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#ご本人様達と一切関係ございません。
フレブルル
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コメント
8件
神作ですね!! リクエストいいですか? 14愛されとかかいてほしいです!
今回も素晴らしすぎます🤦🏻♀️🫦突然申し訳ないんですけど、リクエストで🔞で13×12のみんながいる前でこっそり手出すみたいなのってできますかね🫣
うわー!ありがとうごさいます!ほんとに神作で憧れます!
小川智大
藍
藍
小川智大
小川智大
藍
休憩中、何となく成り行きで決まった店で小川さんと昼ご飯を食べている。
試合が少しの間あくから、次に向けて話したいことが山積みになっている俺らは今のうちに時間をとろうという話になった
スケジュール的に今日がいちばん良さそうだけど、祐希さんと過ごすみたいな話をやんわりしたんだよなーこの前。でもまあそれは別日にずらせなくもないし…
藍
藍
小川智大
多分祐希さんは平然とした顔で承諾してくれると思う
にしても申し訳ないんよなぁ、
…
…
…
練習終わり
祐希
太志
祐希
太志
祐希
祐希
太志
祐希
…
藍
晶大
藍
祐希
晶大
藍
練習が終わって片付けが始まりつつある中、太志さんとボールで遊んでた祐希さんがいつの間にかこっちに走ってきている。
今日の話をされるのだと分かってしまって、少しだけ緊張した。祐希さんは顔にも態度にも出さないくせに、ちゃんと俺との時間を楽しみにしてくれてるから。
俺と祐希さんは周りと違う仲だ
もちろんメディアの前とか表では他人には分からないようにしてるというか、そういう態度はださないようにしてるけど、
気が緩んでる時はどうしても祐希さんを意識してしまって、そのせいで代表メンバーの数人には既に悟られている。
小川さんとか、ヤマさんとか、。
祐希
晶大
晶大
藍
祐希さんの代わりに片付けやらされるんやろな…
祐希
藍
藍
祐希
藍
祐希
祐希
祐希
藍
藍
祐希
祐希
祐希さんは腕組みしながら考え事をするようにそう言った。
やっぱすぐに受け入れてくれた。絶対、多少なりとも我慢させてしまっている
藍
藍
藍
祐希
祐希
藍
祐希
藍
藍
藍
祐希
藍
あーーーー………………二人で過ごしたかったと思ってしまう。
ごめん小川さん…。いや、俺も小川さんと話したいよ、話したいんやけど、これ今日このまま2人きりになってたら…久しぶりに祐希さんと…あー…うわ、えー……まじか…
祐希さんとはご無沙汰で、寂しさ故に祐希さんのことを考えながら一人で処理することもあった。てかそればっかり。 …まーーけど、やっぱ今日はナシやな。したくないわけじゃないけどさ、小川さんらの前で祐希さんに欲情してるとこなんか見せられんし…笑
祐希
藍
祐希
藍
祐希
藍
祐希
藍
藍
何故か誤魔化してしまった。 祐希さんは俺がしたくないのかと、不安な気持ちを表情で伝えてきた
祐希
祐希
藍
まあまた、休息期間中に………。。
この後、謎のやるせない気持ちが芽生えたまま更衣室へ向い、ホテルへ戻る支度を始めた。
…
…
…
数時間後 夜
小川智大
小川智大
藍
晶大
小川智大
藍
晶大
…
…祐希さん遅いな。
遅い。遅すぎるって。
連絡したのに返信こんし。ストレッチどんだけしてんねん。
小川さんの部屋に来てからもう真面目な話はとっくに済んでいて、今は雑談以下の会話しかしていない。深夜テンションってやつだと思う
もう今となっては祐希さんがこの部屋に来るのはあんま意味ないけど、今更移動するのもめんどくさくて待つという選択をしている。
小川智大
藍
藍
小川智大
藍
小川智大
小川さんに聞かれて改めてスマホの画面を確認したら、祐希さんではなく太志さんから連絡がきていた
晶大
藍
晶大
藍
太志さんからきていた連絡には、いま部屋に俺はいないから祐希だけだけど、二人で過ごす予定でもあった?というような文言が綴られていた。太志さんは祐希さんと同部屋だ
単純に気になって聞いてきたんだろうけど、あの人部屋にいるんだったら尚更なんで連絡こないん…
小川智大
晶大
小川智大
藍
晶大
藍
小川智大
いやそうなんよな…ありえるんよ…
叩き起しに行ってやるか
藍
晶大
小川智大
藍
ちょっとだけめんどくさい気持ちもありながら、会えないまま今日を終わらせたくなかったのもあって結局俺の方から祐希さんの元へと向かうことにした。
ヤマさんらに頑張れよと笑われながらも部屋を出て、少し先の祐希さんがいるはずの部屋へと歩き始める。
…
…
…
藍
太志さんに既読スルーしてたこと、今気づいた。
祐希さんの部屋についてノックをしようとしたその瞬間にそれを思い出して、先にスマホを取りだし返信を済ませる。
物音も何も聞こえない静かな廊下はなんだか寂しくて、早く祐希さんの声が聞きたいと思った
…コンコンッ
藍
藍
…
…
…
…おらんのかな
コンコンッ
藍
ガチャッ
藍
祐希
藍
もう一度名前を呼ぼうとしたら、勢いよくドアが開いて部屋着の祐希さんがでた。
ごめん、という言葉は何故か吐息混じり
藍
祐希
藍
藍
祐希
藍
祐希
祐希
藍
祐希
藍
祐希さんは少し目線を下げてからまたこちらを向いて、俺の手を引いてきた。
手首を握る祐希さんの手は少し熱い。
よく分からんけどとりあえず言われるがままにしてみる。ガチャンとドアが閉まる音を後ろに俺は部屋に入ってしまった
…
藍
祐希
藍
言われた通りベッドに腰掛けると目の前に祐希さんは来る。
藍
藍
祐希
祐希
藍
何をされるんだ、これは押し倒されるんじゃないかと焦ったのに、優しく顔を掴まれただけだった。
疑問に思っていたら祐希さんはもう片手でズボンを下げ始める
やっぱするやんと思って俺はまた焦り始めた
藍
藍
祐希
祐希
祐希
祐希
藍
俺を見下しながら祐希さんは自らのを触り始める。
勃ってるし、てか濡れてるし、
藍
藍
祐希
祐希
祐希
祐希
藍
我慢するために1人で処理しようとしてたってこと、か、
でも俺いないとイけないんだ…
祐希
藍
祐希
藍
目のやりどころに困って俯いてたら顔に添えられた手に力が入って強引に目線を合わせられた。小さく俺の名前を囁くのはずるい
祐希
藍
祐希
祐希
祐希
藍
祐希さんは俺の目の前で見せつけるようにものを上下させてくる
目を逸らそうとしても無理やり焦点を合わせようと頬を掴んでくるし
藍
祐希
藍
祐希
祐希
視界いっぱいにある、鼻の先にまで持ってこられた祐希さんのを見てこれが俺の中に…って思い返してしまった。アホみたいにとろけた顔してるから笑われたんだろうな
…でもだって、雄臭いのがツンと鼻を刺激してくるし、扱く度にぐちゅぐちゅ聞こえるし、先っちょからカウパー垂れまくってるし
俺の顔みて祐希さんのがそうなってるって思ったらそりゃこっちだって、耐えんのしんどい
藍
藍
祐希
祐希
藍
祐希
祐希
目の前にあるのに、俺のこと気持ちくさせてくれるのがあるのに、ただ見せつけられるだけとかキツすぎる
でも言い返せんわ…俺が自分でしないって言っちゃったんだもん…
祐希
祐希
祐希
藍
藍
祐希
カクカク情けない腰の動きを晒しながら、祐希さんのに釘付けになってしまっている
祐希さんみたいに扱いて逞しく射精できもしないくせに立派に自分のも膨れ上がってしまった
無理やろこんなん、我慢とかむり
祐希
藍
祐希
藍
祐希
祐希
藍
藍
藍
祐希
祐希
藍
藍
藍
祐希
通常ならなんも感じないはずなのに、祐希さんに耳を触られる時だけはそのまま下半身にまで快感が伝うんだ
祐希さんの表情はだんだん力んできていて、確かに余裕が無さそう。次第に精液の特有のあのにおいが脳を侵食していく
祐希
祐希
祐希
ビュルルルッッッ♡♡
藍
藍
祐希
めっちゃ濃いし、いっぱいかかった…
もったいない、
藍
祐希
口元についたのだけでもと舌で舐めたら、祐希さんがティッシュを持ってきてくれた。その優しさが好きだけど、。
藍
祐希
祐希
祐希
藍
俺の顔を拭きながら祐希さんはニヤニヤしている。
意地悪な人だ。俺がこのまま我慢出来るわけないからこんなニヤニヤしてんだろ。俺の方からしたいって言えば、後々祐希さんのこと責められないから、それを分かってこの人は…。
祐希
藍
祐希
藍
藍
祐希
あーほら、勝ち誇った顔してる。 悔しいけど祐希さんの欲しくてずっと腰勝手に動く
祐希
祐希
藍
急いで脱いだあと、出したばっかにも関わらず半勃ち状態の祐希さんのをたっぷり口に含んで頬張った。
手で扱きながら咥えていると、自分の唾液でその手は濡れてくる。そのまま後ろを自ら指で掻き回して挿れてもらう準備をしているうちに祐希さんのがどんどん大きく硬くなってるのが分かった
祐希
祐希
藍
藍
音を立てながら吸い上げるように口を引くとそんな情けない俺の顔みて可愛いと言ってくれる
祐希さんに可愛いって言われるのが中々慣れなくて、うれしくて後ろにはいってる指の動きがつい早くなる
藍
祐希
藍
祐希
藍
藍
祐希
無意識に上目遣いをしてしまったおかげで、頭を掴まれて喉にまでくる勢いで祐希さんのが入り込んでくる。吐きそうになってえずいているとまた可愛いと言われた
いつも咥える度思うけど、太いし長いしデカすぎて、こんな雄丸出しのどエロいもん持ってるくせに表では紳士ぶってる祐希さんを思い浮かべるとすごく興奮する
今俺のこと見るその目は獣そのものなのに
祐希
藍
祐希
祐希
藍
藍
うつ伏せになって見せつけると、祐希さんが自分のをゆっくりこすりつけてくる。
藍
藍
祐希
祐希
祐希
祐希
藍
祐希さんは俺に覆いかぶさりながら耳元で不満そうな声を漏らす。
……多分、ゆるくなってるのは一人でする頻度が……多いからや……。バレるもんなんやな…
藍
藍
祐希
藍
祐希
ズッチュッッ!!!♡♡ッズププッッ…♡♡
藍
藍
祐希
祐希
慣らしても尚異物感がすごい、…さすが祐希さん…♡やっぱ憧れちゃうなぁっ…♡♡
藍
ゴチュッッ!!!♡♡
藍
ゴリュッ♡♡ズチュッ♡ドチュッッ♡♡
藍
祐希さんは体制を変えて、少し起き上がったかなと思った途端に抉られるほどの勢いで叩きつけられた
こんな扱いされたことなくて快感の強さと、驚きと苦しさとで上手く言葉が出ない
藍
祐希
祐希
藍
祐希さん自分本位に腰振ってて夢中になっちゃってる、…すき、……俺がだめって言っても聞こえないまま中出しちゃうんやろな、♡
祐希
藍
藍
藍
前まではどちらかといえば絶倫寄りだったはずなのに、すぐに中イキきめて射精はそっちのけになるまで堕ちた身体が未だに信じられない
でも、祐希さんに突かれるとすぐいきそ、
藍
藍
藍
祐希
藍
祐希
藍
祐希
藍
祐希
祐希
藍
嫌や、せっかく祐希さんのそばにいられてるのに、一緒に戦ってたい、いっしょに、
いっしょにせっくすしてたい、祐希さん離れちゃ嫌、
藍
祐希
祐希
バチュッッ!!!♡♡
藍
祐希
祐希
祐希
祐希
藍
祐希
藍
着信音が鳴っていることに自分の声のせいで気がつけなかった
祐希さんが俺のスマホを手に取ると着信を切るのかと思ったのに出てあげるとか言ってきた
考えることもままならないのに耳にスマホをあてられる。それに何よりも腰止めてくんない、!
祐希
藍
プツッ…
小川智大
藍
祐希
この人ほんまに言ってんの、?
小川智大
藍
小川智大
小川智大
小川智大
藍
藍
パチュッ…♡♡
藍
小川智大
藍
小川智大
藍
ゴチュッッ♡♡
藍
小川智大
小川智大
藍
小川智大
藍
祐希
藍
藍
小川智大
小川智大
藍
藍
小川智大
小川智大
小川智大
藍
小川智大
プツッ…
藍
藍
祐希
祐希
明らかに察した態度の小川さんはそそくさと電話を切った。これ俺悪いん…?
祐希
藍
祐希
藍
藍
祐希さんが垣間見せる鬼畜さはいつになっても勝てない。反論する間もなく謝り続ける俺の腰を掴んで物のように打ち付けられる
藍
祐希
祐希
藍
結局いつも、先のことが今だけはどうでも良くなって他人には絶対に見せられない姿で喘ぐだけの俺になる
けどこうやって甘やかしてくれるから、やっぱりだいすき
汗があまり目立たない祐希さんの首筋にチラリと光沢が見えるのに優越感を覚えながらそう思った
小川智大
小川智大
晶大
晶大
小川智大
コンコンッ
晶大
俺よ〜〜おきてるか?
晶大
小川智大
ガチャッ
太志
晶大
小川智大
太志
太志
太志
小川智大
小川智大
晶大
太志