りたことがあるんだ

颯(ソウ)

!?

菜乃羽(ナノハ)

すっごく痛くて
血が流れてたのに
治って言ったの…
嘘のように……

菜乃羽(ナノハ)

やっと死ねたと
思ったのに…
体はいつもどうりで
自分でも気持ち悪かった

颯(ソウ)

…………

菜乃羽(ナノハ)

でも、
たまたま親の転勤で
引っ越して
怪我しないように
ずっと気をつけながら
学校にいたら

菜乃羽(ナノハ)

花瓶落として怪我して
治っていく所を君に見られて
またいじめられるんだって
思ったら…

菜乃羽(ナノハ)

すげー!…とか
歯並びの悪さと
同じにされたりとか…

颯(ソウ)

なっ…
俺はそう感じたんだから
いいだろ!別に!

菜乃羽(ナノハ)

ふふ…
ホント…変な人…

颯(ソウ)

あー、そーですよー!
俺は変人でいいですよー!
(-ε´-。)

菜乃羽(ナノハ)

…でも、
私はそう言ってもらえて…
なんか…嬉しかったよ(*^^*)

颯(ソウ)

……そっか…

颯(ソウ)

…なぁ、家に帰ったらまた…
殴られるのか?

菜乃羽(ナノハ)

…うん……

颯(ソウ)

……………

颯(ソウ)

なぁ、菜乃羽さんって
何時までに家に帰れば
大丈夫なの?

菜乃羽(ナノハ)


えーと、私の親は
9時とかになっても
何も言わない…から

颯(ソウ)

…じゃあ、
時間になるまで
遊ぶか?

菜乃羽(ナノハ)

え?遊ぶ…?

颯(ソウ)

…ほら、あんまり家に
いたくないだろ?
だからせめてその時間まで
ゲーセンとか行ってさ…

菜乃羽(ナノハ)

…!
うん!遊びたい!

颯(ソウ)

…よし!(*^^*)
じゃあ何すっかな〜

そして、俺らは 7時、8時ぐらいまで ゲーセンでゲームしたり クレープ屋さんでクレープを 食べたりと、遊びまくった (デートじゃn… By作者)

菜乃羽(ナノハ)

(´▽`*)アハハ
今日は楽しかった

颯(ソウ)

そうだな〜(*^^*)
俺も久しぶりにこんだけ
ゲーセンで遊んだかもな

菜乃羽(ナノハ)

…あーぁ、
家に帰りたくないなぁ…

颯(ソウ)

………
明日も遊ぶか?

菜乃羽(ナノハ)

え、いいの?

颯(ソウ)

俺はいいよ
まぁ…菜乃羽さんが
良ければだけど

菜乃羽(ナノハ)

!!
遊びたい!
私ね、こうやって誰かと
遊ぶの初めてでね!

菜乃羽(ナノハ)

すっごい楽しい!

颯(ソウ)

そっか…
じゃあ、明日も放課後な

菜乃羽(ナノハ)

うん!(●︎´▽︎`●︎)

颯(ソウ)

それにしても菜乃羽さん
よく笑うようになったね

菜乃羽(ナノハ)

…うん、私ね、
颯くんに話してから…
なんか、心が軽くなった
気がするんだ

颯(ソウ)

…良かった(*^^*)
菜乃羽さん笑ってた方が
その…可愛いから…//

菜乃羽(ナノハ)

へ!?///
か、かわ…!?////

颯(ソウ)

あ、
お、俺ん家ここだから!
またな!//

菜乃羽(ナノハ)

え?あ、うん!
またね!//

菜乃羽(ナノハ)

………なんで、
こんなに胸がドキドキと
うるさいんだろう…//

菜乃羽(ナノハ)

……こんなに楽しかった日
初めてだなぁ…

菜乃羽(ナノハ)

(……昨日は…
今日は怪我しなかったから
この体についてバレなかった
…良かった
…とか安心しながら
家に帰るのが嫌でゆっくり
歩いて帰ってたのに…)

菜乃羽(ナノハ)

(今日は…家に帰りたくないのは
同じなのに足が軽いな…)

ちなみにその頃の颯は…

颯(ソウ)

あーーーー!!
女の子と放課後遊ぶのとか初めてなんですけど?!ヤバいってマジで!!最後にか、可愛いとか言っちまったしさ!!あーーー!くそ恥ずいヤバいしかも明日遊ぶ約束までしちゃったしさ!うおぉぉぉやべー!!

颯ー!うるさいわよー!
こんな遅くに帰ってきたんだから
さっさと夕飯食べちゃいなさーい!

颯(ソウ)

あ、はーい…

翌日

颯(ソウ)

( ̄□ヾ)ファ~
寝みぃ…(ρω-).oO

颯(ソウ)

ん?
(菜乃羽さん…
やっぱ人気だよな…)

俺が席に向かっていると 隣の席の菜乃羽さんの席に 女子が話しかけている

颯(ソウ)

(昨日みたいに
遊ぶのを女の子達と
やることが出来たら
いいんだけどな…)

颯(ソウ)

(うちのクラスの女子たちに
話しても平気そう…だが…
まあ…怖いよな…)

俺が席に着くと…

クラスの女子

菜乃羽さん!
それでね!

菜乃羽(ナノハ)

………💦

菜乃羽(ナノハ)

…あ、颯くん
おはよう(*´ `*)

クラスの女子

…………

颯(ソウ)

おはよう
菜乃羽さん

颯(ソウ)

(…朝からその微笑みは
可愛いが…)

颯(ソウ)

(そんなに
気を張らなくても
早々怪我すること
無いだろうに…)

颯(ソウ)

(もうちょい目の前に
座ってる女子の話
聞いてあげようぜ…
迷惑がられてると
勘違いしとるぞ
そこの女子…)

おい、颯!

颯(ソウ)

うお?!

俺はいきなり後ろから声を かけられると同時に 肩に腕をかけられた

颯(ソウ)

びっくりした…
なんだ山田か…

山田

なんだとはなんだよ
この裏切り者!

颯(ソウ)

は?何がだよ?

山田

菜乃羽さんだよ…
俺さっき挨拶したのに
無視されたのに!

山田

お前の場合菜乃羽さん
から挨拶してもらって…
しかも名前覚えられてるし!

山田

さらに朝から菜乃羽さん
のあの微笑みを
見やがって!!
ずりーぞコノヤローー!
(´TωT`)←血涙

山田

うぉぉぉぉぉ!
( ´:ω:)ノシ))ペシペシ

颯(ソウ)

な、ちょ、
地味に痛てぇよ!
叩くなって!

颯(ソウ)

ッ…こんのっ…
落ち着けっ!

ボコッ

山田

いって…おいっ!
峰打ちはヒキョーだぞ!

颯(ソウ)

お前こそ朝っぱらから
叩いてきただろーが…
(´Д`)ハァ…

菜乃羽(ナノハ)

…ジ-( ・ω・)・・・→

クラスの女子

……菜乃羽さんって
颯くんの事好きなの?

菜乃羽(ナノハ)

ハゥウェ!?///
い、いや…
その…\(//Д//)/

クラスの女子

…へ〜…
好きなんだ?( ≖ᴗ≖​)ニヤッ

菜乃羽(ナノハ)

いや…
あの…あぅ…/////

颯(ソウ)

…?
(なんかよくわからんが
クラスの女子と
仲良くなってる?)

颯(ソウ)

(昨日の今日で
あの事話すとは
思わないんだがな…)

颯(ソウ)

(まぁ…昨日見たいに
表情豊かでは無いけど…)

颯(ソウ)

(…うちのクラスはいじめとかは
ないだろうからそんなふうに
女子と楽しく話して欲しいと
俺は思うよ…菜乃羽さん…)

そんな事を願いながら 先生が来たのでHRを 受けた

そして、 菜乃羽の親の酷さを 俺は甘く見ていた事に まだ俺は気づかない…

猫死神☠🗡

ふぁぁ…
なんか私小説書くの
下手になったかも…

猫死神☠🗡

皆さんどーも!
作者の猫死神です!

猫死神☠🗡

いやー、短編にする
予定がなんか長い物語
になりそう…

猫死神☠🗡

私絶対なんか書くと
話長くなるんだよね〜
(´Д`)ハァ…

猫死神☠🗡

まぁ、今回の
あとがきです!

猫死神☠🗡

今回は美人でクラスの
みんなに好かれてる女の子が、
珍しい能力のせいでいじめに
あっていたというお話です!

猫死神☠🗡

ちなみに主人公の颯は
なんでコイツ逆に
モテないんだ…
っていう感じの
男の子ですww

猫死神☠🗡

いやー…私書いてて
自分でも菜乃羽の親
えげつねぇやつにしたなぁ…
ってと思います

猫死神☠🗡

あ、あと途中にでてきた
山田くんは一応モブ扱い
です!w

猫死神☠🗡

この物語ではモブ扱いに
なるようなならないような…
という人たちがたくさん出ます!

猫死神☠🗡

頑張って面白い作品にする…
いやなるはず…のなので!

猫死神☠🗡

次回も良かったら
読んでください!
では!

この作品はいかがでしたか?

241

コメント

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ユーザー

おもしろい☺

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